「丸佳浩」のニュース
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【巨人】阿部監督、ベテランを評価「張り切ってやってくれるのはうれしい」坂本勇人、丸佳浩が連日の猛練習
巨人は3日、春季宮崎キャンプ第1クールを終了した。阿部監督は20年目37歳の坂本勇人内野手、19年目36歳の丸佳浩外野手の両ベテランについて「動きはすごく良かった。2人とも、ベテランが張り切ってやって...
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【巨人】坂本勇人が今キャンプ初のユニホームで練習 阿部監督が仕上がり絶賛の20年目
巨人の坂本勇人内野手が3日、宮崎春季キャンプ3日目で初めてユニホーム姿で練習をスタートした。プロ20年目のキャンプは初日から精力的に練習をこなし、2日目は丸佳浩外野手らと居残り特打で振り込んだ。三塁の...
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阿部監督も絶賛 巨人の36歳ベテラン「体は元気」 ロングティー200球超&居残り特打143スイングこなす丸佳浩
巨人の丸佳浩内野手(36)が2日、全体のフリー打撃後の居残り特打で快音を響かせた。好調ぶりをアピールした。若手と一緒にフルメニューを消化したプロ19年目は「体は元気です!今しかできないことをたくさんし...
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【巨人】阿部監督、坂本勇人の抜群仕上げにうなる「すごくいい状態。ここ数年にない良い動き」
巨人は2日、1軍宮崎キャンプでベテランが抜群の仕上がりを見せた。20年目の37歳、坂本勇人内野手は全体練習で200球以上のロングティー、フリー打撃など若手と同じメニューを消化。さらに全体後の個別練習の...
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【巨人】丸佳浩が「スタメンに出るために必要」とプロ19年目で守備練習を重点的に行う理由とは?
巨人の丸佳浩外野手が2日、宮崎春季キャンプ2日目を終えて、今季は「今年は守備もテーマに。スタメンで出るには守備は必要なので」とキャンプでも入念に守備練習に励む思いを口にした。今年プロ19年目を迎えなが...
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【巨人】丸佳浩が居残り特打で143スイングも「僕らより投げてくれる方の方がきついと思います」
巨人の丸佳浩外野手が2日、春季キャンプ2日目に坂本らと居残り特打を行った。全体練習でサンマリンスタジアム宮崎でフリー打撃を行うと、個別練習の時間にフリー打撃を「おかわり」。143スイングで16本のサク...
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【巨人】ベテランが超元気 37歳坂本勇人、36歳丸佳浩が居残り特打で快音
巨人の坂本勇人内野手(37)、丸佳浩外野手(36)が2日、宮崎キャンプ2日目で居残り特打を行った。全体練習でサンマリンスタジアム宮崎でフリー打撃を行うと、個別練習の時間にフリー打撃を「おかわり」。快音...
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【巨人】「CLUB GIANTSデー」 今季も5試合で開催!
巨人は2日、公式ファンクラブ「CLUBGIANTS」で今季も、東京ドームで行われる5試合で会員限定の特典を用意した「CLUBGIANTSデー」を開催すると発表した。対象試合では、先着6000人のCLU...
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【巨人】「けがなく1年できたら」昨季の悔しさ胸に…19年目の丸佳浩が宮崎神宮参拝
巨人が31日、2月1日から始まる春季キャンプを前に、宮崎神宮を参拝した。丸佳浩外野手はプロ19年目のキャンプインとなる。「自分の持ってるものをしっかりアピールできたらいいなと思います」と冷静に語った。...
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【プロ野球】2026年に達成されそうな記録〜野手編 史上57人目の2000本安打に挑む丸佳浩、史上9人目の偉業に挑む中村剛也
2026年に達成されそうな記録〜野手編打者にとって、通算2000本安打は記録の「花形」と言える。1956年に川上哲治(巨人)が初めて達成して以来、到達者は56人を数える(日米通算は除く)。そして202...
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【プロ野球】篠塚和典が巨人にドラフト指名された選手たちを分析 阿部慎之助監督はいかにチームを立て直していくのか
来季、リーグ3位からの巻き返しを図る巨人。注目されたドラフト会議では、即戦力として期待の社会人・大学生のピッチャーを上位で指名した。一方で、下位や育成ではさまざまなタイプの野手を指名したが、長らく巨人...
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【プロ野球】篠塚和典が巨人の野手陣に「しつこく言いたい」課題 岡本和真が抜けるかもしれない危機をどう乗り越える?
篠塚和典が語る今季の巨人総括野手編2025年、リーグ連覇を狙った巨人は3位でシーズンを終えた。絶対的な4番の岡本和真がメジャー挑戦でチームを去ることになった場合、来季はより厳しい状況となる。今季の戦い...
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【プロ野球】高木豊がセ・リーグのドラフトを3段階で採点 創価大の立石正広を引き当てた阪神などをどう評価した?|「阪神・DeNA・巨人」編
高木豊のドラフト総括セ・リーグ前編10月23日に開催されたドラフト会議。阪神が3球団競合の抽選を引き当て、最注目のスラッガー・立石正広(創価大)の交渉権を獲得。巨人は事前に1位指名を公表していた、社会...
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【プロ野球】都立高出身から1億円プレーヤーとなった秋吉亮が明かす「ブレずに貫いたサイドスローの哲学」
秋吉亮インタビュー(前編)都立高から大学、社会人を経てプロ野球へ──。ヤクルトのリリーバーとして2015年のリーグ制覇に貢献し、侍ジャパンのメンバーとして第4回WBCにも出場した秋吉亮が、自身の野球人...
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【プロ野球】金本知憲、黒田博樹、菊池涼介たちを見出した男・苑田聡彦のスカウト人生47年の真実
元広島スカウト・苑田聡彦インタビュー(前編)現役時代は「中西太2世」と呼ばれた強打で注目され、引退後は黒田博樹や金本知憲、丸佳浩ら数々の名選手を見出してきた慧眼のスカウトとして知られる苑田聡彦氏。選手...
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【プロ野球】ベイスターズ・竹田祐が浴びたプロの洗礼と直後につかんだ自信「あの歓声でおかしくなりそうだった」
横浜DeNAベイスターズ・竹田祐インタビュー(後編)横浜DeNAベイスターズのドラフト1位ルーキー・竹田祐にプロとアマの打者の違いについて聞くと「パワーですね」と即答した。「スイングの強さが違いますね...
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「もうええわ」宮西尚生は絶体絶命のピンチでこそ開き直れる 「リリーフのセンス」の正体
プロ野球ブルペン史ブルペン一筋18年、宮西尚生が語る「リリーフのセンス」(後編)自分で納得いく球を投げても痛打され、すべてを台無しにするような失敗をしても、次の登板に向かえる精神力──。日本ハムの宮西...
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【プロ野球】巨人が阪神に勝てない理由を篠塚和典が分析 阪神・佐藤輝明の打撃が本格開花した理由も解説した
9月7日にNPB史上最速で優勝した阪神に、16ゲーム差をつけられているリーグ3位の巨人(2025年9月24日時点/以下同)。対戦成績でも8勝17敗と大きく負け越している。今シーズンに巨人が阪神に勝てな...
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【プロ野球】篠塚和典から見た巨人のピッチャー陣は「課題だらけ」 CS進出に向けてのポイントも語った
篠塚和典が語る今シーズンの巨人投手編(前編:リチャードへ、確率を上げるための打撃を指南泉口友汰の打撃を「少し取り入れてみてもいい」>>)篠塚和典氏に聞く巨人の投打の現状。後編ではピッチャー陣と、クライ...
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【プロ野球】篠塚和典からリチャードへ、確率を上げるための打撃を指南 泉口友汰の打撃を「少し取り入れてみてもいい」
篠塚和典が語る今シーズンの巨人打者編セ・リーグ2位(9月14日時点、以下同)の巨人は、投打ともに振るわない時期が長く、阪神には大差をつけられ、早々にリーグ優勝を許した。そんな今シーズンのチーム状況につ...
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【プロ野球】阪神の独走Vを許したのは誰の責任か? 広岡達朗が今季セ・リーグ5球団の迷走を斬る
2025年のセ・リーグのペナントレースは、阪神の圧勝だった。7月30日にマジック39が点灯。翌日消滅するも、8月1日にマジック36が再点灯すると、そこから一気に減らし、2リーグ制となってから史上最速と...
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【プロ野球】ヤクルトOB宮本慎也が考える 若手がチャンスをものにするため必要なこと
ビビる大木×宮本慎也今シーズン2位につけていながらも、リーグ優勝はすでに厳しいジャイアンツの現状について宮本慎也が分析。また、若手選手たちがチャンスをつかむために必要なことを自身の現役時代を振り返りつ...
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【巨人】“リーグ4連覇”の丸、令和こそ日本一「もっとレベルアップ」…報知プロスポーツ大賞
報知新聞社制定「2019報知プロスポーツ大賞」の受賞者が17日、決まった。大賞の初受賞にも、巨人・丸佳浩外野手(30)の表情には喜びと悔しさが入り交じっていた。3連覇中の広島から巨人へのFA移籍1年目...