「小泉進次郎」のニュース
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先端科学技術分野で日韓国防当局間で協力議論へ
小泉進次郎防衛大臣は安圭伯(アン・ギュベク)韓国国防長官と横須賀で日韓防衛相会談を行った。会談後の会見で小泉防衛大臣は「日本及び韓国との間でAI・無人システム・宇宙などの先端科学技術分野における協力を...
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日韓防衛相、相互訪問を毎年実施
小泉進次郎防衛相(右)は30日、韓国の安圭伯国防相と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)で会談し...
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日韓防衛相、相互訪問を毎年実施=部隊交流活性化、AI協力も
小泉進次郎防衛相は30日、韓国の安圭伯国防相と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)で会談した。相...
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日韓、防衛交流活性化で一致 閣僚相互訪問を確認
小泉進次郎防衛相は30日、韓国の安圭伯国防相と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)で会談した。中...
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小泉防衛相、韓国国防相と卓球 「ラリーのように協力」
小泉進次郎防衛相は30日、韓国の安圭伯国防相との会談後、卓球勝負に臨んだ。今月の訪米時にはヘグセス米...
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日韓防衛相が30日に会談
防衛省は28日、小泉進次郎防衛相と韓国の安圭伯国防相が30日に海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市...
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日韓防衛相、30日に会談 北朝鮮念頭、連携強化
防衛省は28日、小泉進次郎防衛相と韓国の安圭伯国防相が海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)で30...
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韓国空軍の曲技飛行隊 28日に空自那覇基地に
韓国空軍の曲技飛行隊ブラックイーグルスのT-50B、9機とC-130J、1機が部隊間交流と給油目的に28日、航空自衛隊那覇基地に寄航する。小泉進次郎防衛大臣が23日の記者会見で記者団の問いに答えた。小...
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F-15より発生音大きく長時間 対策急ぐ
小泉進次郎防衛大臣は空自の最新鋭ステルス戦闘機F-35Bが配備された宮崎県の航空自衛隊新田原基地を9日視察し、その後の会見で「短距離での離陸、垂直での着陸を行う機能を持ち様々な事態において柔軟な運用が...
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小泉防衛大臣、15日に米戦争長官と会談
小泉進次郎防衛大臣は12日から18日までの日程でアメリカを訪問。15日にヘグセス米戦争長官と会談する。小泉大臣は会見で「12日にホノルルでパパロインド太平洋軍司令官と面会、ホノルル・ディフェンス・フォ...
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米国行為「法的評価含めコメント控える」防衛相
小泉進次郎防衛大臣は9日の記者会見で米国の南米ベネズエラへの攻撃に国連参加国から「明確な国連憲章違反」「国際法違反」と相次ぎ指摘されている事案についての受け止めを聞かれ「詳細な事実関係を十分把握する立...
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領空侵犯措置は通報の有無に関らず当然と防衛相
小泉進次郎防衛大臣は10日の記者会見で中国軍による自衛隊機へのレーザー照射事案について、中国側が行ったとする通報の内容について「中国海軍艦艇から海上自衛隊護衛艦に対し、飛行訓練を開始する旨の連絡があり...
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日中防衛当局間で様々なチャンネル確保と防衛相
小泉進次郎防衛大臣は9日の記者会見で、中国軍による自衛隊機へのレーザー照射事案について「レーダー照射を受けた際、自衛隊機は安全な距離を保ちながら、終始プロフェッショナルな態様で対領空侵犯措置を実施して...
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安保三文書改定、米の要望指示受けたものでない
小泉進次郎防衛大臣は9日の記者会見で、安保三文書改定に米国からの要望や影響を受けてのものではない旨を強調した。小泉大臣は「三文書改定については我々が主体的な判断の下、具体的かつ現実的に議論を積み上げて...
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宇宙空間の安保の重要性、必要性を強調 防衛相
小泉進次郎防衛大臣は2日、航空自衛隊府中基地を訪ねて後の記者会見で「宇宙作戦群が任務とする宇宙空間の安定的利用の確保は日々の国民生活の基盤を維持する上で必要不可欠」と強調した。そのため「今度中に宇宙作...
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隊員確保へ約8割以上の隊舎居室個室化 防衛相
小泉進次郎防衛大臣は2日の記者会見で、今回の補正予算案を入れて防衛費が11兆円規模になり、対GDP比で2%水準を前倒しで措置した、とし、補正予算案の骨格を説明した。この中で小泉大臣は「自衛隊における人...
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与那国島ミサイル配備「他国攻撃のものでない」
小泉進次郎防衛大臣は25日の記者会見で、与那国島でのミサイル配備計画に対し、中国外務省報道官が「地域の緊張を故意に引き起こし、軍事的対立を扇動している」と批判していることについて「防御目的の装備品で他...
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健軍駐屯地長射程ミサイル、住民説明会予定なし
小泉進次郎防衛大臣は21日の記者会見で熊本県・健軍駐屯地に長射程ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)を今年度に配備するのに伴う住民説明会を求める声に「九州防衛局ウェブサイトで住民の皆様の御懸念を解消で...
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非核三原則「岡田外相の国会答弁引継ぐ」防衛相
小泉進次郎防衛大臣は「非核三原則」(核を持たず、つくらず、持ち込ませず)について18日の記者会見で、当時の民主党政権で岡田克也外務大臣が国会答弁したものを「引き継いでいく考えだ」と強調した。小泉大臣は...
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与党の安保3文書見直し協議に期待示す 防衛相
小泉進次郎防衛大臣は14日の記者会見で自民、維新で国家安全保障戦略など安保関連3文書の前倒しでの改定や防衛装備品の移転五類型の撤廃などについて協議をスタートさせることに期待を示した。小泉大臣は「与党の...
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次期潜水艦に原子力議論排してならない 防衛相
小泉進次郎防衛大臣は7日の記者会見で次期潜水艦について、原子力の可能性議論を排してならないとした。記者団から6日のTBS番組で「次の潜水艦の動力を今までのようにディーゼルでやるのか、それとも原子力潜水...
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F-35B飛行訓練の騒音対策へ まず騒音調査
宮崎県新富町の新田原基地に配備されたF-35Bの飛行訓練が4日から始まった。地元住民からは垂直着陸訓練による騒音不安などが言われている。小泉進次郎防衛大臣は4日の記者会見で「今年度から9年度にかけて騒...
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防衛装備移転は安保で重要な政策的手段 防衛相
小泉進次郎防衛大臣は4日の記者会見でADMMプラス、日ASEAN防衛担当大臣会合に出席したほか計9回の防衛大臣会合をこなしたとし、その中で「いくつかの国からは日本の潜水艦を含む日本の防衛装備品の取得に...
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原子力潜水艦排除しない 防衛装備で小泉防衛相
小泉進次郎防衛大臣は31日の記者会見で防衛装備に「原子力潜水艦を排除しない」と改めて明言した。小泉大臣は記者団の問いに「VLS搭載潜水艦の次世代の動力として原子力も排除しないという点についての確認と思...
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自衛隊員確保へ更なる処遇改善、活動広報強化へ
憲法9条の解釈改憲による安保法制制定で集団的自衛権の一部行使を認めて以来、自衛隊員確保が難しくなり、2024年度に必要だった採用数1万5000人に対し、採用は1万人を切った。今年度も1万5000人採用...
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「進次郎首相」の可能性は永遠にゼロ!? 高市内閣誕生で小泉氏が引いた最悪の貧乏クジ
公明党の離反といった難局を経ながら、日本維新の会の連立入りを取り付けて、なんとか高市早苗新内閣が船出した。初の女性首相というセールスポイントが奏功してか、各社の世論調査では軒並み高支持率をマーク。タカ...
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米戦争長官に安保3文書改訂の検討開始伝えた
小泉進次郎防衛大臣はヘグセス米戦争長官と29日会談し、防衛力の抜本的強化と防衛費増額に引き続き取り組んでいく決意を表明、安保三文書改定に向けた検討を始めたと伝えた。防衛省は日米防衛相会談での合意内容に...
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米国国防省を戦争省、長官は戦争長官と政府
政府は「日米防衛相会談のリリース」(27日発表文)から、公的文書において「国防総省」を「戦争省」、「国防長官」を「戦争長官」と記載し始めた。小泉進次郎防衛大臣は「大統領令を受け、追加の副次的名称として...
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憲政史上初の女性総理による高市内閣が発足
自民党の高市早苗総裁が21日、衆参両院本会議で第104代総理に選出された。憲政史上初の女性総理となった。高市総理は同日、組閣。官房長官に就任の木原稔氏が閣僚名簿を発表し、総務大臣に林芳正前官房長官、経...
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高市総裁爆誕で連立政権にヒビ!? 公明党内には大激震が走っている!
退陣表明した石破茂首相の後任を争った10月4日の自民党総裁選は、「小泉進次郎氏大本命」との下馬評を覆して、3度目の挑戦となった高市早苗氏が勝利した。まさかの結果に、勝ち馬に乗るべく小泉氏を担いだ陣営関...