「お金」のニュース
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空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味
アメリカ製戦闘機は「iPhone」?自由に拡張できない苦悩2025年現在、航空自衛隊のF-2戦闘機の後継となる次期戦闘機「GCAP(グローバル・コンバット・エアー・プログラム)」の開発が進行中です。【...
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ポチ袋は『折り紙1枚』で代用OK! 不器用でも真似できる、簡単アイディア
お正月の伝統的な習慣の1つである、お年玉。子供に渡す場合は、中に入れるお金だけでなく、ポチ袋選びに悩む人もいるでしょう。親戚に子供の少ない筆者は、毎年あげる人数もわずか。そのため「ポチ袋を買っても余っ...
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「ちッ 新札も使えないだと…?」格安だけど“ご都合主義”すぎる路上の駐車設備、実は“一足飛び”の進化を遂げていた!?
新紙幣が使えない「お上のサービス」2024年7月に行われた“新紙幣切り替え”から約1年半が経ち、買い物などでやりとりする現金に新紙幣が目立つようになりました。当初は旧札しか使えないケースも目立ちました...
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突然”企業エンディングノート” 黒字廃業増?年間8万社消滅日本経済危機と対策
2025年の「休廃業・解散」件数は年間7万件を超える勢いで推移しており、倒産と合わせると年間約8万社もの企業が市場から消えていく計算になります。驚くべきは、廃業企業の約半数が「黒字」であるという事実で...
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“1000円”着服で退職手当“1200万円”が「ゼロ」に…バス運転手への処分、最高裁が適法と判断したワケ【弁護士が選ぶ2025年注目判決】
今年も多くの事件や事故の裁判が行われ、判決が言い渡されてきた。立法、行政と並ぶ国家権力である「司法」の判断は、関係者の人生を左右するだけでなく、社会にも影響を与える。中でも、「働くこと」の根幹に関わり...
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競馬で「1億4000万円」儲け→税金で「4億円超」のマイナス? 裁判所が“外れ馬券代の控除”を認めた条件とは
今日12月28日、中山競馬場(千葉県船橋市)で、2025年最後のGIレースである有馬記念が行われる。JRAの発表によれば、昨年の有馬記念での馬券売り上げは550億8305万7100円に上った。この売り...
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「“サードプレイス”が見つかった」大バズリ中の“江戸走りおじさん” 職場で中年の危機に直面…50歳目前で気づいた“人生の転機”
「パッカパッカパッカ」 こんなオノマトペがピッタリな「江戸走り」。横向きになって半身で脚を動かし、長く楽に走ることができる“江戸時代の走り方”を基に考案された走法だ。 この“江戸時...
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【独自解説】父は金日成主席の護衛・義父は“北の金庫番”…北朝鮮の元エリート外交官はなぜ脱北を決意したのか?知られざる北朝鮮の実態を激白
【写真で見る】約3000人を救った“脱北ブローカー”が顔出し激白!「脱北者をお金稼ぎに利用している」...
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「道の駅」での車中泊“OKかNGか?” 実は微妙な“グレーゾーン”謎理論の正体とは 堂々と泊まれる「唯一の解決策」あります!
公式見解は宿泊NG!でも仮眠はOK!どういうこと?2025年時点で日本全国に1230駅ある「道の駅」。地域の特産品を買ったり、ドライブの疲れを癒やしたりする場所として定着しています。【いくつもあるんだ...
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「すごい挑発ですね」と記者怒り…斎藤知事 年内最後の会見でも批判噴出、“逃げ回答”繰り返し場内では怒号も
12月23日、兵庫県庁で行われた年内最後の定例記者会見。この日、斎藤元彦知事(48)が追及を受けたのは、17日に県が発表した「播磨灘の牡蠣応援プロジェクト」だった。 「カキの水揚げ量で全国4...
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クマによる“人の居住地での人身事故”「14年連続ゼロ」の軽井沢、背景に“犬”の活躍も…他地域で「即導入」が難しいワケ
今年は連日、クマの出没が報じられた。出没回数は年によって大きく変動するものの、2025年11月現在の速報値で年間の死亡事故が13人というのは近年異例の多さだ。人里における人とクマとの距離は、いったいど...
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現場の声で、国を動かす。「大同団結」で挑む、持続可能な社会保障とプロフェッショナルの未来
全国介護事業者連盟(介事連)理事長・斎藤まさゆき氏が語る、介護業界の「大同団結」と現場主導の制度改革。処遇改善加算一本化の実現、科学的介護による介護職の社会的地位向上、そしてアジアへの介護ノウハウ輸出...
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真冬に“エアコン”がなく孤独な死…生活保護受給者40代シングルマザーの悲劇が行政に問いかける“教訓”
冬の寒さと夏の暑さがいずれも厳しいわが国では、エアコンはもはや贅沢品ではなく、生命を維持するために必要最低限のインフラとなっています。しかし、本来国が守るべき生活困窮者の中には、エアコンが壊れても買う...
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【北朝鮮】約3000人を救った“脱北ブローカー”が顔出し激白!「脱北者をお金稼ぎに利用している」協力者を告発も…知られざる過酷な実態を暴露
【衝撃】総資産9兆円超の慈善家に“詐欺王”の裏の顔?カンボジア政界ともつながる中国系巨大企業の若手経...
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“鬼嫁”からバイ菌扱い、「パパ活」へ逃避した39歳既婚男性…それでも「一番愛したのは妻」と語る理由
経済的援助を目的とした男性(パパ)と女性が交際する「パパ活」。近年の“ブーム”の裏で、1980年代の「愛人バンク」の流れを汲み、脈々と生き続けてきたのが、会員制の「交際クラブ」という“愛人・パパ活女子...
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「戦闘機買うお金が欲しい…」国民に助けてもらおう! 防衛力強化のため実施された驚愕の購入プランとは?
仏製戦闘機に対する偽情報の拡散国家が国民の寄付で物品を調達する例は、世界的にも災害対応や福祉分野では珍しくありません。ですが、その対象が“超音速戦闘機”だった例はほとんど存在しません。【画像】実は日本...
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「この程度の補正予算ではお小遣いにもならない」看護職員らの夜勤実態巡り、労組が調査結果発表 処遇改善訴える
日本医療労働組合連合会(医労連)は12月19日、都内で会見を開き「2025年度夜勤実態調査」を公表した。調査は、医療機関で働く看護職員等の夜勤状況を全国規模で把握するため、毎年実施しているもので、6月...
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いじめ被害も教員から「証拠あるんですか?」 実体験から“行政書士”となった現役高校生の闘い
茨城県水戸市在住の悉知信(しっちあきら)さん(18)は、現役高校生ながら行政書士資格を取得し、いじめ被害者の当事者団体を運営している。自身も小学生のとき、骨折するほどのいじめ被害を経験した。将来は弁護...
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「情緒的ポエム精神論ご勘弁」れいわ・山本代表 高市首相の「日本人の底力」所信表明を酷評…首相本人は「誇りに思っている」と反論
12月15日の参院予算委員会で、れいわ新選組・山本太郎代表(51)が、高市早苗首相(64)の経済政策を厳しく追及する場面があった。 山本氏は、11日に衆院を通過していた約18兆円の今年度補正...
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「ボーナスいくらもらってた?」 子から聞かれた親の回答にビックリ【漫画】
社会人にとって、年末の一大イベントとも言える、冬のボーナス。2025年12月15日現在、自分だけでなく、他人の支給事情が気になっている人も少なくないでしょう。邑田(@murata116)さんは、そんな...
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TikTok 著名ユーザーらが“収益はく奪”報告…中国の“圧力”憶測広がるも判明した「真相」
若者を中心に人気を集める動画特化型SNS「TikTok」。しかし、ここ数日収益を「はく奪された」と報告する著名ユーザーが相次ぐ“異変”が起こっている。 元ラグビー選手でTiktokフォロワー...
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“普通の大学生”が転売ヤーに…「プレステ5」購入するだけで時給1万円、若者の“闘志”に火をつけた「代理購入バイト」の闇
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション5」は、2020年11月の発売直後から深刻な品薄と価格の高騰が続き、その大きな原因となった「転売」には当時から批判が寄せられた。大手家電量販店では「自社発行の...
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元女優が明かす「AV新法」の“深刻な欠落” 出演者が「海外出稼ぎ売春」「違法ライブ配信」も…立法府が招いた“業界の歪み”とは
「同人の子たちからの相談がすごく増えました」こう明かすのはかさいあみ氏。元AV女優で、フリーAV女優連盟共同発起人であり、現在は一般社団法人映像実演者協議会の理事も務めている彼女のもとには、人づても含...
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「嫌な上司感満載」立憲・安住幹事長 解説動画の後輩議員への“態度”がSNSで物議…最近も玉木代表を“呼び捨て”で波紋
《各SNSともエンゲージメントが少なく、拡散されにくい状況が続いた。エンゲージメントを増やしてより拡散されるようにするためには、一般の人が強く共感し、拡散したくなる魅力あるコンテンツが求められる》...
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「相続登記」“自分で申請”してみたら大変だった…司法書士に頼まず「ゼロ費用」は可能か? 義務化から1年半、痛感した“障壁”
所有者不明の不動産(土地・建物)が全国で増えている。公共事業や災害復旧の妨げにもなりかねない、こうした不動産への対策として、国・法務省が昨年4月に相続登記の義務化を始め1年半が経過した。相続登記の件数...
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“行政のミス”なのに「生活保護費の返還請求」…困窮する受給者の“生存権”が脅かされるケースも? 本来とられるべき“適切な手続き”とは
私が行政書士として生活保護の相談を日々受ける中で、行政の「ミス」によって生じた保護費の返還や、不当な徴収、減額をめぐり、受給者の生活を脅かす深刻な問題に直面することが少なくありません。ある日突然、行政...
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「考え方がオカシイ」おこめ券に“使用期限”“転売対策”…鈴木農水大臣のフシギ発言にネット冷笑
鈴木憲和農水大臣(43)は5日、閣議後に定例記者会見を開き、記者からの個別質問に回答。高騰するコメ価格対策の目玉政策である“おこめ券”について、使用期限を設ける方針を明らかにし、その意図と使用期限の目...
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最大3万円得する場合も…自治体の“スマホ購入補助”《経済のプロ荻原博子が解説》
高齢者を対象としたスマホの購入補助が増えています。 たとえば東京都世田谷区では、スマホや充電器の購入費用、アカウントの設定料などのうち最大3万円を補助します。対象は世田谷区に住民登録がある6...
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友人が持ってきた『ポケカ』 注目を集めた理由とは?「ある意味お宝」
2025年12月現在、子供から大人まで人気を集めているのが、ゲームソフト『ポケットモンスター(以下、ポケモン)』シリーズのトレーディングカードゲームである『ポケモンカードゲーム(通称:ポケカ)』です。...
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きっかけは一通のDMから…「メンズエステ」利用者から金を巻き上げる“店ぐるみの美人局マニュアル”とは? 歌舞伎町弁護士が明かす“巧妙すぎる”手口
スマートフォンの画面に表示された一通のダイレクトメッセージ(DM)。「おめでとうございます!キャンペーンにつき施術料が無料になります」「今だけ半額でご案内可能です」日々の疲れを癒やしたい、あるいはほん...