「オフシーズン」のニュース
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J1のピッチに響いた兄弟のハイタッチ。東京V・福田湧矢×湘南・翔生、初の直接対決に刻んだ想いと絆
互いに同じ舞台を夢見て、違う道を歩んだ兄と弟。福田湧矢(東京ヴェルディ)と翔生(湘南ベルマーレ)がJ1で待ちに待った初対決を迎えたのは、奇しくも「母の日」だった。ともに先発し、全力で走り抜いた末に、2...
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減量中も1日2500キロカロリー!? ボディメイクトレーナー・鳥巣愛佳が実践する“食べて痩せる”ダイエット法
健康的な筋肉美を競うBIKINI選手として活躍する一方、自身が経営するパーソナルトレーニングジムで正しいダイエットの知識を伝える鳥巣愛佳さん。「摂取カロリーを減らし、有酸素運動で痩せる」といった従来の...
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冬のバス釣り完全攻略!冬にバス釣るための攻略法7選!
冬のバス釣りって、釣れないイメージがありませんか?確かに、冬のバスは夏に比べると活性は下がり釣りにくいことも事実です。でも、冬だってバス釣りを楽しみたいですよね!今回は、冬のバス釣りを楽しむコツ&攻略...
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なぜJ1湘南は高卒選手が活躍できるのか? 開幕4戦無敗。「入った時みんなひょろひょろ」だった若手躍動の理由
今季開幕戦で優勝候補の一角とされる鹿島アントラーズを撃破し、現在4戦終えて3勝1分のJ1リーグ2位。例年になく、湘南ベルマーレがスタートダッシュに成功している。好調の原動力として、第2節のセレッソ大阪...
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17歳 園部八奏、地元テニスクラブが自身の原点「好きなようにプレーして自分のテニスを伸ばせた」。夢はないが今年の目標は「プロで優勝」
園部八奏が攻撃を貫いてグランドスラムジュニア優勝の快挙左腕で振り切ったラケットから勢いよく飛び出すボールは、プロにも劣らないスピードと威力。17歳の園部八奏(そのべ・わかな/与野テニスクラブ)が、日本...
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【ロングボードで切り拓く新時代】田岡なつみが語る女性アスリートの挑戦
サーフィンがオリンピック種目となったことで、ショートボードを中心に注目が集まる中、ロングボードという種目が秘める可能性に光を当てる選手たちがいます。その1人が、2024年にWorldSurfLeagu...
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4大プロスポーツ支えるNCAAの試合演出。「ジェネラリストは不要」スポーツエンターテインメントはどう進化する?
MLBのアリゾナ・ダイヤモンドバックスの演出を担うスタッフとして、アメリカのスポーツエンターテインメントの最前線で活躍する安藤喜明氏は、アメリカでプロ並みの予算と人気を誇る大学スポーツの演出にも携わっ...
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2位・小俣史温が初の年間表彰台 安楽宙斗は3位でフィニッシュ【リードW杯2024|男子年間ランキング】
2024年のクライミングW杯シリーズは6日まで行われたソウル大会をもってリードの全6戦が終了し、年間ランキングが確定した。男子はパリ五輪で金メダルに輝いた19歳のトビー・ロバーツ(英国)が1位、18歳...
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安楽が年間2連覇 楢崎明2位、楢崎智3位で日本男子が表彰台独占【ボルダーW杯2024|男子年間ランキング】
2024年のクライミングW杯シリーズは2、3日のソウル大会をもってボルダーの全5戦が終了し、年間ランキングが確定した。男子は17歳の安楽宙斗が2連覇を達成。2位は25歳の楢崎明智、3位は28歳の楢崎智...
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バレーボール界に一石投じたエド・クラインの指導美学。「自由か、コントロールされた状態かの二択ではなく、常にその間」
旭川市を拠点とするヴォレアス北海道は、“世界基準”をキーワードに、地域創生や最速でのトップリーグ昇格など、バレーボール界に歴史を刻んできた。理論や戦略に長けた指導でチームを牽引してきたエド・クラインH...
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エド・クラインHCがヴォレアス北海道に植え付けた最短昇格への道。SVリーグは「世界でもトップ3のリーグになる」
バレーボール・Vリーグで、2016年にクラブ設立後、最速昇格を成し遂げたヴォレアス北海道。その歴史は、設立時からチームを率いてきたエド・クラインHC(ヘッドコーチ)の手腕とは切っても切り離せない。客観...
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南方宙釣りで挑む鵜来島・武者泊の石鯛
がまかつ提供・テレビ大阪制作の釣り番組「フィッシングDAYS」を深掘りする特集記事。今回は高知県鵜来島、愛媛県武者泊の磯にて、早田昭浩氏、大野廉也氏が石鯛を狙う。当日のレポートや釣果とともに、新製品の...
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スポーツ観戦をすると、実は体に起きている「良いこと」とは
お話を伺うのは、医療ジャーナリストで医師の森田豊さん。テーマは「スポーツや運動に関するクイズ」もはや日々の生活の中で、この番組のクイズを考えない日はないぐらい、毎日、クイズのことばかりを考えて、楽しん...
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「無理だと思えても挑戦することでさらに成長できる」前人未踏の挑戦を続ける岩渕麗楽のスノーボードへ懸ける思い
今回は、そんなさらなる高みへ挑戦し続けている岩渕選手にインタビュー。彼女の世界最高峰で結果を残し続けられる強さの秘訣から世界女子初トリックの習得にかける思い、そして激しい競技生活から離れたオフの過ごし...
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安川潤「五輪出場しか考えていない」【スピードジャパンカップ2024|決勝後の選手コメント】
スポーツクライミングのスピードで競うスピードジャパンカップ(以下SJC)が25日、佐賀県多久市の九州クライミングベースSAGAで行われ、男子は前回王者の安川潤、女子は3種目に取り組む竹内亜衣とパリ五輪...
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浦和レッズ新監督が標榜する「強度の高い攻撃的なサッカー」。大型補強、ゲームの支配、日々の学び…目指す悲願へのロードマップ
ペア・マティアス・ヘグモ監督/PerMathiasHogmo(Reds),JANUARY14,2024-Football/Soccer:2024UrawaRedDiamondsNewTeamPrese...
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羽根田卓也が5度目の挑戦にかける思い。東京五輪で区切りをつけた「自分にとってのオリンピック」とは?
MandatoryCredit:PhotobyGarryBowden/Shutterstock(14119757ha)TakuyaHaneda(JPN)onthestartlineintheMensC...
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【BS】釣り番組全紹介(1月29日~2月4日)「FISHING in my life」では、”神スウィング”稲村亜美さんが旬の高級魚・クロムツを狙います!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「FISHINGinmylife」では、”神スウィング...
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欧州挑戦10年目、南野拓実は“30歳の壁”にどう挑む? 森保ジャパンで再び存在感高まる節目の決意
南野拓実が、アジアカップ中に29歳の誕生日を迎える。19歳でヨーロッパに渡ってから10年目。トップクラブでプレーしてきた香川真司、本田圭佑、長友佑都、吉田麻也ら、日本代表選手たちも直面してきた「30代...
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友舟RX-450Wは2024年新発売の引き抵抗軽減友舟!
年が明ければ鮎釣り解禁まであと数ヵ月となり、俄然期待が高まってきます。オフシーズン中に関連タックルを準備しておきたいところですが、中でも鮎を活かしておく友舟には納得のいくものを選びたいもの。2024年...
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パリ五輪内定の安楽宙斗が帰国「五輪で圧倒的1位を取れるように」
スポーツクライミングのパリ五輪アジア大陸予選(ジャカルタ)のボルダー&リード男子決勝で優勝し、五輪内定を決めた16歳の安楽宙斗が12日、成田空港に帰国。「『やり切った』というすごくうれしい気持ちで帰っ...
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ブルック・ラバトゥ「支えてくれたみんなに感謝したい」【ボルダーW杯2023第1戦 八王子大会】女子決勝後の選手コメント
22日に東京都のエスフォルタアリーナ八王子で行われたクライミングW杯開幕戦となるボルダー第1戦の女子決勝は、ブルック・ラバトゥ(米国)がW杯初優勝を飾り、2位にハンナ・ミュール(ドイツ)、3位に松藤藍...
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松藤藍夢「体が勝手に動く感じ」【ボルダーW杯2023第1戦 八王子大会】女子予選後の選手コメント
21日に行われたスポーツクライミングのW杯開幕戦、ボルダー第1戦の女子予選は松藤藍夢、野中生萌が首位タイで通過したほか、中川瑠、伊藤ふたば、関川愛音、葛生真白、森秋彩、久米乃ノ華が準決勝に進出した。以...
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「日本人選手は上位20校を目指すべき」女子サッカー大学王者が語る“プライベートジェットで移動”するアメリカNCAAの魅力
アメリカは、大学スポーツにおいて世界最大規模の市場を持つ。NCAA(NationalCollegiateAthleticAssociation=全米大学体育協会)の最高峰に位置するディビジョン1は、ア...
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シマノのライフジャケット特集!桜マーク付きで扱いやすいアイテムをチェック
さまざまなメーカーから安全対策のためのアイテムがリリースされていますが、アングラーに人気でよく使われているものといえば、シマノのライフジャケットでしょう。軽量でコンパクトにデザインされた桜マーク付き腰...
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山本由伸の知られざる少年時代。背番号4の小柄な「どこにでもいる、普通の野球少年」が、球界のエースになるまで
いよいよ開幕が直前に迫ったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。ダルビッシュ有、大谷翔平、佐々木朗希ら豪華な投手陣がそろう中、その主軸と期待されるのが山本由伸だ。24歳にして誰もが認める“日本...
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【関東版】地上波釣り番組全紹介(1月5日~9日)「THEフィッシング」では、村越正海さんが伊豆半島で新年を祝うに相応しい“赤い魚”を狙います!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「THEフィッシング」では、村越正海さんが伊豆半島で新...
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家長が贈った優しいパス。貧困でサッカーできない環境は「僕たちが支援するべき」。12人のプロが語る仲間への愛
Jリーグがオフシーズンとなり、FIFAワールドカップの日本代表の躍進で日本国中が盛り上がっていた12月初旬。家長昭博や小林悠ら総勢12人のプロ選手たちが都内のフットサルコートに集い、love.fútb...
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打たれたときは「悔しい!」よりも「ああ、やっぱり…」。千葉ロッテのエース・石川歩のリアルな思考回路
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜、Webメディア「REALSPORTS」の岩本義弘編集長の3人がパ...
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いまなおシュミット・ダニエルが成長続ける理由。日本人GKにとっての理想のパスウェイとは?
いよいよ目前に迫ったFIFAワールドカップ。グループリーグで格上のドイツやスペインと対峙する日本にとって、劣勢を跳ね返す可能性を秘めた選手の一人として注目を集めるのが、9月のエクアドル戦で正守護神候補...