今回登場する『GYONIPO』は、ニッスイのロングセラー商品『おさかなのソーセージ』をアレンジした新感覚のフィッシュスナック。ソーセージ約1本分をフライドポテトのように細長くカットし、薄く衣をつけて揚げたもので、見た目はまるでフライドポテト。外はカリッと、なかはサクッとした“カリサク食感”が特徴で、かむほどに魚肉ソーセージならではのうま味とほどよい塩気が広がる。
イベントでは、この『GYONIPO』を数量限定で無料提供。片手で気軽につまめるため、原宿でのショッピングや街歩きの合間に立ち寄って楽しめる。会場は「ハラカド」6・7階の屋上テラス。オレンジを基調としたポップな世界観が広がり、遊び心あふれるフォトスポットが多数登場する。巨大な『GYONIPO』のパッケージをモチーフにした撮影スポットなど、友人同士で写真を撮りたくなるような空間が演出される予定だ。
さらに、来場者が参加できる企画も充実。会場内に設置される「OSAKANA WALL(おさかなウォール)」では、魚の新しい楽しみ方についてのアイデアを募集。参加者には『おさかなのソーセージ』がプレゼントされる。
また、ニッスイの公式Instagram(@nissui_official)をフォローした人には、『GYONIPO』のロゴがデザインされたオリジナル巾着をプレゼント。スナックを味わうだけでなく、写真撮影や参加型企画、お土産まで楽しめるイベントとなっている。なお、各日とも用意された数量がなくなり次第、提供終了となる。
実は『GYONIPO』が誕生したきっかけも、来場者のアイデアだった。ニッスイが昨年開催したイベント「ひみつのチュロス『フィッチュロス』」で、フィッシュソーセージやちくわを使った新感覚スイーツを提供するとともに、魚をもっと食べたくなるアイデアを募集した際に、「魚のポテトフライ」「おさかなフライドポテト」などの声が寄せられた。さらにニッスイが実施した調査では、18~29歳の45.3%が「片手で手軽に食べられる」魚を使った食品に関心を示したという。そんな若い世代の声にも応える形で、魚をスナック感覚で楽しめる新たな食べ方を提案する。
今回のイベントは、水産庁が定める「いいさかなの日」(11月3日~7日)に合わせた取り組みでもある。『GYONIPO』は商品として販売する予定がなく、今回のイベントで味わえる期間限定のスナック。原宿での買い物や友人とのおでかけに、ちょっと変わった“魚のポテト”を楽しんでみては。
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



