「トヨタ」のニュース
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2025年には自動運転車にお客として乗れる! 日産が自動運転の新たなステージに進んだ
この記事をまとめると■日産は2018年より横浜市内で自動運転の実証実験を行っている■2024年度より新たな実証実験をスタートさせる■段階を踏んで、全国に実験エリアを広げていく予定だ日産の自動運転技術は...
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気がつけば「手放し運転」可能なクルマが身近に……ってもはやドラえもんの世界! こんなにあった「ハンズオフ機能」が付いたクルマたち
この記事をまとめると■ハンズオフドライブが可能なクルマを紹介■ミニバンや電気自動車と、幅広い車種で選ぶことができる■よそ見まで可能な自動運転技術を導入したクルマもあったハンズオフができる身近なクルマた...
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先週のトウシル記事3選:優待名人:桐谷さん厳選!高配当3月優待・トヨタ・ホンダ「買い」継続・確定申告期日間近!提出済みの申告は訂正できる?
先週のトウシルオススメ記事3選(2024/3/4~3/8) 優待名人・桐谷さん厳選!高配当3月優待銘柄2024/3/5 トウシル編集チーム記事はコチラ トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨ...
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ズタボロの70スープラが学生の手によって起死回生! 奇跡の輝きを放ったレストアストーリー【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■2月中旬に大阪オートメッセ2024が開催された■トヨタ神戸自動車大学校がブース出展■展示車両のA70型スープラにスポットを当てたベース車はほぼ原型を留めていなかったインテックス大...
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攻めに攻めた傑作デザインが衝撃的! 北米トヨタの「CALTY」が作った脅威のコンセプトカー5台
この記事をまとめると■初代プリウスやC-HRなどをデザインしたのが北米トヨタの「スタジオCALTY」だ■スタジオCALTYはこれまでに超未来的なコンセプトカーを生み出してきた■いま見ても斬新で先進性を...
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脳まで痺れる音に陶酔不可避! クルマ好きたるもの聞かずに死ねないエンジンサウンドをもつ国産車4選
この記事をまとめると■一生に一度は生で聞いてほしいエキゾーストノートを発するエンジンを4つ紹介■限定車や高額なモデルだとサウンドも凝ったモノになる傾向がある■ホンダのエンジン音には赤ちゃんが泣き止む効...
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脱炭素化が急務なのはトラックも例外じゃない! それでも乗用車のように電動化が進まないワケ
この記事をまとめると■いま自動車業界では電動化が進んでおりそれはトラックも例外ではない■トラックにとって航続距離は生命線であり、ゆえにさまざまな充電方法が開発されている■トラックの電動化技術の現状につ...
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ノーマルでもイケてるのはデザインの賜物! ノスタルジック2デイズで発見したやっぱり凄かったハチマル車4台
この記事をまとめると■「ノスタルジック2デイズ」が2024年2月17・18日にパシフィコ横浜で開催された■日本最大級のクラシックモーターショーとして広く認知されている■ノーマルの綺麗かつ貴重なハチマル...
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今月の質問 「今、株を買うなら日本株と米国株、どちらを買いますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2024年2月26日(月)~28日(水)にかけて行われました。2月末の日経平均株価は3万9,166円で取引を終えました。前月末終値(3万6,286円)からは2,879円...
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上手くいけばレガシィ超えも果たせた逸材だった!? 時代に翻弄され1代限りで消えた「三菱レグナム」
この記事をまとめると■大ヒットしていたスバル・レガシィの対抗馬として登場したのが三菱レグナムだった■280馬力の2.5リッターV6ツインターボを搭載するレグナムVR-4をラインアップ■レグナムは三菱ら...
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豊田家によるトヨタ自動車のMBOは可能か?
2024年に入ってMBOが目白押しだ。2月末までの2カ月間に7件も開始され、TOB全体の過半数を占める。目立つのがオーナー系企業で5社に上った。今後もこの傾向は続くだろう。それでは国内最大のオーナー経...
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日本車王国のインドネシアにも忍び寄る中華BEVの影! 「インドネシア国際モーターショー2024」の主役は中国BYDだった
この記事をまとめると■2024年2月15〜25日にインドネシア国際モーターショー2024が開催された■インドネシアは日本車が圧倒的シェアを誇るがBEVでは中国メーカーに押され気味■横ばいが続くインドネ...
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トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨタ・ハイブリッド見直しへ(窪田真之)
トヨタ・ホンダ「買い」継続トヨタ自動車・ホンダの業績・株価が好調です。私は2020年以降、両社株の「買い」推奨を継続してきました。2社とも株価が大きく上昇し、割安度はやや低下しましたが、自動車メーカー...
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組織を活性化させる「要人材」はなぜ埋もれていくのか?採用計画のための要人材発掘の視点を徹底解説
緻密な人材戦略を立てたのに、組織が活性化しない。優秀な社員から辞めていく。研修に投資しているのに、指示待ちの社員が目立つ。「組織がこうした課題を抱えている場合、真に評価されるべき社員が見過ごされている...
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トヨタ、カローラアクシオ/フィールダーを一部改良。発売から12年目を迎え、リヤのバッジを変更
トヨタは2024年3月1日にカローラアクシオ、カローラフィールダーに一部改良を実施した。価格は2万8000〜3万7400円アップし、アクシオが163万9600〜220万5600円、フィールダーが178...
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ファーウェイに続いてシャオミも参戦! スマホメーカーが作る電気自動車の中身とは?
この記事をまとめると■中国のIT関連企業Xiaomiが2023年12月29日に同社初のEV「SU7」を公開した■モーターは3種類を用意して航続距離は1200kmを実現するバッテリーを搭載■先進的な自動...
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【2024年最新】わかりやすい車の税金まとめ!いつ、いくら支払うの?
車にはさまざまな税金が課せられます。それぞれ支払うタイミングや税額も異なるので、どの税金をいつ、どれだけ支払うのかを理解しておく必要があります。ここでは、車に関する税金について、支払う時期や具体的な税...
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Google社員、有給中の突然「レイオフ(一時解雇)」に唖然…終身雇用が崩壊しつつある日本でも普及しかねないレイオフに備えるためには
先月、Google勤務の日本人男性が、日本での有休中に突然解雇通知を受けたという話がXで大きな話題となった。それはアメリカのテック系企業で現在流行しているという「レイオフ」(一時解雇)だったそう。日本...
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こんな魅力的なクルマ作ってるなら日本でも売ってよ! 国産メーカーの「海外専売モデル4台」に乗りたい欲が止められない
この記事をまとめると■日本の自動車メーカーのクルマながら、海外専売というモデルが存在する■海外市場ではヒットしているモデルもあるほか、並行輸入をして日本で乗っている人もいる■日本にはないキャラクターな...
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いうて基本40年前のクルマだぞ!? 再販のランクル70が抽選販売になるほど人気なワケ
この記事をまとめると■2023年夏にランドクルーザー70を継続販売をするというアナウンスがあった■ランクル70がこれほどまでに人気を集める理由を考察■今後、ランクル70ほど本格的な国産オフローダーは現...
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いま登場すれば間違いなく大ヒット! パジェロの派生車が改めて見ると魅力的すぎた
この記事をまとめると■かつて大人気だった三菱のパジェロには数多くの派生車があった■軽自動車のパジェロミニを筆頭に、1リッターモデルのジュニア、後継車のイオが存在した■デリカ・ミニがヒットしていることか...
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いかにも「カッコイイ」クーペ風SUVは日本で成功しない? 海外とは異なる日本の特殊な市場とは
この記事をまとめると■日本ではクーペSUVモデルが海外に比べて人気を得ていない■過去に日本で販売していたクーペSUVモデルを振り返りつつ世界での人気ぶりを解説■日本の独特な社会環境が影響していると筆者...
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日経平均に押し目の機会?米国株の調整モード入り次第(香川睦)
日経平均は利益確定売りをこなし足場を固めるか日経平均株価は22日に史上最高値(3万8,915円)を34年ぶりに更新し、今週初も続伸しました。前週は「エヌビディア旋風」とも呼ばれた米国株高で海外投資家の...
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ダイハツの不正があったのにN-BOXの数字が伸びていない! 1月の新車販売台数を分析して見えた意外な事実
この記事をまとめると■2024年1月単月の新車販売台数統計では前年より数字を落とすもN-BOXがトップだった■スズキはダイハツの出荷停止などの影響から売り上げを伸ばした■登録車でも数モデルで気になる順...
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庶民的クルマ好きがギリつぎ込める限界「800万円」あったら何を買う? ゾクっとするようなカーライフが待ってるクルマ4台を考えてみた
この記事をまとめると■800万円という予算があれば新車でも中古車でもゾクゾクするようなスポーツカーを手に入れられる■そんな800万円で購入可能なモデルを主観混じりで選んでみた■欧州車から日本車まで、ま...
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MTもATも変幻自在で変更可能!? そこそこ売れた後付オートマ装置【旧車雑誌オールドタイマーより】
業界唯一の?サビ取り旧車雑誌「オールドタイマー」の過去記事からおもしろネタを厳選して再掲載!◇◇◇下記、当時原文ママ(2005年8月号)◇◇◇後付けオートマ「カズマティック」1965年編昨今、乗用車の...
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一強状態のアルファード&ヴェルファイアキラーとなるか? BYDの超高級ミニバン「DENZA D9」をアルヴェルと比べてみた
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショー2023でBYDのミニバン「DENZAD9」が公開された■ボルボからもEM90というミニバンが出ており世界中で高級ミニバンにブームの兆し■海外のプレミアム...
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【今夏日本にも導入】ホンダ、新型SUV「CR-V e:FCEV」を世界初披露!「水素を節約できる」燃料電池車?
ホンダは2024年2月28日、今夏に日本で発売予定の新型燃料電池車(FCEV)、「CR-Ve:FCEV」を世界初公開。「H2&FCEXPO[春]2024〜第21回[国際]水素・燃料電池展[春]〜」に展...
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チョークに水温が上がるまでのアイドリング暖機! 冬がくると思い出すいまじゃ見られない昭和オヤジに「なつかしの儀式」
この記事をまとめると■クルマの燃料制御にキャブレターが多かった時期は「暖機運転」をするのが常識だった■都道府県で「アイドリング禁止条例」が制定され、アイドリングでの暖気ができなくなった■最近のクルマは...
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新型アルファード/ヴェルファイア「モデリスタ流」カスタムを見た!
1997年にトヨタのカスタマイズブランドとして誕生したモデリスタ。東京オートサロン2024の会場では、新型アルファードとヴェルファイアをベースに、同社のオリジナルパーツを装着した2台を展示した。初日の...