初めてドライボックスに一緒に入ったポメラニアン姉妹。思った以上に気まずそうで…思わずクスッと笑える微笑ましい光景が話題になっているのです。
ぎこちない会話が聞こえてきそう…?可愛すぎるその光景は記事執筆時点で21万回を超えて表示されており、多くの反響が寄せられることとなりました。
初めて狭い空間で一緒に過ごす2匹の犬
Xアカウント『@techipome』に投稿されたのは、ポメラニアン「てち」ちゃんと「メト」ちゃんのお姿。
この日、てちちゃんとメトちゃんは初めて一緒にドライボックスへ入ることになったのだそう。
思った以上に『気まずそうな光景』に反響
もちろん小さなおふたりにとって十分な広さのあるドライボックスではあるものの…初めての距離感によって、思った以上に気まずそうな空間が出来上がってしまったのだといいます。
お行儀良くおすわりをしているメトちゃん、キリッと立っているてちちゃん。少しでも動けばお互いに触れるような距離感で、ジッとしながら過ごしていたのだそう。
その表情はどこか『気まずさ』を感じさせられるかのように見え、飼い主さんはまるで『付き合う前の初デートみたいな気まずさを感じる』とコメント。
次何を話そうかと考えているかのような、どこか飼い主さんに助けを求めているかのようなてちちゃんの視線も相まって、微笑ましくシュールな光景が生まれることとなったのでした。
この投稿には「風が強いですね、そうですね…なんて会話聞こえてきそうw」「高校生カップルですね笑」などのコメントが寄せられています。
仲良しポメラニアン姉妹の日常
2024年5月7日生まれのてちちゃんと、2025年1月8日生まれのメトちゃん。お迎えされたばかりの妹のメトちゃんともとても仲良く過ごしているものの、ドライボックスでの時間は…ぎこちなさが浮き彫りになってしまった模様。
飼い主さんに溺愛されながら、のびのびと幸せに暮らすてちちゃんとメトちゃんのお姿は日々多くのユーザーにポメラニアンの魅力やたくさんの癒しを発信しています。
写真・動画提供:Xアカウント「@techipome」さま
執筆:ayano
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。