「モーターショー」のニュース
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創業100年を目指し“技”を磨く「OA100プロジェクト」のOA-0Xがソトアソビの祭典「モーターキャンプエキスポ2026」で大注目!?
ソトアソビの祭典として八重洲出版が2026年6月13〜14日の2日間、大阪・万博記念公園お祭り広場で「モーターキャンプエキスポ2026」を開催した。このイベントは「クルマで楽しむアウトドア」をテーマに...
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ここで冷静になって「中国車の現在地」を見てみましょう
F1への参戦を目指すBYDをはじめ、中国の自動車メーカーが世界でシェアを大きく伸ばしています。かつては海外製モデルを模倣した“パクリカー”のイメージが強かった中国車ですが、その成長は近年、新たな段階に...
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マツダが電撃発表! ロードスターに待望の新色と特別仕様車が追加も「ディーラーで聞いて」
マツダ「ロードスター」の軽井沢ミーティングで、新色「ジンクグリーンメタリック」の特別仕様車が公開されました。シルバーの幌や専用ホイールを採用。さらに騒音規制対応のマフラー変更や、足回りを見直す一部改良...
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日産「プリメーラ」が18年ぶりに復活!? 新型は海外で“EVセダン”に転生へ 実は「日本でも公開済み」?
1990年代の人気モデル「プリメーラ」海外で復活へ日産は2026年6月4日、第10回フィリピン国際モーターショーにて新型セダン「プリメーラEV」を初公開しました。久々に「プリメーラ」の車名が復活します...
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【衝撃】軽トラのCO2が農業を救う!? 「人とくるまのテクノロジー展」で見つけたヤバすぎる最新技術4選
人とくるまのテクノロジー展2026のレポートです。スズキのCO2回収軽トラや電動台車、トヨタの事故を防ぐスマートポール、ホンダの事故予測AI、ダイハツの電力安定システムなど、自動車の枠を超え、私たちの...
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往年の「宮崎駿の愛車」が復活か!? 新型シトロエン「2CV」秋に初公開へ 予告には“2頭の馬”も
フランスの国民車「2CV」が遂に復活?シトロエンは2026年5月22日、同社を代表する大衆車「2CV」の精神を受け継ぐ、新しいEVを開発・発売すると発表しました。シトロエン2CVは、第二次世界大戦直後...
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スズキ・ハスラー←「そりゃバイクだろ!!」って人が一定数いる、これだけの理由 スズキにとって超大切な名前!?
公式オプションにシリンダーまで存在した本格派のスクランブラー「スズキのハスラー」と聞くと、現在ヒット中の軽四輪車を思い浮かべる方が大半だと思います。でも、バイク通・スズキ通はここで話が長くなります。「...
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三菱自動車、メキシコの販売台数が5年連続で過去最高を記録。新型車投入が寄与
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)はメキシコにおける2025年度(2025年4月〜2026年3月)の小売販売台数が5年連続で過去最高を更新したと発表した。販売台数の増加には新型車の投入が寄与していると...
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
ブームの火付け役はスクーターだった?日本のバイク史の中でも、1980年代初頭ほど多彩なバイクが登場した時代はないでしょう。当時はいわゆる「HY戦争」と呼ばれるホンダ、ヤマハの間で熾烈なシェア争いがあり...
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チーム三菱ラリーアートがアジアクロスカントリーラリー2026に連覇を目指しトライトン3台体制で挑む
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2026年3月24日、同社が技術支援するチーム三菱ラリーアートが、8月にタイで開催される第31回アジアクロスカントリーラリー(以下、AXCR)2026にピックアップ...
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MINIが「MINI DAY 2026 Press Conference」で、今後の方向性を提示。ライフスタイルブランドとの共鳴で新たなブランド体験を創出
2026年2月26日、ビー・エム・ダブリュー株式会社は、東京・浅草の「DEUSEXMACHINAASAKUSA」にて、報道関係者向け発表会「MINIDAY2026PressConference」を開催...
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MAZDA、中国現地法人「重慶長安汽車股份有限公司」と共同開発のBEV「MAZDA CX-6e」今夏欧州発売
MAZDAは、新型バッテリーEV「MAZDACX-6e」を欧州および豪州などの市場に導入すると発表した。この「MAZDACX-6e」は、1月9日(現地時間)に開催されたベルギー・ブリュッセルモーターシ...
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「ゆりかもめ」はなぜ“新橋”起点? そもそもなぜ“無人”? コミケと“運命共同体”と呼べる、そのヒミツ
都市博に向けて整備世界最大級の同人誌即売会「コミックマーケット」は今冬、1975(昭和50)年12月の第1回から50周年の節目を迎えます。規模の拡大に合わせて会場を変更してきましたが、1996(平成8...
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NISSAN、東風日産が広州モーターショーでHUAWEI「HarmonySpace5.0」搭載の新型ティアナ公開
日産自動車の中国合弁会社である東風日産乗用車公司(DFN)は、広州モーターショーにおいてHUAWEI(ファーウェイ)の最新コックピットシステム「HarmonySpace5.0」を搭載したミドルクラッス...
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原チャリ界の「スーパー戦隊」!? ホンダの元祖「ビート」 世界初てんこ盛りで、どうにもスベっちゃったワケ
“世界初”アイテムも盛りだくさんだった「ビート」国内バイクメーカーのなかでも“優等生”的な印象が強いホンダですが、かつては突如として、きわめて挑戦的なモデルを作ることもありました。その筆頭といえるのが...
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【1966年(昭和41年)10月20日】トヨタ「カローラ」デビュー
1966年(昭和41年)10月20日トヨタ「カローラ」デビュー1966年(昭和41年)10月20日、東京モーターショーでトヨタ自動車工業(当時)が初代「カローラ」を発表しました。高い走行性能や居住性と...
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ホンダが35年前に発売した「限りなく電動キックボードっぽい」50cc原付とは? コンセプトは“当たらずも遠からず”だった!?
何にも似ていないスタイルのモチーフは「スケボー」1980年代中盤から1990年頃にかけて、日本の原付バイク市場ではスクーターやレーサーレプリカが大人気を博していました。ホンダはこれらの流行を引っ張るメ...
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SUZUKI、メーカーエンブレムを22年ぶりに刷新 コーポレートスローガン「By Your Side」を反映
スズキはクルマやバイクなどに使用するエンブレム意匠を22年ぶりに刷新した。新しいエンブレムは、刷新したコーポレートスローガン「ByYourSide」を反映し、スズキの創業以来変わらない「ユーザーの立場...
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今の仮面ライダーに似すぎのバイク!? テレカの時代に“カードキーで動く” ヤマハのスゴいコンセプトモデルとは
ヤマハが1991年に発表したコンセプトモデル「MORPHOII」は、34年前に想像された未来のバイクです。仮面ライダー風の外観と専用カードで動く仕組みを持つこのバイクは、今の時代を予見したような革新的...
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日産のネオクラシックな「パイクカー」が有名ですが「パイクバイク」もあったんです。スズキに! なぜ短命に終わった?
1992年にスズキが発売した250ccの「SW-1」は、従来のバイクデザインのセオリーを破る、独創的なモデルでした。1990年代の“ネオクラシック”人気の立役者でもあるSW-1とは、いったいどのような...
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「これ“奈良のシカ”ですよ」ヤベエ!! 超人気オフロードバイクの“やっちゃった”秘話とは? ヤマハ「セロー」
1985年に新ジャンルのオフロードバイクとして発売されたヤマハ「セロー」。オフロードモデルの入門マシンとして知られた一方で、実は本格的なアイテムも多数装備した“ホンキ仕様”の1台でした。「入門用」でも...
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ローム社製 SiC MOSFET、トヨタ中国製BEV「bZ5」のトラクションインバータに採用
京都の半導体ディベロッパー、ロームは同社製造のSiCMOSFETがトヨタの中国市場向け新型BEV「bZ5」に量産採用されたと発表した。ローム社製の第4世代SiCMOSFETベアチップを搭載したパワーモ...
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日産、中国現地法人開発のBEVセダン「N7」の受注好調 1カ月で1万7215台に達したと発表
経営難にもがき苦しんでいる再建中の日産は、2024年4月の中国・北京モーターショーで発表した電気自動車(BEV)セダン「N7」の受注が、発売約1カ月で1万7215台に達したと発表した。同じクラスのBE...
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理想汽車(リー・オート)
純EVモデルの投入で再評価に期待、過去1年の停滞局面を脱却へ現地コード銘柄名02015理想汽車(リー・オート)株価情報種類108.90HKD(5/30現在)株価企業情報チャート新興EVメーカーの理想汽...
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刀に隼、蘭に薔薇!? スズキの「和名バイク」8選 やっぱり独特すぎる!
名だたる日本のバイクメーカーの中でも、スズキは自社製バイクに数々の「和名」をつけてきたことで知られています。いずれも個性的なモデル名ばかりですが、なかでも特徴的なものを8つピックアップしてみました。ス...
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三菱自、台湾・鴻海からEVをOEM供給受けると発表 同時に日産からもEV供給を
三菱自動車と、鴻海精密工業・傘下で電気自動車(EV)の開発を担う鴻華先進科技股份有限公司(Foxconn)は、Foxtronが開発したEVを三菱自にOEM供給するとの覚書をかわしたと正式に発表した。三...
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2024年度、国内主要自動車企業2024年度の世界生産台数は前年度比4.8%減 3年ぶりのマイナス
国内主要自動車メーカー8社が公表した2024年度の世界生産台数は前年同期比4.8%減の2417万台余りとなり、3年ぶりのマイナスとなった。各社とも中国市場での販売に苦戦したことが響いた。また、主要8社...
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世界初の「電動過給機」付きオートバイはエポックメイキングとなるのか? かつて登場した“ターボバイク”との違いとは
大阪、東京、名古屋で開催された各地のモーターサイクルショーで、ホンダが「電動過給機」を搭載したV型3気筒エンジンのコンセプト車両を展示しました。バイクに電動過給機が搭載されるのは世界初だとか。メリット...
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個性派Cセグモデル「シトロエンC4」日本上陸 ブランド初のハイブリッド車の魅力とは?
StellantisJapanは、シトロエンのCセグメントハッチバックモデル「C4」の最新モデルを2025年3月27日より、全国のシトロエン正規ディーラーで発売すると発表した。C4は、シトロエンの魅力...
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マツダがコンセプトカーを出展!オートモービルカウンシル2025は4月11日から開催
マツダは4月11日から4月13日にかけて幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催されるオートモービルカウンシル2025に出展することを発表した。【画像】出展されるクルマ2016年から開催され、10回目を...