「源田壮亮」のニュース
-
NEW
侍ジャパン豪華メンバーの"祝福ソング”に感謝 "不死身の男"源田壮亮が33歳誕生日
3月のWBCに出場する侍ジャパンの西武・源田壮亮内野手が16日、33歳の誕生日を迎えた。自身のインスタグラムを更新し、合宿地の宮崎サンマリンスタジアムのロッカールームとみられる場所でバースデーケーキを...
-
気になる各選手のポジションは? 侍ジャパンがシートノック実施 遊撃は源田壮亮と小園海斗
3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に備えて侍ジャパンの強化合宿(サンマリンスタジアム宮崎)が14日、始まった。合宿初日はウォーミングアップやキャッチボールを行った後に、早速、投内連...
-
【西武】源田壮亮に壮行胴上げ いざ侍へ「井端監督がショートの出身の方…ショートで選んでいただくというのはすごく光栄」
突然だった。胴上げが始まった。南郷の春空に舞ったのは侍ジャパン日本代表の西武・源田壮亮内野手(32)だ。サブグラウンドでの特守を終えると、外崎修汰内野手(33)らに促され、背中を押し上げられた。居合わ...
-
【西武】憧れの選手と「ドロケイ」で交流…ナインと南郷地区の子供たちが球場の外野エリアで追いかけっこ
西武は11日、キャンプ地となる宮崎・日南市の南郷地区スポーツ少年団とのふれあい交流を行った。南郷スタジアムでの練習終了後に約30分、ナインと小学生約40人が「ドロケイ」で一緒に遊んだ。「ドロケイ」は1...
-
【プロ野球】2026年に達成されそうな記録〜野手編 史上57人目の2000本安打に挑む丸佳浩、史上9人目の偉業に挑む中村剛也
2026年に達成されそうな記録〜野手編打者にとって、通算2000本安打は記録の「花形」と言える。1956年に川上哲治(巨人)が初めて達成して以来、到達者は56人を数える(日米通算は除く)。そして202...
-
【プロ野球】パ・リーグの守備職人に世代交代の波 荒木雅博が語るGG賞初受賞6人の舞台裏
荒木雅博が2025年度「ゴールデングラブ賞」受賞者を解説〜パ・リーグ編伊藤大海、タイラー・ネビン、牧原大成、村林一輝、紅林弘太郎、西川愛也......。今年、パ・リーグのゴールデングラブ賞は6人の選手...
-
辻発彦が選ぶ「侍ジャパン」 WBCを想定して日本球界からは誰をメンバーに入れる?
2026年3月に6回目となるワールドベースボールクラシック(WBC)が開催される。そのWBCを想定して、辻発彦さんには「侍ジャパン」を選んでもらい、さらに打順も組んでもらった。西武で6年間監督を務め、...
-
【プロ野球】"鬼軍曹"鳥越裕介ヘッドコーチが期待する、西武再建のカギを握る「次代のリーダー候補」たち
西武・鳥越裕介コーチインタビュー(後編)2025年シーズン開幕に向けた春季キャンプ後半、西武の編成トップに就いた広池浩司球団本部長はシートノックを眺めながら、チームが変わってきた手応えをつかんでいた。...
-
【プロ野球】最小兵163センチの体で夢をつかんだ男、広島3位・勝田成 憧れの菊池涼介に堂々のライバル宣言「ポジションを獲りにいく」
ドラフト会議が始まってからおよそ1時間15分が経過した頃。チームメイトに囲まれ、その瞬間を待っていた勝田成(近畿大)の名前が、広島東洋カープの3位指名で読み上げられると、会見場はスティックバルーンを叩...
-
【プロ野球】二遊間に新星が続々出現! 荒木雅博が山縣秀、小幡竜平、滝澤夏央のプレースタイルを解説
荒木雅博が今季台頭した二遊間を守る6人を解説(前編)プロ野球はまもなくペナントレースが終了し、クライマックスシリーズ、日本シリーズと大詰めを迎えるが、今季を振り返って感じたことは、二遊間に新戦力が多く...
-
宮本慎也が選ぶ2026年WBCの侍ジャパン「ホームランを打てる選手は絶対にそろえないといけない」
ビビる大木×宮本慎也今回は、現役選手から宮本慎也さんが選ぶ「侍ジャパン」を作ってもらった。あのメジャーリーガーたちから、日本のプロ野球で活躍する選手まで、悩みながら選出した11人とは? ビビる大木(以...
-
身長164センチのプロ野球選手、西武・滝澤夏央の矜持 「低くてもやれるという姿を見せることが自分の使命」
西武・滝澤夏央インタビュー(後編)前編:身長164センチの滝澤夏央はいかにしてレギュラーの座をつかんだのか>>球界で最も低い身長164センチながら、卓越した守備力とスピードで今季台頭しているのが西武・...
-
【プロ野球】名手・宮本慎也が選ぶ「現役No.1ショート」 現役時代は「絶対飛んでくるなよ」と思っていた
ビビる大木×宮本慎也ゴールデングラブ賞を10度受賞している宮本慎也が現役選手のなかから選ぶ「No.1のショート」とは?また、現役時代にショートを守りながらいつも考えていたことについても語ってくれた。【...
-
【プロ野球】石毛宏典から見て西武はどう変わった? 重要な戦力の源田壮亮と外崎修汰は「老け込む歳じゃない」
石毛宏典が語る期待の野手とCS争い後編(前編:西武で飛躍した野手たちをOB石毛宏典が分析2年目の身長197cmの内野手は「使いきる価値がある」>>)パ・リーグ5位の西武は、クライマックスシリーズ(CS...
-
【プロ野球】西武で飛躍した野手たちをOB石毛宏典が分析 2年目の身長197cmの内野手は「使いきる価値がある」
石毛宏典が語る期待の野手とCS争い前編109試合を消化した時点で49勝58敗、パ・リーグ5位の西武。期待されていた若手野手たちがようやく頭角を現わし、昨年の歴史的な低迷で最下位になったチームが活性化し...