4月20日(月)の放送では、熊本の健康食品メーカー「株式会社えがお」マーケティング部に所属する馬場さんをゲストに迎え、いま注目を集めている青汁の魅力について深掘りしていきました。
(左から)パーソナリティの真木ひろか、川久保秀一
◆あと「94g」が足りない…現代人が直面する野菜不足の壁
皆さんは、普段の食事で「野菜が足りているかな?」と思うことはありませんか? 健康志向が高まっている現代ですが、厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取目標量350gに対し、日本人の平均摂取量は約256g。毎日およそ94gもの野菜が不足しているのが現状です。
特に最近は、ダイエットアプリで食事記録をつけて「野菜不足」を指摘されたり、高騰する野菜の価格に頭を悩ませたり、あるいは忙しくて調理の手間がかけられなかったりと、理想と現実のギャップに悩む方も多いはずです。そんな現代人の野菜不足解消のサポートにおすすめなのが、今改めて注目されている「青汁」です。
今回取り上げた青汁は「コップ1杯で野菜不足の解消を手軽にサポートできます。ほうれん草8束分のビタミンB6とピーマン28個分の葉酸といった普段不足しがちな栄養を補えます」と馬場さんはコメントします。
青汁と聞くと、多くの人が「体に良いのはわかるけれど、苦くて続けにくい」というイメージを抱くかもしれません。しかし、熊本の健康食品メーカー・えがおが手掛ける「えがおの青汁満菜」は、これまでのそのような常識を塗り替えています。驚くべきは「満足度」です。同社の調査によると、実際に飲んだ人の97.7%が「おいしい」と回答。
◆「青汁の常識」を覆す美味しさと栄養の秘密
美味しさの秘密は、徹底的にこだわった原料にあります。「主原料はビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富な九州産の大麦若葉です。その大麦若葉を新鮮なうちに加工しているので、自然な甘みがあるんです」。さらに、驚くべきは配合されている素材の数。なんと18種類もの健康グリーン素材がぎゅっと凝縮されています。
ケール、ほうれん草、ゴーヤ、エゴマ葉、明日葉、さらに沖縄のボタンボウフウ(別名 長命草)、クロレラ、そして抹茶と緑茶。これらを絶妙なバランスでブレンドすることで、青汁特有の青臭さを抑え、お茶のようにゴクゴク飲める「抹茶風味」の味わいを実現しています。
飲む際の手軽さも魅力のひとつです。たくさんの量の野菜を日々の食事で継続して摂るのはなかなか難しいことですが、この青汁ならスティックタイプの粉末をサッと水に溶かすだけで、栄養素を補うことができます。溶けやすさも追求されており、忙しい朝や仕事の合間でもストレスなく準備できるのが嬉しいポイントです。
実際に試飲した川久保と真木からも「口当たりがとても柔らかくて、スッと入ってくる」「優しい甘みを感じる」といった声が上がっており、青汁初心者の方でも無理なく続けられる仕上がりになっています。
青汁で始められる、未来の自分のための健康投資。野菜不足を感じているのなら、まずはこの「おいしい一杯」から、新しい生活習慣をスタートさせてみてはいかがでしょうか。
<番組概要>
番組名:アフタヌーンパラダイス
放送日時:毎週月曜~木曜日 15:00~16:55 (生放送)
パーソナリティ(月曜):川久保秀一、真木ひろか(アシスタント)
番組Webサイト:https://musicbird.jp/cfm/timetable/afpara/
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