「箱根駅伝」のニュース (357件)
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【箱根駅伝】初出場・駿河台大20位…徳本監督は厳しさ痛感 “31歳の4年生”に感謝の言葉
駿河台大の徳本一善監督(42)が指導者として初めて臨んだ第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)往路(2日)は、最下位20位に終わった。法大時代に大学カラーのオレンジに髪を染め、サングラスを着用...
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【箱根駅伝】往路Vの青学大 2年ぶり総合優勝へ「パワフル大作戦パート2を進行」
〝パワフル大作戦〟の第1章は大成功だ。第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路(2日)は、青学大が2年ぶり5度目の優勝。総合優勝へ大きな弾みをつけた。「誰一人ブレーキすることなく普通に走っ...
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【陸上】青学大・原監督「チャラは最高の褒め言葉」逆境を恐れない原動力は〝モテたい〟から
青学大の原晋監督(54)が〝挑戦者〟の道を歩む理由を語った。15日に都内で行われた大手ガス器具メーカー・パロマ代表取締役会長兼社長の小林弘明氏との対談インタビューに出席。司会者が2人に「失敗を恐れずに...
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【箱根駅伝】東京国際大 留学生コンビが決意表明 ヴィンセント「いい結果を残せるように」
来年1月2、3日に行われる第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を前に、東京国際大の留学生コンビが闘志を燃やしている。今季の東京国際大は出雲駅伝で初出場初優勝。全日本大学駅伝でも5位に入った。...
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【箱根駅伝】青学大・原晋監督「ビッグマウスにならないように」〝前倒し〟調整で総仕上げへ
第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で2年ぶり6度目の総合優勝を目指す青学大が〝前倒し〟で調整を進めている。今季は出雲駅伝、全日本大学駅伝でともに2位。頂点にあと一歩届かなかったものの、箱根...
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【箱根駅伝】名門復活へ 順大・長門監督が見いだす“2強” 駒大&青学大へのツケ入るスキ
来年1月2、3日に開催される第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)まで、まもなく1週間。「総合優勝」を目標に掲げる順大の長門俊介監督(37)は「チャレンジャーの気持ちで箱根に挑めたらなと思いま...
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【箱根駅伝】「パワフル大作戦」で王者奪還だ 青学大・原監督「我々に力がないわけではない」
作戦名に込められた思いとは――。第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を前に、青学大の原晋監督(54)が10日、監督トークバトルで色紙に大きく「パワフル大作戦」と記入。恒例の作戦名を高らかに宣...
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【箱根駅伝】「普通に走れば…」王者奪還へ 青学大・原監督は言霊効果で総合力向上
全員駅伝で頂点に返り咲く。第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を前に、青学大の原晋監督(54)が10日、オンライン記者発表会で「キーマンを挙げるなら全員です。走る10人だけではなく、部員、女...
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【箱根駅伝】エントリーメンバーが発表 駒大の2本柱田沢&鈴木 青学大の近藤、岸本らが選出
第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は10日、オープン参加の関東学生連合を含む21チームの登録選手16人を発表した。前回大会覇者で全日本大学駅伝王者の駒大は、今...
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芦ノ湖トラウトゲームが開幕 シーズン・放流魚・釣法・ポイントを解説
神奈川県西部の箱根町にある県内最大の湖・芦ノ湖のトラウトゲームが解禁した。毎年3月1日に特別解禁釣り大会が実施され、翌2日に一般解禁して12月14日まで楽しめる。ここでは同湖の放流魚・釣法・ポイントを...
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今年の箱根駅伝4位・東洋大の清野太雅らが北海道マラソンに初挑戦
今年の箱根駅伝で4位だった東洋大の清野太雅(4年)、柏優吾(4年)、村上太一(3年)が28日に開催される北海道マラソンに出場する。箱根駅伝で2年連続で10区を走り、今年は区間2位の歴代4位と好走した清...
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いつまで日本は炎天下での激しいアップを続けるのか? バルサもこだわる体温調節の重要性
昨今は猛暑が続き、“夏”のスポーツ活動については本格的に議論を交わす時期にきている。例えば、昨年は新潟県加茂市が5つの市立中学校で「夏休みなど長期休暇中の部活動を原則休止」にしたり、今年は東京都少年サ...
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【箱根駅伝】「目標34万回」東洋大が応援ボタンでV狙う
第94回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2~3日)で、4年ぶり5度目の優勝を狙う東洋大が大学を挙げたバックアップを受けている。11日、都内の東洋大白山キャンパスで行われた壮行会で酒井俊幸監督(41)は...
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【箱根駅伝】青学大・原監督「ゴーゴー大作戦!」で5連覇目指す
正月恒例の第95回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2~3日)の記者発表が10日、都内で行われた。今回は節目の記念大会ということで、出場は代表校と関東学連を合わせて例年よりも2チーム多い23チーム。それ...
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駒澤大学の片西景が学生歴代2位の好タイムで見事優勝!!【金栗記念熊日30キロロードレース2019】
金栗記念熊日30キロロードレース2019は2月17日(日)に行われた。箱根駅伝を制した東海大学の湊谷春紀や湯澤舜、準優勝の青山学院大学の田圭太らが実力ある学生ランナーや、トヨタ紡織の聞谷や埼玉県と湯の...
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【箱根駅伝】初の無観客開催へ 沿道での応援も自粛を要請
関東学生陸上競技連盟(関東学連)は20日、新型コロナウイルス感染症対策として、箱根駅伝など、今年度の主催大会をすべて無観客で行うと発表した。沿道からの声援がない異例のレースになりそうだ。例年、1月2日...
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【箱根駅伝】予選会は立川駐屯地の周回コースで開催
毎年、お正月に開催されている東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、箱根駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。.....
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箱根駅伝に向けてトークバトル 青学大・原監督「青山に鐘を鳴らす」
来年1月2~3日に開催される第94回東京箱根間往復大学駅伝を前に、各大学の監督が10日、都内で開かれたトークバトルに出席した。今年1月の第93回大会で総合上位5位以内に入った各大学の監督が出席。3連覇...
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青学大 箱根駅伝4連覇へ「ハーモニー大作戦」で勝負
来年1月2~3日に行われる第94回東京箱根間往復大学駅伝の記者発表が10日、都内で行われた。代表校と関東学連の計21チームの監督、部員が出席。抱負や目標、持ち味をそれぞれ紹介した。今年、3連覇を果たし...
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【箱根駅伝】青学大・原監督「東京ドーム発着」「全国化」のダブル提案
新型コロナウイルス第3波の中で行われた第97回東京箱根間往復大学駅伝(2、3日)は、駒沢大の13年ぶり7度目となる総合優勝で幕を閉じた。本命だった昨年王者の青山学院大は往路でまさかの12位。意地の復路...
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【箱根駅伝】沿道に多数の高齢者が ネットでは不満の嵐「高齢者率が高くて呆れるわ」
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、創価大がトップで10区にタスキをつなぐなど、終盤戦を迎えている。しかし、沿道の観客を巡って、ネット上では不満の声があふれている。今大...
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【箱根駅伝】総合V争いは創価大と駒沢大の一騎打ち
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の総合優勝争いは、創価大と駒沢大の2校に絞られた。往路Vの創価大は、6区の濱野将基(2年)が区間7位、7区の原富慶季(4年)が区間2位の好走。8区の永井大...
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8区トップ創価大学を駒澤大学が猛追!その差が1分30秒に【箱根駅伝2021復路速報】
箱根駅伝2021(第97回箱根駅伝)は2021年1月3日(日)に行われている。首位を走る創価大学を2位の駒澤大学が猛追する展開に。タスキを受けた時点で1分50秒ほどあった差を1分29秒まで縮めた。駒澤...
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【箱根駅伝】駒大・6区花崎 大八木効果で区間賞「ゲキを飛ばされるのが結構うれしい」
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日の8時にスタート。山下りの6区は、往路3位の駒沢大が2位でタスキをつないだ。駒沢大の名将・大八木弘明監督(62)のゲキは効果抜群だ。花崎悠紀(...
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【箱根駅伝】復路がスタートも 沿道には観客多数
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日の8時にスタート。総合優勝をかけた争いが始まった。今大会は新型コロナウイルス感染症対策として関東学生陸上競技連盟(関東学連)が「応援の自粛を要...
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【箱根駅伝】往路がスタート 沿道に大勢の観客&異例のスロースタート
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日の8時にスタートした。今大会は新型コロナウイルス感染症対策として、関東学生陸上競技連盟(関東学連)は応援の自粛を呼び掛けていたが、沿道には大勢の観客が詰め...
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【東京箱根間往復大学駅伝競走往路】まもなく開始!
この後1/28:00より、第97回箱根駅伝往路箱根駅伝2021往路が東京箱根間にて行われます。
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【箱根駅伝】東海大〝3本柱〟で王者奪還だ 両角監督「なんとか勝ちたい」
第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(来年1月2、3日)を前に、東海大がリベンジ宣言だ。2連覇を狙った前回大会は、黄金世代と呼ばれていた館沢亨次(23=横浜DeNA)や小松陽平(23=プレス工業)らを擁...
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[箱根駅伝 誕生月ランキング]“チーム競技であり個人競技”な駅伝でも「早生まれ」は不利なのか
正月の風物詩、東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の第97回大会開催がいよいよ迫ってきた。今大会は青山学院大学、東海大学、駒澤大学の“3強”に加え明治大学、早稲田大学を含め優勝争いは混戦が予想され、...
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なぜGMOは陸上に参入したのか? ニューイヤーで5位躍進、青学・原晋監督と共鳴したスピリット
令和最初のニューイヤー駅伝は、旭化成が4連覇を達成して幕を閉じた。区間新記録の続出するハイレベルなレース展開で見どころの多かった今大会、特に注目を集めたのが、初出場にして5位入賞を果たしたGMOインタ...