「トヨタ」のニュース
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NYダウ・ナスダック最高値!日経平均はどうなる?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「NYダウ・ナスダック最高値、日経平均はやや上値重い。今期減益見通し」...
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かつての「東洋一のマンモス団地」が激変! 見違えるほど再生 普通列車しか停まらない東武の“虎の子駅”どう変わる
東武伊勢崎線の獨協大学前駅が最寄りとなる草加松原団地が大きく姿を変えています。駅名も「松原団地」だった頃とは一変し、利用者のさらなる増加が見込まれます。各駅停車のみの駅は、今後どう変わるのでしょうか。...
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荷物を出し入れするリヤゲートはドアか否か! 2ドア・5ドアに6ドア……クルマのドアはどう数えるのが正解?
この記事をまとめると■自動車の用語として「5ドア」や「2ドア」という言葉が使用されている■ハッチバックはリヤゲートを1枚のドアとして計上している場合が多いが例外も存在する■自動車メディアが勝手に言って...
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飛行機に! ボブスレーに! シューズに! クルマと「他スポーツ」の切っても切れない関係
この記事をまとめると■クルマづくりの技術はスポーツ競技に生かされることも多い■「空のF1」と評されたエアレースを日本の高級車ブランドがサポートしている■さらにドイツ御三家やタイヤメーカー大手のブランド...
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商用車なのに前後ダブルウイッシュボーンってやっぱりホンダは走りへのやる気が半端ない! そのお陰で荷室が狭くなっちゃった「パートナー」という残念なバン
この記事をまとめると■ホンダのライトバンとして1996年から販売されていた「パートナー」■商用ライトバンなのに四輪独立ダブルウイッシュボーン式サスペンションを採用■荷室スペースへの張り出しが不評だった...
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全身カーボンボディに1000馬力エンジンを積んだ怪物86が東北に見参! 風間オートの野望から目が離せない
この記事をまとめると■2024年4月27〜28日に「東北カスタムカーショー」が開催された■招待車両として「GR86カーボンスペック/ドリフト」が展示された■製作者の風間オートは「GR86カーボンスペッ...
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台湾でサイバー感全開のバスを発見! いま電動化に伴ってバスデザインの進化がとまらない!!
この記事をまとめると■台湾の台北市内で見たことのない路線バスを見つけた■見たこともない路線バスは中国系メーカーの合弁会社が手がけたBEVバスだった■BEVが増えることで人の話し声が気になったことに時代...
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タイにヒョンデが「N」で参戦! ただし「タイ人の好み」を把握している日本車の壁はそう簡単に崩せない
この記事をまとめると■ヒョンデはタイにてハイパフォーマンスブランドの「N」モデルを発表した■ラインアップの拡充などを進めているがいまひとつ認知度やシェアの拡充が進んでいない■ヒョンデが日本メーカー相手...
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13,000発の花火と1,000機のドローンが共演 福岡で初開催 6月1日・2日に東京・お台場海浜公園にて「STAR ISLAND 2024」を開催
STARISLAND実行委員会およびSTARISLANDFUKUOKA実行委員会は、5月11日に、みずほPayPayドーム福岡・地行ももち特設会場にて「STARISLANDFUKUOKA2024」を開...
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誓約書にも「転売ヤー」には効力なし! 結局新車の転売を防ぐにはメーカーが「ほしいクルマをすぐ買えるようにする」しかない
この記事をまとめると■受注を停止している新車が中古車市場に出まわっている■ディーラーでは転売防止の誓約書を用意して対策をしているがその書類の法的な効力はない■各自動車メーカーは供給体制を整えてから新車...
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トヨタ・アルファードってどんなクルマ? ヴェルファイアとの違いも解説!
この記事をまとめると■トヨタのミニバン、アルファード■現行アルファードは2023年に登場した■現行型の詳細やヴェルファイアとの違いを解説アルファードとは?ヴェルファイアとともにLLクラスのミニバンにお...
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トヨタは次世代自動車の開発競争を勝ち抜けるか?日本をエネルギー強国にする八策(窪田真之)
●トヨタ好決算。今期予想は控えめ?●次世代自動車の開発成否が、トヨタ株の長期的な価値を決める●トヨタは次世代自動車で世界トップを取れるか?●日本のエネルギー転換が遅れる原因●日本をエネルギー強国とする...
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【信用取引入門】第8回:信用取引の活用2(資金不足をレバレッジでカバーする)
【福永博之先生に聞く信用取引入門】前回記事はこちら第7回:信用取引の活用1(買いのタイミングを逃さない)*****信用取引を活用するメリットは、少ない保証金で大きな金額の投資が可能となるレバレッジを活...
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かつて新車には季節によって売れる「旬のクルマ」があった! 新車ディーラーが昔のような「季節戦略」をとれなくなったワケ
この記事をまとめると■かつては時期や季節によって特定の車種を「イチオシ」として販売していた■いまでは納期遅延などが影響し、タイミングを狙ったセールスが困難になっている■登録車の分野では海外市場が優先さ...
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増配・自社株買いでも株価下落の怪!?今週は内需株決算や米国の物価指標発表で相場急変も?
トヨタ自動車(7203)や東京エレクトロン(8035)を筆頭に日本を代表する大企業の決算が集中した先週、日経平均株価(225種)の10日(金)終値は前週約7円安の3万8,229円となり、前々週とほぼ変...
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上値重くなる日経平均:2025年3月期の企業業績予想が低め(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「上値重くなる日経平均、2025年3月期の企業業績予想が低め」ゴールデ...
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タイのバンコクで中国製BEVタクシーが急増中……も乗り心地は従来の「カローラアルティス」に軍配!!
この記事をまとめると■バンコクのタクシーが徐々に中国系BEVへと置き換わっている■中国系BEVタクシーの乗り心地は明らかにトヨタ・カローラアルティスよりも劣っている■タイで中国系BEVタクシーの普及が...
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「空飛ぶクルマ」の製造本格化、電動垂直離着陸機(eVTOL)めぐる動向最前線
未来予想図に必ずといっていいほど描かれてきた「空飛ぶクルマ」。その実現はもう少し先のことと考えている人も多いかもしれないが、実は目前に迫っている。2024年夏のパリ・オリンピックや25年の大阪・関西万...
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デコトラ野郎には日野が圧倒的人気だった! いすゞ・ふそう・UDとそれぞれの特徴をデコトラ目線でチェックしてみた
この記事をまとめると■日本の文化である「デコトラ」は1960年代頃に誕生したと推察される■映画「トラック野郎」のヒットをきっかけに全国へと広まった■デコトラ愛好家に人気のトラックメーカーについて解説デ...
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「走り屋」「アウトドア派」「サーフ&スノー派」全部に愛された! 初代セリカ・リフトバックのカッコ良さがいま見てもヤバい
この記事をまとめると◾️初代トヨタ・セリカには3ドアファストバックの「LB」というモデルがあった◾️セリカLBはルックスとラゲッジの使いやすさから若者に大人気だった◾️いまでも旧車の世界で人気が高い1...
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【試乗】オールシーズンタイヤってどんな感じ? 初体験でウエットも雪道も走ってみたらかなり「アリ」な選択だった
この記事をまとめると■非降雪地に住むユーザーにとってスタッドレスタイヤの履き替えは億劫な作業だ■最近はオールシーズンタイヤが注目されているが、まだ信用されていないケースが目立つ■グッドイヤーのオールシ...
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超絶人気のエアロメーカー「KUHL」が軽にも挑戦! カスタムモデルにサブスクで乗れる「サブスク改!」も開始して超イケイケ状態だった
この記事をまとめると■2024年5月27・28日、夢メッセみやぎにて「東北カスタムカーショー」が開催された■会場でひときわ注目を集めていたのが総合エアロパーツメーカーの「KUHL」だ■KUHLではカス...
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「新型の登場を待つか」「モデル末期を狙うか」問題に決着! いまは「欲しければすぐに買う」が正解だった
この記事をまとめると■新車購入時期として「新型登場直後」か「モデル末期」かが話題になる■今後は金利上昇の懸念があるため早めに購入を決定したい■普段から情報収集をして、今後は「決め打ち」で商談を進めるこ...
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フォーミュラ・ジムカーナ・ドリフトからラリーに挑む! モリゾウチャレンジカップに集結する若き才能たち
この記事をまとめると■2024年4月26〜28日、愛媛県久万高原町にて全日本ラリー選手権・第3戦「久万高原ラリー」が開催された■全日本ラリー選手権には若手ドライバーを発掘&育成すべく「MORIZOCh...
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川崎ブレイブサンダースが3年ぶり2回目のB1王座奪還
Bリーグの各チームをコート上での勝敗ではなく、マーケティングや経営効率、経営戦略、そして財務状況の4つの観点から評価し、そのポイントによってCupWinnerを決めるのが「Bリーグマネジメントカップ(...
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【500万円安い】レクサスの高級ミニバン「LM」に待望の「6人乗り」登場…価格は1500万円!
レクサスは2024年5月9日、高級ミニバン「LM」に「6人乗り」仕様を追加設定、同日に発売した。レクサスの新型LMは、2023年12月下旬に発売。その時点では4人乗り仕様の「エグゼクティブ」のみ設定で...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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見事なデザインに脱帽! ここ10年で秀逸なエクステリアの国産車5台をデザインのプロが選出した
この記事をまとめると■ここ10年の間で登場した国産車で「いいデザイン」のクルマを5台紹介■今乗っても色褪せないほど完成されたデザインが魅力だ■レトロ調な仕立てであったり原点回帰なデザインを取り入れるモ...
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NISAで中小型株!「 セルインメイに逆張り」したい厳選11銘柄。業績は悪くないのに不人気の理由
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>4月の中小型株は「大型株が逆流、ここでもグロース劣勢」4月は中小型主要指数が全て月間でマイナス、これは今年初のことでした。3月に史上最...
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一度見たら忘れられない「衝撃フェイス」! 「秀逸顔」な国産車3台と「正直理解不能な顔」の国産車3台をデザインのプロが斬る!!
この記事をまとめると■フロントフェイスが特徴的だった6台の国産車を紹介■いい意味で個性的だったモデルはテーマがはっきりしているモデルが多かった■悪い意味で個性的だったモデルはやりすぎ・狙いすぎなモデル...