「マツダ」のニュース
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ブラックロック・ジャパン株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出(買い増し)
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2025年3月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・株券等保有割合が1%以上増加...
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何十年経っても「同じ姿で出ています」! 誰が見ても「初代」と「現行」が同じ車種だとわかるクルマ5選
この記事をまとめると■デビュー当時から数十年に渡って変わらぬ雰囲気を守り続けるクルマが存在する■長寿モデルはユーザーの愛着やメーカーのこだわりが背景にある■進化しながらも伝統を守るデザインが根強い人気...
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大幅改良を受けたマツダCX-60に中谷明彦が試乗! 新グレード「SP」も含めた3グレードの走りを試す【動画】
トランスミッションとサスペンションが改良されたCX-60マツダのラージ商品群の第1弾として2022年9月にデビューしたCX-60は、直6を縦置きしたFRレイアウトをベースとしたSUVとして多くのクルマ...
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マツダがコンセプトカーを出展!オートモービルカウンシル2025は4月11日から開催
マツダは4月11日から4月13日にかけて幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催されるオートモービルカウンシル2025に出展することを発表した。【画像】出展されるクルマ2016年から開催され、10回目を...
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シビックタイプRをも凌ぐキレッキレのFFハッチ!! 腕のないやつお断りの「ジャジャ馬感」も魅力だったマツダスピードアクセラ
この記事をまとめると■マツダスピードアクセラはハイパワーFFホットハッチだ■264馬力を発生する2.3リッターエンジンに6速MTのみという硬派なパッケージだった■中古車はおおよそ150万円台から狙える...
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見切りもよくて初心者向けだったのに……カローラアクシオ&フィールダーの生産終了でどうなる「教習車」!
この記事をまとめると■トヨタ・カローラアクシオ/フィールダーが2025年10月に生産終了する■カローラアクシオ/フィールダーの継続販売は高齢者ニーズを意識したものといわれている■トヨタ教習車も生産終了...
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【試乗】雪道だったらロードスターより速い! 2トン超えの大型SUV「CX-80」を雪上で限界走行した!!
この記事をまとめると■マツダのラージ商品群に属する大型SUV「CX-80」■中谷明彦さんが北海道の雪道と特設コースで試乗した■e-SKYACTIVDとSKYACTIVD搭載モデルの走りについて解説2ト...
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80年代の「フルノーマル」がこんなに美しいなんて! レストア車3台の造形美にノックアウト
この記事をまとめると■ノスタルジック2デイズでフルノーマルなハチマル車を探索した■ディーラーや専門業者によるレストア車など3台を紹介■維持に手間暇かかったクルマばかりで希少なノーマル車の価値を再認識す...
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2シーター乗りの涙ぐましい努力! わずかでも荷物を多く積むための6つの秘技
この記事をまとめると■2シーター車のデメリットは荷物の積載力の貧弱さだ■シートの背後やキャリアを設置すればある程度の大きさの荷物は積載できる■オープンカーであれば多少の長物でも収納できるが2シーターに...
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クロストレックS:HEVが「航続距離1000km超え」ってガソリンタンクがデカいからじゃん! それでも「航続距離が長い」は正義だった
この記事をまとめると■燃料タンクが大きければそのぶん航続可能距離は伸びる傾向にある■計算上満タンで1000km以上走れるモデルが国産車には数モデル存在する■スポーツカーは燃費がよくないのでランニングコ...
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1週間のM&A速報まとめ(2025年2月24日〜2025年2月28日)
2025年2月25日東京応化工業<4186>、感光性フォトレジスト開発・製造のドイツmicroresisttechnologyを子会社化東京応化工業は、2027年12月期までの中期経営計画で掲げる重点...
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エアトリ<6191>、沖縄でレンタカー事業を展開するミナトを子会社化
航空券のオンライン予約サービスなどを手がけるエアトリは、「エアトリ経済圏」と名付けた事業ポートフォリオ戦略を推進しており、その19番目の新規事業としてレンタカー事業に乗り出す。ミナト(東京都港区)は「...
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ロータリーエンジンのトラックとかマジかよ! マツダの「REPU」がファン垂涎のお宝車だった
この記事をまとめると■1970年代のマツダは幅広いモデルにロータリーエンジンを搭載していた■1974年には北米向けに「ロータリーピックアップ」を発売■短命に終わったものの現在はコレクターズアイテムとし...
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グローバル市場のさらなる拡大の要は「人財育成」。スズキ社長が語る「スズキ、らしさ」とは。それを体現する社員、そしてエンジニア像に迫る
日本の軽自動車と言えば、どのメーカーの名前が最初に思い浮かぶだろう。きっと多くの方が「スズキ」を思い浮かべるのではないだろうか。スズキ株式会社(本社所在地:静岡県浜松市/代表取締役社長:鈴木俊宏)は1...
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【試乗】マツダCX-60が大幅改良! 新たな「FRモデル」も含めて3グレードを走り比べ!!
この記事をまとめると■マツダCX-60が商品改良を実施した■今回の商品改良ではクラッチ制御やサスペンション、バンプストップラバーの改良などが盛り込まれた■ディーゼルモデルとそのマイルドハイブリッド版、...
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タイヤ1本で4トン超え! 価格も1本数百万円ってマジか! ブリヂストンの「怪物タイヤ」製造工場に潜入した
この記事をまとめると■編集部員がブリヂストンの防府工場を見学■防府工場ではスタッドレスタイヤやサマータイヤを製造している■ブリヂストン社内で唯一となるORタイヤの試験施設も構える機密だらけのタイヤ工場...
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4日で5万台受注のバカ売れ=大人気な「ジムニーノマド」は完璧? シビアな目でデザインを辛口分析してみた!
この記事をまとめると■ジムニーノマドのデザインの完成度について考察■話題となっているのはフロントの表情と長くなったボディ■もしもシエラとノマドを同時開発していたらと考えると非常に興味深いジムニーノマド...
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日本のM&A史に残るホンダ・日産の統合破談、 過去にはこんな中止案件も
ホンダと日産自動車の経営統合がとん挫した。実現すれば、世界第3位の自動車グループが誕生する見通しだったが、協議開始から1カ月半あまりで振り出しに戻った。今回の破談劇はスケールの点で別格とはいえ、実は、...
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【試乗】雪上で市販前のプレリュードを全開走行! ホンダの次世代e:HEV 4WDシステムも試した
この記事をまとめると■北海道にあるホンダのテストコースで雪上試乗会が開催された■市販前のプレリュードと次期型e:HEV4WDモデルに試乗■前後モーター駆動のe:HEV4WDはじつにコントローラブルプレ...
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直訳したら「自殺ドア」ってどういうこっちゃ? 今やロールス・ロイスくらいしか採用してない「スーサイドドア」とは
この記事をまとめると■スーサイドドアは前ヒンジではなく後ヒンジで開くドアだ■かつては軽自動車などにも採用されたが現在はほぼ廃れた■リヤの後ろ開きドアについては高級ショーファーカーでは今も採用例があるお...
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マツダの意地をみた! 酷評されたCX-60の「走りの粗」をCX-80で劇的改善できた理由とは
この記事をまとめると■マツダ新世代ラージ商品群の第1弾「CX-60」は乗り心地や変速ショックに課題があった■3列シート版となるCX-80ではサスペンション改良などでCX-60でのネガを大幅に改善■マツ...
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ただの灯油を運ぶ商用トラックだったのに中古高騰! 趣味人にもカスタム派からも熱視線を浴びる旧車「サニトラ」とは
この記事をまとめると■日産の大衆車「サニー」をベースとしたトラックが存在した■「サニートラック」は商業車として大ヒットした■カスタムベースとしても人気が高く中古車相場が年々高値になりつつあるサニトラっ...
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そういや最近「ダイヤル」見かけないな……ちょっと前に色んなメーカーが装備した「ダイヤル式コントローラー」が消えつつある理由
この記事をまとめると■ダイヤル式インフォテイメントシステムが急激に姿を消しつつある■BMWが最初に採用して以降メルセデス・ベンツやマツダなどが搭載した■最近はスマホ連携ができるようになったほかタッチパ...
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横浜市のふるさと納税8万円の返礼品「マツダ・プレミアムドライビングレッスン」! 秘密の中身を少しだけ体験してみた
この記事をまとめると■横浜市ふるさと納税の返礼品として「マツダ・プレミアムドライビングレッスン」を初開催■マツダ・プレミアムドライビングレッスンは8万円のプランが即日完売となった■キーワードは「骨盤」...
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振り返ればいいクルマだらけだったのになんでヤメちゃった? マツダのミニバンはライバルにない「らしさ」全開だった
この記事をまとめると■マツダには現在ミニバンがラインアップされていない■昔は「MPV」や「プレマシー」といったミニバンがあった■現在は3列シートを備えたSUVでファミリーユースをカバーしているマツダの...
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マツダ謹製チューニングロードスター「12R」登場が話題! じつは初代にも「M2シリーズ」という超ホットモデルが存在した!!
この記事をまとめると■東京オートサロン2025でチューニングエンジン搭載のロードスターが発表された■1991年の段階でマツダの子会社「M2」が限定モデルのロードスターを販売していた■エンジンチューニン...
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ACTA+、マツダの新拠点「MAZDA TRANS AOYAMA」にて廃棄物アートの企画展を開催開始
廃棄物アート事業を展開するACTA+は、マツダのブランド体感施設「MAZDATRANSAOYAMA」にて企画展「ACTA+GroupExhibition」の開催を開始した。同展では、4名の若手アーティ...
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約30年ぶりに東京にマツダのブランド体験拠点が復活! 誰もが気軽に立ち寄って楽しめる「マツダトランスアオヤマ」が快適すぎた
この記事をまとめると■マツダが南青山に「マツダトランスアオヤマ」をオープンした■「マツダトランスアオヤマ」はマツダを体感してもらうための情報発信基地■訪れた多くの人が自由に楽しめる場所となることを目指...
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ブラックロック・ジャパン株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2025年2月5日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「純投資(投資一任契約に基...
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「やっぱりマツダは凄い」がわかる! 世界中で色んなメーカーが挑戦した「ロータリーエンジン」の歴史
この記事をまとめると■ロータリーエンジンといえばマツダだがかつては多くのメーカーが挑戦していた■自動車メーカーのみならずバイクメーカーも参入したがほぼすべてのメーカーが撤退した■現代でも小型REの開発...