『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、KATSEYEを誕生させたHYBEとGeffen Recordsがプロデュースするグローバルスカウトプロジェクト。グローバルアーティスト・BTSを擁するHYBEが、世界有数の音楽会社Universal Music Group傘下のGeffen Recordsと連携し、新しいグローバルガールグループの最後のメンバーを日本で発掘し、グローバルデビューを目指す。
最終回では、約1年間にわたるオーディションの集大成となる最終審査で、最終候補生となったAYANAと咲来(SAKURA)の2人が、約200人の観客を前にラストパフォーマンスを披露。未経験から急成長を遂げた若き挑戦者・咲来(SAKURA)と、約10年のキャリアを持つ実力派・AYANAという、全く異なる魅力を持つ2人が、“世界で活躍する1人”の座をかけて最後のステージに挑んだ。
その結果、合格者は、咲来(SAKURA)に決定。視聴者からは“シンデレラストーリー”に「ええええええええ」「おめでとう」「すごい」「スター性すごい…」「おめでとうシンデレラガールすぎる」といった反響が寄せられている。
既存メンバー3人(エミリー、レキシー、サマラ)と咲来(SAKURA)の4人で結成される新グローバルガールズグループの名前が「SAINT SATINE(セイント・サティン)」であることも発表された。


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