三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「...の画像はこちら >>



Text by CINRA編集部



文芸評論家・三宅香帆の著書『「夫婦」不在社会』が7月16日に刊行される。



忙しい現代、「仕事」と「家庭」を両立するにはどうすればいいのか。

同書は、昭和から令和にかけてヒットした小説、ドラマ、映画を通して「夫婦」の描かれ方を分析し、これからのパートナーシップのあり方を見直すための夫婦論となる。



分析して見えてきたのは、ディスコミュニケーションにあえぐ「夫婦」の姿。どうすればパートナーシップのディスコミュニケーションは解消されるのか。「物語」を通して「家族の形」に切り込む。手に取りやすさを重視し、新書サイズで展開。



三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「夫婦」不在社会』7月16日刊行



三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「夫婦」不在社会』7月16日刊行



三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「夫婦」不在社会』7月16日刊行



三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「夫婦」不在社会』7月16日刊行



三宅香帆が「物語」を通して「家族の形」に切り込む。最新刊『「夫婦」不在社会』7月16日刊行

(C)渡辺充俊/講談社

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