30代後半でも20代の容姿を保つコ・ヒョンジョン。その秘訣は何だろうか?

 コ・ヒョンジョンの悪女演技が好評で、30代後半にはとても見えない彼女の童顔が再び注目を集めている。
MBCの月火ドラマ『善徳女王』で妖婦ミシル役を務めるコ・ヒョンジョンは、20代の美しさを備えたヒロインの姿を完璧に演じているという評価。

 他のヒロイン、イ・ヨウォンやパク・イェジンとは10歳ほどの年齢差があるにもかかわらず、ライバル構図の中でその年齢差を感じさせない。コ・ヒョンジョンのこのような童顔を維持する秘訣は何だろうか?整形外科医シン・イェシク院長は「コ・ヒョンジョンは基本的に童顔の要素をすべて備えた顔」と話してくれた。丸くて鮮やかな瞳とふっくらした頬、ソフトな顔の輪郭、そして鼻の先も尖ってなく丸みがかったボリュームのある形が童顔の条件を満たしているという。

 子供の肌のように白くてきれいな彼女の肌も見逃せない。『素肌美人』を選ぶ各種アンケート調査で上位常連のコ・ヒョンジョンは「皮膚科と親しくなるのが秘訣」と堂々と語る姿がより魅力的に見える。整形外科医ムン・ヒョンジン院長は「今年に入って30~40代の女性たちを中心に老けて見えるほうれい線を目立たなくするとか、顔のこけた部分をふっくらさせるなどの“童顔整形”が増えている」と明らかにした。(情報提供:innolife.net)

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