「トヨタ」のニュース
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ダイハツの影響も大きいけれど登録車も落ち込んでいる! 2023年度の新車販売台数を分析した
この記事をまとめると■2023事業年度締めでの年間新車販売台数が発表された■軽自動車では2023事業年度締めのトップはスズキとなった■昨年比で3月単月の販売台数全体の落ち込みが目立つ軽自動車の事業年度...
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これからの物流の要となる小型EVトラック普及の鍵! EV充電スポットが「小型EVトラック」にも開放された
この記事をまとめると■自動車業界では物流の分野でもEVシフトが進んでいる■充電スポットはEVを走らせるための重要なインフラだ■これまでの充電スポットは乗用車のみが対象だったが、トラックでも利用可能にな...
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三菱ふそうがコロナ禍で光岡バディの生産を始めた理由
三菱ふそうトラック・バスは2024年4月15日、コロナ禍前後のバス事業の動向に関する説明会を開催した。【画像】三菱ふそうが生産するクルマたち三菱ふそうのバスは、三菱ふそうトラック・バスの川崎工場でエン...
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「おもてなし精神」に敬礼! 日本人でも感心する日本人らしい「かゆいところに手が届く」クルマの秀逸装備5つ
この記事をまとめると■外国人もびっくりするような装備が日本車にはある■細かなことにも気が利く日本人の「おもてなし」の精神が生んだ装備を5つ紹介■今後、どんなおもてなし装備が登場するのかが楽しみだ日本人...
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ほぼ売り一色、数字で見る日本企業の「対中M&A」の内実とは?
日本企業がかかわる海外M&Aの相手として米国が断然トップに立つ。件数で中国が次ぐ。米国、中国は世界1位、2位の経済大国だけに順当といえるが、M&Aの中身をみると、実は好対照だ。対米M&Aは日本企業によ...
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新車販売はN-BOXとカローラが相変わらず絶好調だが……じわり「ホンダの登録車勢」が勢いを増していた!
この記事をまとめると■2024年3月単月の自販連と全軽自協から通称名(車名別)販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXやトヨタ・カローラシリーズの売り上げが本調子とはいえない数値だ■トヨタ・プリウ...
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【2025年卒就活生】大学生就職企業人気ランキング【理系編】 マイナビ調査
マイナビは2024年4月9日、日本経済新聞社と共同で、2025年卒学生を対象に実施した「マイナビ・日経2025年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表。文系ランキング(総合・男子・女子)と、理系...
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いまの若者にも「パブリカ」の偉大さを伝えたい! いまの大ヒット車「ヤリス」に繋がるご先祖が「超国民思い」のクルマだった
この記事をまとめると■トヨタは1961年に大衆車「パブリカ」を販売■700ccなのにスバル360よりも安い価格で登場■パブリカをベースとしたスポーツカーが名車「ヨタハチ」であったトヨタが手掛けた実用セ...
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ボーナス払いなしでも月々1万円台で新車に乗れる!カーリースの上手な選び方や注意点を解説
ボーナス払いなしでも車に関する支払いを月々1万円台に抑えたいなら、契約期間中、毎月ずっと定額で新車に乗れるカーリースの利用がおすすめです。しかし、なぜ月々1万円台で車に乗れるのか、安すぎなのではないか...
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昭和生まれのアクティブオヤジ感涙! かつてSUVがRVと呼ばれていた時代にイケてた懐かし装備たち
この記事をまとめると■かつてSUVはRVと呼ばれており一世を風靡していた■1990年代のRV車には昭和の香りが漂うなユニークな装備が数多く用意されていた■いまでも一部装備がデジタル化されながら残ってい...
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物価高騰なのに給料上がらん……それじゃ新車も売れないよ! でも「ダイハツ復活」が視野に入る「夏商戦」は安ウマな軽を中心に盛り上がる可能性!!
この記事をまとめると■ゴールデンウイーク明けには新車ディーラーで「夏商戦」が始まる■物価上昇による賃上げも行なっているが新車購入意欲を刺激する効果は期待できない■不正問題で大打撃を受けたダイハツが今期...
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2024年問題解決には小型トラックが鍵! 普通免許で運転できる新型モデルをメーカーも続々投入!!
この記事をまとめると■いま2024年問題への対策の必要性が叫ばれている■そんななか注目されているのが小型トラック■小型トラックの最新モデルについて解説する普通免許で運転できるトラックが存在公道で自動車...
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ファンにはちょっと残念! 国産トラックメーカーの統合が進みこの先「実質2社」になる可能性
この記事をまとめると■日本のトラックメーカーは4社で展開されてきた■最近になって各社統合する動きが加速している■目的は経営の合理化や生産の効率向上だ経営の合理化や生産の効率向上のために統合する動きが加...
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ゴールドマン・サックス選定の日本株「セブン・サムライ」、注目の7社の平均年収ランキングを発表 1位は三菱商事で1939.3万円
SalesNowは、国内540万社の企業情報を完全網羅した日本最大級のデータベース「SalesNowDB」より、日本株「セブン・サムライ」に選定された7社の平均年収ランキングを発表した。同社は、「デー...
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クルマの「騒音騒音」って騒ぎすぎじゃない? 電動車の「車両接近通報装置」を見れば音もまた安全要素のひとつ!
この記事をまとめると■ハイブリッドやEVなどの電動車には「車両接近通報装置」の装着が義務づけられている■装置の義務づけは国連のフォーラム会合で定められて日産リーフで初導入された■導入前に行ったアンケー...
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2024年もマツダはカーボンニュートラルでモータースポーツ! 「ENEOSスーパー耐久シリーズ2024年」にマツダ3と2台のロードスターで挑戦
この記事をまとめると■マツダは「ENEOSスーパー耐久シリーズ2024年」に参戦することを発表した■参戦車両のベース車はMAZDA3とロードスターである■マツダ3はバイオディーゼルを、ロードスターはそ...
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【NISMO、STI、無限、TRD】ワークスチューニング・サーキットデイ2024を開催。マイカーでのサーキット体験とレーシングドライバーからレッスンが受けられる
NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)、STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメントの4社で構成するワークスチューニング...
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2024年1~3月、M&Aを最も多く手がけた上場企業はどこ?
国内の上場企業によるM&Aは2024年も活況を呈している。1~3月のM&A件数は合計315件(適時開示ベース)と前年を40件上回る。では、”第1コーナー“を終えた段階で、最も多くのM&Aを手がけたのは...
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新車もセルフレジ的な販売にするしかない? トヨタのディーラー従業員に「一律1万円支給」に見る新車販売現場の深刻な現状
この記事をまとめると◾️トヨタが全国の系列ディーラーに、従業員ひとりあたり月額1万円を支給することを発表◾️今回の資金提供にはディーラーで働く従業員たちを囲い込む狙いがあると思われる◾️近い将来、各デ...
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「海外生産の日本車って大丈夫?」なんて心配いまは無用! それでも国内販売で苦戦する理由とは
この記事をまとめると◾️近年、海外で製造され日本国内で販売される日本車のラインアップが増えている◾️だがその国内販売台数は順調とは言い難い◾️海外生産の日本車が抱える問題について言及した続々と増えてい...
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ランクル250の実車が見られる! 東京、大阪の2拠点に展示
4月18日に発売となったランドクルーザー250。ランクルプラドの後継車として、本来の姿に原点回帰した250シリーズに注目している人も多いと思う。「早く見てみたい!」と思っている人に向けて、実車の展示情...
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トヨタ、プラド後継車「ランクル250」を発売。8000台限定の特別仕様車あり!
トヨタは4月18日、ランドクルーザー250シリーズを正式発表、同日より発売した。あわせて特別仕様車「ZXファーストエディション」と「VXファーストエディション」を設定。この特別仕様車は合計8000台の...
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基本はMTだけどクラッチペダルの操作不要! 各社が工夫を凝らしまくった「個性派セミAT」の世界
この記事をまとめると■クルマの変速機はMTとATに大別できるが、その中間的存在がセミATである■セミATの基本構造はMTと一緒で、クラッチ操作は機械が行うため2ペダルで運転が可能だ■最近ではトラックな...
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1990〜2000年代の国産スポーツって軒並み価格高騰かと思ってた! 「こんな値段で買えるの?」的中古スポーツ4選
この記事をまとめると■1990〜2000年代のスポーツカーは軒並み価格が高騰しており高音安定傾向だ■そのなかから比較的安価なモデルをピックアップ■各モデルの特徴とともに人気がイマイチな理由や購入時のポ...
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富士山に朱雀……どころかくまモンにみきゃんってゆるキャラまで! 続々増える「図柄入りナンバー」の人気ランキングをチェックしてみた
この記事をまとめると■地方版図柄入りナンバープレートは2018年10月から導入が始まった■地域を象徴する絵柄やゆるキャラが描かれたナンバーは人気が高い傾向にある■地方版図柄入りナンバープレートは最近も...
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鹿児島県阿久根市で免許不要の近距離モビリティ「WHILL」の貸出サービス開始 アウトドア施設でも走行可能な移動手段を提供
阿久根市、鹿児島トヨタ自動車、WHILL社は、一番星キャンプ場の開業に合わせ、免許不要の近距離モビリティ「WHILL」の貸出サービスを開始すると発表した。今回、高低差や悪路などのあるアウトドア施設でも...
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いまや日本じゃイマイチも初代はクールで超絶人気! RAV4すら凌ぐ勢いの初代CR-Vは世界の「愛されSUV」だった
この記事をまとめると■6代目CR-Vは北米で販売されており、日本では後継モデルとしてZR-Vが販売されている■初代CR-Vは1995年にクリエイティブ・ムーバー第2弾として登場した■当初、日本専売車と...
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レジェンドって単なるオヤジセダンじゃないんだぜ! ソアラやレパードなんて目じゃないレジェンド・クーペの存在感
この記事をまとめると■長きに渡ってホンダのフラッグシップサルーンとして発売されていたレジェンドにはクーペが存在していた■レジェンドクーペは発売当初は「2ドアハードトップ」を名乗り、2代目となって初めて...
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あっと驚く5000万円車もあった! かと思えば200万円台が最高のメーカーも! 日本車の各ブランド「最高額車」を調べてみた
この記事をまとめると■国産車メーカー各社から最高額で販売された車種を紹介■基本的にはメーカーの技術を結集したような車種が挙げられている■ずば抜けて高いクルマやOEMモデルが過去にはメーカー内の最高額で...
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今、上昇した市場はどこ?楽天証券分類平均リターンランキング(2024年3月)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の吉井崇裕が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「今、上昇している市場はどこ?投資信託ランキング再び長期金利上昇!株安...