夢に向かって前進する配信者を表彰する「SHOWROOM AWARD2020」にて、年間表彰・最優秀賞を「渡邉歩咲(あゆさ)」、短期表彰・最優秀賞を「†孤独の悪夢-ナイトメア-†」が獲得

夢に向かって前進する配信者を表彰する「SHOWROOM AWARD2020」にて、年間表彰・最優秀賞を「渡邉歩咲(あゆさ)」、短期表彰・最優秀賞を「†孤独の悪夢-ナイトメア-†」が獲得
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SHOWROOM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:前田裕二)は、2020年12月18日(金)19:00~22:00に、SHOWROOMでの配信を通じ、日々視聴者との絆を深めた配信者を表彰する「SHOWROOM AWARD2020」をオンラインにて開催。年間表彰の最優秀賞に「渡邉歩咲(あゆさ)」さん、短期表彰の最優秀賞に「†孤独の悪夢-ナイトメア-†」さんが受賞したことをお知らせします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/26205/476/resize/d26205-476-938226-8.jpg ]

今年のアワードでは、賞金総額1,000万円の「ミリオン=ブリッジ」を準備いたしました。事前に選出された年間表彰部門5名と、短期表彰部門3名が、当日舞台にたち、制限時間内に「賞金を獲得したら何に使いたいか」をプレゼン。それを受けて計6名の審査員が話し合いによって、最優秀賞を決定する仕組みです。

◆賞金総額1,000万円の「ミリオン=ブリッジ」を導入した代表・前田裕二の想い

[画像2: https://prtimes.jp/i/26205/476/resize/d26205-476-608637-5.jpg ]

「SHOWROOM AWARD2020」では、代表の前田の挨拶からスタート。新型コロナウイルスの影響で、大きく、沈んでしまった2020年のエンタメ業界。「モデルの方だったら無観客ではなく、きっと大勢のお客さんに見守られる中でランウェイを歩きたいと強く願うだろうし、芸人の方だって大勢の方の前で漫才を披露したいはず。エンタメって夢があるはずの場所なのに、どんよりしてしまいがちな一年だったと思います」と前田も話します。続けて、「では、エンタメって夢がない場所なのかというと決してそうではなくて。必ずこの2~3年でさらに勢いを増して戻ってくると思います。そうなると、それまでの時間をどう過ごすかが非常に重要です。例えば芸人さんであれば、面白ネタを生み出すために時間を使えたのか、アーティストの方であれば、クリエイティブを磨きあげることに時間を使えたのか。エンタメ業界が完全に再起するまでの期間に、どこまで技術を磨くことに時間をつかえるか。それが、その後の大きな分かれ目になるのです。そうなるとやはり活動の原資が必要ですよね。これこそ、今回の「ミリオン=ブリッジ」が生まれた原点です。SHOWROOMのミッションは「夢を追う人を応援」することです。暗くなりがちなこの時期にこそ、みんなに夢を持って生きてほしい。そんな想いから、SHOWROOM AWARDの目玉企画として準備させていただきました」と今回初導入した賞金制度について率直な思いを語りました。
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