「財務省」のニュース
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2019年8月の凍菜輸入量は0.4%減、ポテト・さといも・混合野菜など前年下回る
2019年8月の輸入通関実績〈前月大幅増の反動もあり減少、単価は下落傾向〉財務省が9月27日発表した2019年8月の輸入通関実績によると、冷凍野菜輸入量は前年比0.4%減の8万6,909tとなった。前...
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国家公務員の残業時間ランキング!1位財務省、意外な2位は?
今年4月から働き方改革関連法が施行され、時間外労働の上限が定められました。しかし、国家公務員はいまだに長時間労働を強いられているようです。では、残業時間が長いのはどの官公庁でしょうか。ランキング形式で...
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国家公務員の残業時間 ワーストは財務省72時間 もっとも少ない9時間は意外な......
働き方改革を推進し、率先して長時間労働を是正しなくてはならない国家公務員は、毎月どのくらい残業しているのだろうか――。残業時間ランキングのトップ3は、財務省、文部科学省、経済産業省で、いずれも月70時...
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国内景気、企業見通し。10月より大きく下降。今年度中の回復無し ~財務省
10月の消費税率引き上げに関連し景気動向に関心が集まっている。増税による景気腰折れの懸念は早くから多数出ており、政府も景気に対する増税ショックの緩和策を多数準備している。11日、内閣府・財務省が法.....
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対内直接投資の規制強化で資金繰りや非上場株式取得に影響も
政府は外国投資家による対内直接投資の規制強化として、外国為替及び外国貿易法に基づく事前届出の対象業種を追加ーほぼすべてのIT分野が対象になる。これらの企業の中には、資金繰りを外国投資家からのリスクマネ...
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第3章 これがベストセラーだ
トップ10銘柄下表は純資産が大きく、活発にトレードされているETF(上場投資信託)10銘柄です。銘柄コード時価総額(単位:10億ドル)平均出来高(単位:株)SPDRSP500ETFSPY277.569...
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MMT批判がおかしいと一発で分かる方法
話題のMMT(現代貨幣理論)について、私は、『目からウロコが落ちる奇跡の経済教室【基礎知識編】』と『全国民が読んだら歴史が変わる奇跡の経済教室【戦略編】』で、わかりやすく解説しました。また、雑誌やネッ...
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「意外かもしれないけれども大切な」10の運用常識
※本記事は2017年1月24日に公開したものです。以前、あるところで、「資産運用の新常識」というテーマを与えられて講演する機会があった。資産運用に関して「正しいこと」が、そう簡単に変化するわけではない...
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2019年7月の冷凍果実輸入量は1.1%増、ストロベリーは無加糖が大幅減、無加糖パパイヤ・マンゴーはペルー・ベトナムが伸長
2019年7月の冷凍果実輸入量は1.1%増(画像はイメージ)財務省がこのほど発表した2019年7月の冷凍果実輸入高は数量ベースで8,162tとなり、前年比1.1%増となった。2カ月ぶりに前年を上回った...
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継続保有特典ありの株主優待!楽天DI 2019年8月
はじめに今回のアンケート調査は8月26日(月)~8月28日(水)の期間で行われました。2019年8月末の日経平均株価終値は2万704円でした。前月末終値(2万1,521円)からの下げ幅は817円とやや...
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警官が多い街には犯罪が多い理由が2つある~統計のウソを見抜く法
警官が多い街には犯罪が多いが、その理由は2つある、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。統計は、時として不正確かもしれませんが、嘘はつきません。嘘をつくのは、統計を使って他人を騙そうとする悪徳統...
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退職時には「お金との向き合い方」の研修が必要ではないか
投資教育は若いうちから行うべきだとよくいわれます。その通りではありますが、なかなかお金の感覚や資産運用の重要性といったことを理解できてない段階での投資教育は難しい面もあります。一方で、お金に関して最も...
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為替ジンクス:9月は魔の月。混乱予兆をとらえるための2つの警戒点
8月のドル/円は大相場!5円弱も動く8月のドル/円は5円弱動く大相場となりました。7月末のFOMC(米連邦公開市場委員会)後、FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長の発言を受けて、8月初めに10...
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伸長する日本茶輸出 強みは品質、産地表示や消費国の農薬基準クリアに課題も
緑茶「さえみどり」の茶畑近年、世界的な健康志向の高まりや「和食」のユネスコ無形文化遺産登録などを追い風に、日本茶輸出量が伸びている。財務省貿易統計によると、2018年日本茶輸出数量は前年から10%増の...
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冷凍野菜 2019年7月の輸入量は前年比11%増、単月10万t超え ポテトが2桁増と牽引、さといも大幅増 平均単価は下落傾向
冷凍野菜の輸入数量・輸入金額財務省が8月29日発表した2019年7月の輸入通関実績によると、冷凍野菜輸入量は前年比11.0%増の10万3,492t。今年4月以来の10万t超えとなった。ポテトが2桁増と...
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日本産酒類の韓国向け輸出、数量は前年比14.4%増も金額は8.9%減/令和元年7月 財務省貿易統計
日本産酒類の韓国向け輸出数量・輸出金額財務省貿易統計によると、令和元年7月の日本産酒類の韓国向けの輸出数量は8,676klとなり、前年比14.4%増となった。数量は増加となっているが、金額は8億2,4...
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かんぽ生命不正販売で、復興財源調達に“穴があく”懸念浮上…親子同時上場強行は失敗か
かんぽ生命保険の不正販売をめぐり、親会社の日本郵政と、子会社のゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の親子上場の問題点が浮上してきた。日本郵政に、どうやって稼ぐかのグランドデザインがないことによる悲劇だ。かんぽ...
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2019年7月の肉類輸入は牛肉6.2万t、豚肉8.7万t、鶏肉5.2万tか/貿易速報から推計
畜産日報2019年8月20日付〈肉類合計輸入量28.5万tと過去2番目に、動検検疫速報29.1万tは過去最高〉財務省が19日に発表した2019年7月の貿易速報によると、肉類合計の輸入量は28万5,25...
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横浜銀行・千葉銀・武蔵野銀、「首都圏連合」構想始動か…3大メガバンクに対抗
コンコルディア・フィナンシャルグループ(FG)傘下の地銀最大手、横浜銀行と同3位の千葉銀行が7月10日、業務提携することで合意した。横浜銀の大矢恭好頭取は記者会見で、「同じ首都圏に位置する両行は事業戦...
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【株と為替 今週のねらい目】米国が中国を「為替操作国」認定 円高ドル安、株価急落に悲鳴(8月13日~16日)
トランプ米大統領の発言が、株式と為替市場をカキ回している。中国が、米国の対中制裁関税「第4弾」の対抗措置として、米国が輸出する農産品を一時停止すると発表。中国・人民元は対ドルで約11年ぶりの安値水準に...
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日本の貿易黒字が減少中。これはヤバイ!?
グローバルでも隣国とも貿易摩擦がかまびすしい今日このごろ。おかげで株価も乱高下して、ヒヤヒヤされている方もたくさんいらっしゃることでしょう。もっとも株価は短期的な材料で動くものですから、この程度の乱高...
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消費税廃止も選択肢。代わりの財源は相続税などの増税で
消費税をいきなり廃止するのは弊害が大きいが、少しずつ税率を下げるなら選択肢だ、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。■消費税を廃止しても景気や所得への影響は小消費税の増税が近づいていますが、「消...
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たった一人に翻弄されるトランプ相場の「異常」 「為替操作」の真犯人はオマエだ!(鷲尾香一)
世界でもっとも権力を持つ、たった一人の人間に、世界中の市場が振り回されている。ドナルド・トランプ米国大統領だ。通常、大統領や首相といった立場の人間は、市場動向や金融政策にはコメントしないものだが、トラ...
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トランプ式・世界同時株安のトリセツ。基準はS&P500の年初来成績。用法ミスで大統領陥落も
再び世界株安。トランプ大統領には想定内?米国と中国の貿易摩擦が再燃し、8月5日は米ダウ工業株30種平均が今年最大の急落に見舞われるなど世界同時株安となった。6日のダウは6営業日ぶりに反発し、世界の株式...
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冷凍野菜輸入量が3年連続で過去最高を更新、3.1%増の52.7万トン/2019年上半期
2019年上半期の冷凍野菜輸入量が3年連続で過去最高を更新(画像はイメージ)〈ポテトが牽引、ブロッコリ堅調も減少品目が目立つ、中国は計2.5%増〉財務省が7月30日に発表した2019年上半期(1~6月...
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2019年6月大豆輸入量は1.3%増の28.5万t、米国産増 菜種は39.6%増の21.7万t、大豆かすは26.6%減の12.5万t/財務省
財務省がまとめた2019年6月の輸入通関実績によれば、大豆の輸入量は前年比1.3%増の28万5,258tとなった。米国産は前年を上回ったが、ブラジル産、カナダ産は前年を下回った。菜種の輸入量は同39....
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原宿の純喫茶・アンセーニュダングル、44年間、客足が絶えない秘密
「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画や著作も多数ある経済ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、経営側だけでなく、商品の製作現場レベ...
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貿易額縮小、対韓国は2桁の大幅減、中国向け半導体装置3割減、回復の兆し見えず
米中貿易摩擦の先行き不透明感が払拭されない。世界的に貿易額の飽和・縮小傾向の中、日本においては米中貿易摩擦が顕在化した2017年より輸出入の縮小傾向が続いており、また貿易収支も赤字傾向が増大している....
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お金持ちほど節約すべき理由とは?税金から考える節約法
「家計簿をつけるのが苦手」とか「クーポンを使うのが恥ずかしい」などと、節約をないがしろにしていませんか?例えば歩いていけないこともない距離を、タクシーに乗って600円払うとします。「600円だったらま...
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え!? 日本は世界で最も儲かっている国のひとつだった!
中国やアジア諸国の追い上げで、日本は経済的にその地位を脅かされているような気がします。たとえば、中国の経済成長率は下がったといっても年率6%を超えていますし(日本は1%そこそこ)、台湾やシンガポールに...