「限りなく境界に近い科学~シンガポール(3)【「新型コロナウイルス学者」の平凡な日常】」の画像
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(左)ドリアン市場の品揃え。たくさんの品種がある。(中央)市場に並ぶドリアン。素人目には区別がつかないが、品種によって形も色も違うし、美味いものと不味いものも、外見で区別がついたりするらしい。ちなみにここの市場はプロであるようで、割ってみて身がイマイチだと、それを捨てて新しい実を開けてくれたりもしていた。(右)割った中身。この「身」の部分を、ビニール手袋をはめた手で持ってかぶりつく。
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