「トヨタ」のニュース
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次は日経平均4万円乗せ、TOPIX最高値更新?エヌビディア好決算の余熱続く!?
2024年2月22日(木)、ついに歴史は塗りかえられました。日経平均株価(225種)は19日(月)~21日(水)まで米国の金利上昇やAI(人工知能)熱狂相場の主役といえる米高速半導体メーカー・エヌビデ...
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ジープは積み重ねるため!? ランクルは安全面を考慮! そんな意味があったのかと思わず膝を打つ「クルマの形状」3つ
この記事をまとめると■名車に長年受け継がれているデザインの特徴を3つ紹介■ジープの「台形フェンダー」やランドクルーザーのボンネット凹みは機能的な意味がある■NSXのロングテールはトランクを確保するため...
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【2024年】車のトレンドを専門家が予測!買うべき車はズバリこれだ!
新型車種の発売が相次ぎ、活況を呈した昨年の車業界。そんな2023年を振り返りつつ、2024年のトレンドや注目の車種について、カルモマガジン編集長が予測!開発者インタビューや試乗インプレッションなど、専...
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人気がゆえの悩み「トヨタ車の納期遅延」がいよいよ解消へ! 一方「受注停止車種」が多数存在する理由とは?
この記事をまとめると■2024年に入り、2023年の事業年度締めに伴う決算セールが活発化してきた■最近のトヨタでは新規受注停止となっているモデルが多い■納期遅延は解消されつつあり、改良などのタイミング...
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昔はターボエンジン=悪燃費じゃなかった!? 最近NAよりもターボのほうが「低燃費」となったワケ
この記事をまとめると■かつてはターボエンジンよりも自然吸気エンジンのほうが低燃費というのが常識であった■ターボエンジンは熱効率に優れていたが効率のよい制御ができていなかった■最近は制御技術が発展したほ...
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速すぎても遅すぎてもダメ! レースなのに燃費も競う「6時間耐久エコノミーラン」に挑戦したらめちゃくちゃ面白かった
この記事をまとめると■2024年1月27日(土)にTMSC富士6時間耐久エコノミーランが開催された■ライセンスなしでノーマル車も参加可能な気軽なレース参戦条件になっている■サーキット走行の醍醐味と燃費...
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レクサス版ヤリクロ……とか言ってると恥かくぜ! LBXの思わず「へぇ〜」なトリビア
この記事をまとめると■レクサスからプレミアムコンパクトSUVであるLBXが発売された■レクサスLBXにまつわるトリビアを紹介■走りや乗り心地、静粛性など、レクサスらしいこだわりに満ちていたベースのヤリ...
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2023年の新車販売台数はN-BOXが圧巻のナンバー1! 2024年に向けて登録車でもホンダがじわり勢いを増している
この記事をまとめると■2023年暦年締めでの新車販売台数が発表された■ホンダN-BOXがトップで同車は軽四輪車で9年連続トップという結果となった■最近のトヨタ車は商品改良のタイミングで納期が改善するこ...
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ついにR34GT-RもS15シルビアも該当……ってもう買えなくなる? 2024年に「25年ルール」が適用される国産車
この記事をまとめると■2024年に25年ルールが適用される1999年に製造された国産車を振り返る■日産の人気スポーツカー2車種が対象になっている■そのほかにも該当する国産スポーツモデルもあるが正規輸出...
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12月の新車販売ランキングで登録車はトヨタ一強状態! だがダイハツ不正の影響で「ルーミー」「ライズ」が今後厳しくなる可能性
この記事をまとめると■2023年12月単月締めの通称名別新車販売ランキングが発表された■2万台をわずかに割り込んだものの、ホンダN-BOXがトップとなった■相変わらずトヨタ一強の登録車だが、トヨタが今...
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Hi-Storyから1/43スケール「トヨタ カローラ レビン GT-Z(1987)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS447143ToyotaCOROLLALEVINGT-Z(1987)価格:1万780円発売:2024年2月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストー...
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【試乗】いまほしいクルマのNO.1に躍り出た! レクサスGXの快適性と悪路走破性の両立がヤバい!!
この記事をまとめると■日本にも導入予定となっている新型レクサスGXにアリゾナで試乗■新型GXは一般道では高い快適性を誇る■オフロードでは乗用車ライクなSUVとは比べ物にならない高い走破性を披露いままで...
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Hi-Storyから1/43スケール「トヨタ ハリアー 3.0 FOUR Gパッケージ(1997)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS449143ToyotaHARRIERGPackage(1997)価格:1万780円発売:2024年2月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリ...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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「ロータス・ヨーロッパ」に「エンツォ・フェラーリ」がOKなら日本車も人名&地名車名はどう? 国産車でイケそうな車名を勝手に考えてみたらアリだった!
この記事をまとめると■輸入車の世界では「ヨーロッパ」や「創業者」の名前を用いた車種名が存在する■国産車の場合、その例はかなり少ないので最適なものを独断と偏見で選んでみた■日本由来の名前は海外でヒットす...
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「286万円のダイヤ入りキー」でわかるバブルの申し子! 打倒セルシオを狙うも1代で消滅した「インフィニティQ45」という悲運の高級車
この記事をまとめると■日産が高級サルーンとして販売していたインフィニティQ45を振り返る■華やかな内外装でトヨタ・セルシオに対抗しようとしたが日本では1代限りで終売■グリルレスデザインでなければもっと...
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不正の影響でタウンエースもハイエースもランクルも買えない……で欲しい人はどうする? 整理してみたら「選択肢」はキチンと残されていた!
この記事をまとめると■ダイハツや豊田自動織機の不正問題によって出荷停止モデルが増えている■一部の仕様だけなので、不正が発覚したモデルでも販売可能なモデルも残っている■ライバル車種もいくつか選択肢が残っ...
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ソアラの消滅はフルモデルチェンジに失敗したから……は間違い!? 代を追うごとに人気を失った本当のモデルとは
この記事をまとめると■初代モデルと比較して人気がなくなり終売となった車種が存在する■トヨタ・ソアラは3代目からコンセプトの変更で人気がなくなってしまった■ソアラ以外にも日産マーチや三菱ミラージュなども...
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ルネサスも巨額買収で参戦!半導体爆増150兆円市場にらむ投資競争の幕開け
『週刊ダイヤモンド』2月24日号の第1特集は「半導体沸騰」です。国家の競争力を左右する“戦略物資”と化した半導体は、世界各国で投資競争が激化。さらに、生成AI(人工知能)ブームの到来で需要が激増してい...
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誓約書なんかじゃ意味ナシ! 悪質転売ヤー対策にメーカーがランクル250で取る「納得の手法」とは?
この記事をまとめると■トヨタ・ランドクルーザー250が2024年3月に販売されるという情報が出ている■250に関しては大量に生産することで転売対策を検討しているとの噂がある■WR-Vの予約が好調だが、...
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無限パーツでZR-VとNボックスの走りのパフォーマンスを高める|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_MUGEN編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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海外では5ドアが登場したけど3ドアこそ至高! スズキ・ジムニー3ドアには魅力しかなかった
この記事をまとめると■インドで5ドアが登場し、日本にも導入されないかと話題となっているジムニー■未だ大量のバックオーダーを抱えるほど人気な3ドアのジムニーの魅力をあらためて考える■多少の不便はあるが走...
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STIパフォーマンスパーツで車両をうまく調律。「運転が上手くなる」妙を味わう|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_STI編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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納期遅延で預かっていた必要書類の有効期限が切れる! 不正発覚による出荷停止で現場を襲うさらなる追撃
この記事をまとめると■すべてのダイハツ車の出荷停止によってディーラーは大混乱に陥っている■印鑑証明などの有効期限のある申請手続き書類は納車が遅れると再取得が必要となるケースもある■セールスマンも書類を...
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穴だけあって何の表記がないクルマもあるけど……? 覚えておくべきシフトレバー横の鍵穴の役割とは
この記事をまとめると■AT車のシフトレバー脇には鍵穴やボタンが備わっていることが多い■クルマが故障などで止まってしまい、移動するときに必要な機能だ■最近のクルマではシフトバイワイヤ化されていて鍵穴を備...
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スカイラインNISMOを“NISMOパーツ”でさらに懐深く|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_NISMO編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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トヨタ86とヤリスのベーシックモデルで走りを楽しむTRDの提案|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_TRD編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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違う名前で出ています! 商標の壁であえなく「別名」を名乗ったクルマたち
この記事をまとめると■クルマの正式名称が国によって変わることがある■日本でも商標登録の都合で車名が変更となっているモデルがある■同じ車名でも商標登録されていない場合もあり、そのまま本国車名を名乗れたケ...
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ダイハツ不正認証のロッキー/ライズ/レックス、国交省が出荷停止の指示を解除
国土交通省は2月16日、ダイハツ工業による型式指定申請の不正行為で出荷停止を指示していたコンパクトSUV、ダイハツロッキー(ガソリン車)/トヨタライズ(ガソリン車)/スバルレックスの3車種について、道...
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高配当株ランキング~日経平均は最高値更新へ!?配当利回り4%以上の新NISA向き大型銘柄
●日経平均は34年ぶりの3万7,000円台回復、史上高値更新へ!?●3月権利取り後、円高への反転や米中景気減速が押し下げ材料●2023年10-12月期決算が好感された高配当利回り銘柄に注目●厳選・高配...