「マツダ」のニュース
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ホンダ、純利益4割減=EV戦略見直し、マツダは赤字に―4~12月期
ホンダは10日、2025年4~12月期連結決算を発表した。米国での電気自動車(EV)市場の低迷を受け...
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マツダ、5年ぶり赤字 25年4~12月期、米関税で
マツダが10日発表した2025年4~12月期連結決算は、純損益が147億円の赤字(前年同期は905億...
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今週のマーケット:自民圧勝、日本株全面高に期待!米AI株二極化の行方は?
先週は衆議院選での高市自民党勝利を先取りして日本株は重厚長大産業を中心に株価が急騰。一方、AIの台頭による「ソフトウエアの死」懸念が広がった米国株はIT関連株が急落しました。今週は自民党の歴史的大勝で...
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中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
日本国内のBYD正規ディーラーは49店舗におよぶ(2026年1月現在)。日本にも中国車が浸透しつつあるのか。自動車業界に詳しいマーケティング/ブランディングコンサルタントの山崎明さんは「もはや『中国車...
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「ものづくりニッポン」の実力を世界に知らしめた…旧車マニアが絶賛する「希少すぎるマツダの名車」の名前
日本の旧車が高騰している。クラシックカー専門店「クラシカ横浜」店長の上村恭介さんは「国内市場に流通する個体は年に数台と極めて少なく、レストア現場にとっても希少車中の希少車なのが、マツダのコスモスポーツ...
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三井住友信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三井住友信託銀行株式会社が2026年2月5日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「担保契約等重要な契約の変更」によるもの。...
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「来年は取締役としてはいられなくなる」…豊田章男氏が追い込まれたグループ不正問題の根底にある「企業風土」【2025年12月BEST】
2025年12月に、プレジデントオンラインで反響の大きかった人気記事ベスト3をお送りします。ビジネス部門の第2位は――。▼第1位日本の高速道路はもうボロボロ…NEXCO3社が1兆円の「大規模リニューア...
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国道2号の「山口の難所」4車線化へ! 高速インターまでスイスイ化「富海拡幅」3月に開通 「マツダ」と「ハモ」に整備効果
交通切り替えを行いながら3月開通へ山口河川国道事務所は2026年1月20日、山口県内の国道2号「富海(とのみ)拡幅」が3月5日朝6時に4車線で開通すると発表しました。【写真・地図で見る】これが「富海拡...
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中国系半導体NEXPERIAの出荷停止の煽りを受け、HONDAが車載半導体の分散調達を始める
オランダの中国系半導体メーカーNEXPERIA(ネクスペリア)の出荷停止問題が波紋を広げている。昨年10月には、早くもホンダがメキシコでの四輪車生産を停止した。ほかにも、日産自動車やマツダなども影響を...
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三菱UFJ信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三菱UFJ信託銀行株式会社が2026年1月5日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「単体比率1%以上の減少」によるもの。報...
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2026年の株式展望 自動車関連企業
■世界全方位戦略のトヨタは好採算のHVの販売増で収益性改善トヨタ自動車(7203)の2026年3月期通期業績見通しは、営業収益が2.0%増の49兆円、営業利益が29.1%減の3兆4000億円、税引前利...
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「2025年のM&A10大ニュースはこれだ!」㊤ M&A Online編集部セレクト
2025年のM&A戦線は最高潮のうちに1年を終えようとしている。件数・金額は記録を大幅に更新し、M&A史に残る大型買収、破談劇、敵対的案件など話題にも事欠かなかった。アクティビスト(物言う株主)の存在...
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毎年恒例!日経平均:年始予想の答え合わせと2026年見通し(窪田真之)
今日は、2024年12月30日に出した「2025年日経平均予想」のレビューを行います。それとともに、「2026年の日経平均予想」をお伝えします。「2025年の日経平均予想」振り返り最初に、私が2024...
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野村證券株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、野村證券株式会社が2025年12月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・1%以上の重要な契約の締結または変更」によ...
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三井住友信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三井住友信託銀行株式会社が2025年12月4日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「担保契約等重要な契約の変更」によるもの...
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国内主要自動車、10月の世界生産は0.4%減 トヨタ世界生産前年同月比3.8%増で単月として過去最高
自動車大手8社の10月の世界生産台数が27日出揃った。8社国内生産の合計は前年同期比0.3%減の77万6072台。グローバル販売は同0.4%減の211万4130台だった。トヨタは世界生産が前年同月比3...
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トヨタ vs ホンダ 国内車メーカーのツートップ 日経平均上昇に出遅れ? いずれも年初来でマイナスの割安株2銘柄 どちらを買いますか?
日経平均株価が大きく値上がりするなか、未だ年初来でマイナスパフォーマンスのトヨタ(トヨタ自動車:7203)とホンダ(本田技研工業:7267)。ここから買うならどちら?この2社で比べてみます。今回のお題...
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自動車上半期決算-4 SUBARU、中間決算前年同期比44.5%減 国内主要7社中3社で赤字
国内有力自動車メーカーの中間決算が、11月10日にSUBARUが発表した2025年4~9月期連結決算(国際会計基準)で出揃った。SUBARUが計上した純利益は前年同期比44.5%減の904億円。米トラ...
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もしも日産が買収されるとしたら…いくらで買われる? どこに買われる?
日産自動車の「買収」が、市場で語られ始めている。横浜本社ビルの売却で「日産が最終的な資金調達に踏み込んだ」との観測が市場に広がったからだ。「背水の陣」の日産にM&Aの足音が近づいている。もしそうなれば...
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HONDA、四輪自動車事業は赤字 通期見通し営業利益は前年同期比54.7%減、1500億円下方修正5500億円
国内自動車メーカーの2025年4月~9月期中間決算が続々発表され、アメリカ市場の旺盛な需要に支えられてきたホンダは約4割の減益、同じようにマツダも赤字決算となった。トランプ関税などを背景に落ち込んだと...
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野村證券株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、野村證券株式会社が2025年11月6日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・1%以上の重要な契約の締結または変更」による...
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MAZDA、ロータリーターボエンジンと電動モーターのコンビのPHEVスポーツ、VISION X-COUPE発表
マツダは、JMS(ジャパンモビリティショー2025)のプレスカンファレンスで展示テーマ2035年「走る歓びは、地球を笑顔にする」を具現化する2台のビジョンモデル「MAZDAVISIONX-COUPE(...
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MAZDAと日本製鉄、サプライヤー・業種の壁&領域を超えた「共創活動」の強靱化成果を報告
マツダと日本製鉄は、従来の完成車メーカーと材料メーカーの関係や領域を超えた「共創活動」の成果を、マツダが本年7月に世界初公開した新型クロスオーバーSUV「MAZDACX-5」へ適用し、短期間での最適な...
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三井住友信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出(買い増し)
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三井住友信託銀行株式会社が2025年10月21日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上増加」による...
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MAZDA ROADSTER、ソフトトップに2.0リッターを搭載し、“走り”に拘った特別仕様車発売
マツダは、モータースポーツ活動におけるサブブランド、「MAZDASPIRITRACING」初の市販車である、「MAZDASPIRITRACING(MSR)ROADSTER」と「MAZDASPIRITR...
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野村證券株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出(買い増し)
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、野村證券株式会社が2025年10月6日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・株券等保有割合の1%以上の増加・共同保有者の...
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「国道2号の難所」いよいよ4車線化へ最終段階 2か月連続で車線切り替え マツダに朗報!?
山陽道から防府の臨海部に出る「難所」4車線化へ国土交通省山口河川国道事務所は2025年9月29日、周南市から防府市にかけて事業中の国道2号「富海(とのみ)拡幅」が進捗し、10月と11月に交通切り替えを...
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今週のマーケット:日銀利上げ観測、米雇用統計悪化なら上昇停止も。総裁選に期待感
先週はAI株が小休止したものの、日本株は円安もあり史上最高値を更新しました。今週は米国で雇用統計などの発表、日本でも日銀が10月末に追加利上げを行う観測が高まり、株価が小幅調整してもおかしくありません...
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マツダ ロードスター エンジン再始動できない恐れ
「マツダロードスター」のフューエルパイプにおいて、ブラケットによる保持力の管理値が不適切なため、保持力が低いものがある。そのため、サーキット走行等でエンジン高回転域を繰り返し使用すると、振動によりフュ...
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三井住友信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三井住友信託銀行株式会社が2025年9月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「提出者3の商号変更」によるもの。報告義...