「トヨタ」のニュース
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ダイハツの不正で「大幅減」となった2024年1月の新車販売! 事業年度の軽自動車販売トップはスズキで決まりか!?
この記事をまとめると■2024年1月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■ダイハツの不正問題が影響して軽自動車全体の売り上げは前年度よりも低下している■2023事業年度決算セールはホ...
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こんな熱いモデルがあったのかよ! 80年代に登場したクロスオーバーSUV「ゴルフカントリー」が時代を先取りしすぎ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフIIには「カントリー」という超レアなモデルがあった■ゴルフカントリーは4輪駆動の「ラリーゴルフ」という特別マシンから派生した■SUVブームの現在、ゴルフ...
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電動化時代でも「6種類」が選び放題! 日本はクルマのパワーユニット天国だった
この記事をまとめると■日本のEV普及速度が遅いとされる要因のひとつに、国産車のパワートレインが充実していることが挙げられる■日本ではライフスタイルや目的に合わせて多彩な選択肢が用意されている■パワート...
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株式会社デンソーがトヨタ紡織株式会社<3116>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアのトヨタ紡織株式会社<3116>について、株式会社デンソーが2月14日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合の1%以上の減少」による...
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AI相場再来とハト派日銀で続伸!米物価高沈静化なら、さらなる高みへ!?
好決算や株主還元策の大盤振る舞いもあって、先週の日本株は続伸しました。9日(金)の東京株式市場の日経平均株価(225種)終値は前週末比739円(2.0%)高の3万6,897円で終了。9日(金)の取引時...
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[今週の日経平均]試される株価上昇の「余力」~調整の足音は聞こえるか?~
先週の日経平均株価ですが、週末2月9日(金)の取引は3万6,897円で終えました。週足ベースでは2週連続で上昇し、前週末終値(3万6,158円)からも739円高(2.04%高)と上昇幅が大きくなったわ...
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日本車は2台がランクイン! 世界で累計もっとも売れたクルマのTOP5が意外なラインアップだった
この記事をまとめると■イタリアのサイトで「世界でもっとも売れているクルマTOP5」という記事が上がっていた■上位5台の車種を改めて累計販売台数とともに精査してみた■1位は同一車種名で累計5000万台以...
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【自動車4社の4-12月期決算】 世界的なインフレの先に見えてくる「トヨタ一人勝ち」が鮮明な風景
2月9日、トヨタ自動車、日産自動車、マツダ、三菱自動車の自動車4社の2023年4~12月期(第3四半期)決算が出揃った。コロナ禍の改善、半導体不足の緩和はあっても世界的な原材料価格、人件費の上昇は続き...
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アルヴェル乗りなら無視できない存在感マシマシのスタイル! モデリスタのわかってる感が凄い【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■2024年2月10〜12日に大阪オートメッセ2024が開催された■モデリスタもブースを出展■展示内容や車両について解説するモデリスタは独自の世界観を表現トヨタ車のカスタマイズパー...
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ヨコハマブースで見つけた! 「かゆいところに手が届く」タイヤ5選【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催中だ■YOKOHAMAブースでは各ブランドのタイヤ、アルミホイールを展示■注目のタイヤを5種類ピックアップして紹介するユーザーの細かなニーズに応えた...
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プロが太鼓判! 一見普通だけど「乗ると衝撃」の「愛車候補に入れるべき」クルマ8選
この記事をまとめると■新車を購入するのならぜひおススメしたい現行モデルを紹介■最新技術やテクノロジー搭載による優れたスポーティネスや快適性を持つクルマをセレクトした■ディーラーで試乗すれば驚き、そして...
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真剣に検討したのだろうけど安直感が拭えない! 聞いてビックリな由来をもつ車名5つ
この記事をまとめると■クルマの車名は造語が多い一方で、意外な由来を持つモデルも多い■「N=乗り物」から来ている車名もリリースされている■設計時のデザイン案がそのまま名前になったモデルもあるなんとなく呼...
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創立50周年記念のトムスが大阪オートメッセ初出展! 80スープラにレクサスLMと注目必至の4台を展示【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催■トムスが初めてブースを構えた■4台の出展車両について解説トムスのオリジナルパーツを装着した4台を展示!意外なようだが、スーパーGTやフォーミュラ・...
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内部撮影不可のレア車両は必見! ニッポンを守る自衛隊ブースがファンにはたまらない内容だった【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催中■自衛隊大阪地方協力本部の出展にスポットを当てた■展示車両3台について解説する戦車を間近で見るチャンス!大阪オートメッセ会場のインテックス大阪では...
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クルマ自体は名車なんだけどこれは流石に……中途半端で人気激薄だった謎グレード3選
この記事をまとめると■最近のクルマは車種ごとのキャラクターが明確になりつつある■ひと昔前のクルマは、どっちつかずとも言える中途半端なグレードが多く存在した■名車の影に隠れた少しガッカリなモデルたちを紹...
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自動車メーカーってこんな攻めるの!? カスタムカーショーでみつけたメーカー謹製の自由すぎる改造車5選
この記事をまとめると■東京オートサロンでは自動車メーカーも本気でカスタマイズした車両を展示していた■ゴリゴリのクロカンテイストが流行りそうな予感あり■スズキ、ホンダ、三菱、いすゞ、トヨタ車体の5台を紹...
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2024年の注目カー用品&カスタム! 大阪モビリティショーで発見
華やかなモーターショーイベントでは、事前の話題もあってメーカー系の新型車に注目が集まる。大阪モビリティショー2023は東京に次ぐ開催のせいか、さらなる話題を求めてカスタム系の出展をボリュームアップ!メ...
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ボディコーティングの進化系。プロ施工の「CPCプレミアムコーティング」とは?
新車や中古車を購入する際、よく耳にするのが車体を美しく保つボディコーティング。専用の薬剤を使ってプロが施工するもので、その品質や価格には様々なバリエーションが存在する。そんなプロ施工を前提にするコーテ...
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とっくに発売されていたハズだったのに不正で先送り! 新型ムーヴはどんなクルマだったのか?
この記事をまとめると■昨年の夏頃に新型ダイハツ・ムーヴが登場する予定があった■ロッキー&ライズの不正問題で新型ムーヴの発売を延期せざるを得なくなった■現場の噂では早くても2024年秋ごろの発売になると...
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1週間のM&A速報まとめ(2024年2月5日〜2024年2月9日)
2024年2月5日レスターホールディングス<3156>、デクセリアルズ<4980>傘下の香港販売会社DexerialsHongKongを子会社化レスターホールディングスは、電子部品の製造・販売を手がけ...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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熊本県にJASMの半導体製造「第二工場」を建設へ トヨタが少数持分出資で参画 設備投資額は約2兆9,600億円超えを見込む
TaiwanSemiconductorManufacturingCompanyLimited(以下、TSMC)、ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、SSS)、デンソー(以下、デンソー)、トヨタ...
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この不便さはワザとなのか? 快適さを捨てた苦行の先に「圧倒的な快楽」が感じられるクルマ5選
この記事をまとめると■少しくらい不便でもほかのクルマでは満足できないほどの世界観を持ったクルマがある■痩せ我慢して乗るからこそ最高の世界が見られるクルマをご紹介■ちょっとくらいダメなところがあるからこ...
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新NISAに向いている?高値圏でも売りが少ない中小型株10選
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっちが優勢?~>1月の中小型株ハイライト「外国人の大型株詣での片隅で…」2024年の株式市場は、幸先良すぎなスタートになりました(大型株にとって)。...
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トヨタ紡織<3116>、自動車用シートカバー製造の中国子会社「聖和座套」を香港社に譲渡
トヨタ紡織は、自動車用シートカバー製造子会社のセイワ(広島県尾道市)が100%出資する中国「聖和座套(蚌埠)有限公司」(安徽省。売上高15億6000万円、営業利益△9億4500万円、純資産△15億10...
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ダイハツ車が不正の影響で台数が大幅に減少【2024年1月販売ランキング】
■2024年1月乗用車登録台数ランキング1位カローラ1万2484台2位ヤリス1万2056台3位シエンタ9810台4位プリウス8550台5位ノート8502台6位ヴェゼル7458台7位アルファード6777...
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ダイハツの不正は確かに問題! だが「不正を起こせる仕組み」を放置していることも問題あり
この記事をまとめると■自動車メーカーによる不正の発覚が後をたたない■認証については関連機関の審査担当者がすべてに立ち会って行行われているわけではない■認証制度のあり方について改めて議論することが必要な...
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ちょっとした一部改良に合わせて価格アップ! いま自動車界で行われる「ステルス値上げ」とは
この記事をまとめると■クルマを製造するときの原材料費や輸送費などが上昇しており値上げが余儀なくされている■クルマの値上げには装備などを変更しない単純な値上げと一部改良に絡めて価格を高めるステルス値上げ...
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2024年アメリカ大統領選、もしも「トランプ再選」なら!?
投資の始め方やお金の仕組みはもちろん、金融経済の注目ニュース、最新のマーケット動向などを学ぶ「トレードアイランド学園」。生徒「レッド吉田くん」と「花奈澪さん」、担任の「大橋ひろこ先生」と一緒に生放送で...
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日経平均、増配・自社株買いでバブル後最高値を更新?米地銀不安が心配!
先週の日本株は2023年10-12月期の決算発表が本格化し、好業績や増配・自社株買いを打ち出した企業を中心に底堅い展開でした。日経平均株価(225種)の2月2日(金)終値は前週末比406円高の3万6,...