企業ミームの「サムい」と「センスが良い」の境界線。100万人インフルエンサー(34%)より5万人規模の“面白い人”(66%)、スピード(14%)よりオリジナリティ(49%)を重視。


Z世代向けクリエイティブカンパニーFiom合同会社(本社:東京都渋谷区、代表社員:竹下洋平)が運営する、Z世代当事者が実態や価値観を分析するシンクタンク「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」 は、全国のZ世代(18歳~24歳)を対象に実施した 「Z世代のミーム化についての意識調査」 の結果を発表しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-a31fd6dc30cfeb88a5698c43a21c3c87-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


近年、SNS上ではネタ画像や構文、ショート動画、音源などの「ミーム」が日々生まれ、Z世代のコミュニケーション文化の一部として定着しています。

企業においても、TikTokやX、Instagramなどで流行のミームを活用した投稿や、ユーザー参加型キャンペーン、インフルエンサーを起用したミームマーケティングが見られるようになっています。

一方で、「Z世代に流行っているから」という理由だけで安易にミームへ乗ると、「サムい」「若者に媚びている」「流行に乗っているだけ」と見透かされ、かえってブランドイメージを毀損する可能性もあります。

今回の調査では、「ほぼ毎日」31%、「週に数回」37%と、Z世代の68%が週に数回以上インターネット上のミームに触れていることが分かりました。

一方、ミームを通じて興味を持った商品を実際に「購入・利用した」と回答した人はわずか5%。95%は興味を持っても購入・利用には至っていません。

さらに、企業のミーム活用によるブランドイメージについて、「上手く使えていれば、とてもポジティブ」25%、「少しポジティブ」15%となった一方、39%が「下手だと、むしろネガティブなイメージになる」と回答しました。

ミームは「使えば若者に支持される」万能なマーケティング手法ではありません。

高い接触率がそのまま購買につながるわけではなく、使い方を誤ればブランドにマイナスとなる。今回の結果から、ミームそのもの以上に、企業側の文化理解やブランドらしい編集力が問われている実態が浮かび上がりました。

こうした背景を踏まえ、Z世代の当事者目線による分析で新たなインサイトを発掘・探求するZ世代特化の調査研究機関「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」は、Z世代がミームをどのように消費・共有し、企業のミーム活用をどう評価し、どこに「サムい」と「センスが良い」の境界線を感じるのか、その実態を明らかにするため、本調査を実施しました。


多様なバックグラウンドを持つZ世代当事者である研究員がアンケート調査を実施し、全29ページにわたる調査レポートを基に、ミームへの接触頻度、FOMO、商品への興味・購買、企業SNS、ブランドイメージ、インフルエンサー、炎上リスク、企業ミームの成功条件などを多角的に分析しました。

調査レポート(完全版)をダウンロードする

「Z世代のミーム化についての意識調査」調査サマリー
・Z世代の68%が週に数回以上ミームに接触。ミームは日常的なSNS文化へ。
インターネット上のミームに触れる頻度について、「週に数回」37%、「ほぼ毎日」31%となり、合計68%が週に数回以上ミームに触れていました。
新しいミームを目にする場所では、Instagramのリール・ストーリーズ32%、Xのタイムライン28%、TikTokのおすすめフィード26%が上位を占めています。

・ミームは見られても“売れない”?95%がミーム経由の商品購入・利用に至らず。
流行のミームをきっかけに特定の商品やブランドへ興味を持った経験は、「よくある」4%、「時々ある」15%で計19%。
しかし、ミームを通じて興味を持った商品を実際に購入・利用した人はわずか5%。95%は興味を持っても購入・利用には至りませんでした。

・企業ミームを「サムい」と感じる境界線。46%が「上手ければ面白いが、サムいことも多い」。
企業・ブランドが公式SNSで流行のミームに乗った投稿をすることについて、46%が「上手ければ面白いが、『サムい』ことも多い」と回答。

「流行に乗っている感じがして、あまり好きではない」25%、「企業の品位を落とすので、やめた方がいい」11%と続きました。

・企業ミームは諸刃の剣。39%が「下手だとブランドイメージ悪化」。
企業がミームを使った際のブランドイメージについて、「上手く使えていれば、とてもポジティブ」25%、「少しポジティブ」15%と回答。
一方で、39%が「下手だと、むしろネガティブなイメージになる」と回答しました。

・シェアしたくなるのは「公式がこんなことやってる!」という意外性46%。
企業のミーム投稿に「いいね」や「シェア」をしたくなる要素では、46%が「『公式がこんなことやってる!』という良い意味でのギャップ」を選択。
「誰もが知るミームを企業らしく上手くアレンジ」27%、「企業の中の人のユーモアや人間味」24%が続きました。

・100万人より“5万人の面白い人”。66%がミーム紹介の方が購買意欲を高めると回答。
同じ商品について、「100万人のトップインフルエンサーによる作り込まれたPR動画」と「5万人規模の面白いインフルエンサーによるミーム紹介」を比較。
5万人規模の面白いインフルエンサーが66%、100万人規模のトップインフルエンサーは34%となりました。


・企業ミームの「センス」はスピードではない。49%が「オリジナリティ」を最重視。
企業のミーム活用を「センスが良い」と判断する最大のポイントは、「オリジナリティ」49%で最多。
「コミュニティ理解」28%、「スピード」14%、「クオリティ」10%と続きました。

Z世代のミーム化の実態を深掘り
今回の調査結果から、Z世代のミーム化の実態を象徴するデータを抜粋して解説します。

「見る文化」にはなっている。Z世代の68%が週に数回以上ミームに接触。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-3cdaf23283cba32126acd8c1b07e51cf-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


インターネット上のミームに触れる頻度では、「週に数回」37%、「ほぼ毎日」31%となり、合計68%が週に数回以上接触していました。
ミームは一部のネットユーザーだけが楽しむ特殊な文化ではなく、Z世代の日常的な情報接触やコミュニケーションの中に入り込んでいます。
一方、高い接触頻度がそのまま商品購入につながるわけではありません。
企業には「ミームが流行っているから使う」のではなく、生活者にとってミームがどのような役割を持つ文化なのかを理解することが求められます。

ミームで興味は生まれても「購買」には届かない。
95%が購入・利用に至らず。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-1bded3ebc55d21697e5a0547b102a1ea-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ミームを通じて興味を持った商品について、実際に購入・利用した人は5%にとどまり、95%は「興味は持ったが購入・利用には至らなかった」と回答しました。
ミームは話題化や認知、興味喚起には活用できても、それ単体で購買まで動かす装置とは限らないことが分かります。
バズや再生数だけを成功指標とするのではなく、商品理解や口コミ、レビュー、購入導線へどう接続するかまで設計する必要があります。

企業ミーム、46%が「上手ければ面白いが、“サムい”ことも多い」。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-87940eb0d8bd83be806ca2cd99da44fd-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


企業やブランドが公式SNSで流行のミームに乗ることについて、46%が「上手ければ面白いが、『サムい』ことも多い」と回答しました。
「流行に乗っている感じがして、あまり好きではない」は25%、「企業の品位を落とすので、やめた方がいい」は11%でした。
Z世代は企業がミームを使うこと自体を拒否しているわけではありません。
しかし、文化への理解が浅いまま便乗すると、「分かっていない企業」という印象につながるリスクがあります。

企業ミームは“上手ければ加点、下手なら減点”。39%がブランドイメージ悪化。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-791d9969305e6b74bc38b096bc131964-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


企業がミームを使うことでブランドイメージがどう変化するかでは、25%が「上手く使えていれば、とてもポジティブ」、15%が「少しポジティブ」と回答。

一方、39%が「下手だと、むしろネガティブなイメージになる」と回答しました。
企業にとってミームは単なる“若者受け施策”ではなく、文化理解やクリエイティブセンスまで含めて評価されるブランド表現です。
「流行っているからとりあえず使う」こと自体が、ブランドリスクになり得ると言えそうです。

バズる理由は“若者っぽさ”より「公式とのギャップ」。46%がシェア理由に。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-d1db33f610a468042ab4ef2585f6bf87-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


企業ミームを「いいね」「シェア」したくなる最大の要素は、「『公式がこんなことやってる!』という良い意味でのギャップ」46%でした。
「誰もが知るミームを企業らしく上手くアレンジ」27%、「中の人のユーモアや人間味」24%が続きました。
企業ミームが面白い理由は、単純に元ネタが面白いからだけではありません。
ブランド本来のキャラクターを保ちながら予想外の一面を見せる、「企業らしさ×意外性」がシェアの理由になっています。

“100万人”より“5万人の面白い人”。購買意欲を高めたのは66%。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-47fa4d52ce4acfb34845509ad9db7e90-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


同じ商品について、「100万人のトップインフルエンサーによる作り込まれたPR動画」と「5万人規模の面白いインフルエンサーによるミーム紹介」を比較しました。

結果は、5万人規模の面白いインフルエンサー66%、100万人規模のトップインフルエンサー34%でした。
Z世代向けインフルエンサーマーケティングでは、リーチの大きさだけではなく、発信者のキャラクターや普段のコンテンツとの自然な接続が重要です。
「誰に広く届けるか」以上に、「誰がどんな文脈で届けるか」が購買意欲を左右すると考えられます。

成功する企業ミームは「早い」より「オリジナル」。49%がセンスの判断基準に。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-0decef3f6f852bef12018b4bc4369740-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


企業のミーム活用を「センスが良い」と判断する最大のポイントは、「オリジナリティ」49%でした。
「コミュニティ理解」28%、「スピード」14%、「クオリティ」10%と続いています。
流行のミームへ誰より早く便乗すること以上に、その企業だから成立する解釈やアレンジが評価されています。
ミームをコピーするのではなく、ブランド自身が新しい文脈を加えられるか。そこが企業ミームの大きな分岐点と言えそうです。


調査概要
調査名:Z世代のミーム化についての意識調査
調査対象:全国のZ世代(18歳~24歳)
調査期間:2025年8月~9月
分析・レポート作成期間:2025年10月~2026年8月
調査方法:インターネットを利用したアンケート調査
有効回答数:n=230
調査分析:Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)
運営:Fiom合同会社

利用条件
情報の出典元として「Fiom合同会社」及び「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」であることを明記いただきますようお願いいたします。

本調査レポート完全版(全29ページ)を無料でダウンロード
今回ご紹介した内容は、調査レポートのほんの一部です。

レポート本編では、Z世代がミームに触れる頻度や発見経路、元ネタを知らない時の行動、ミームを知らないことで感じる疎外感、商品・ブランドへの興味や購買への影響、企業SNSに求めるコンテンツ、企業によるミーム活用への評価、ブランドイメージへの影響などを多角的に分析しています。

さらに、「企業のミーム活用で最もやってはいけないこと」、シェアしたくなる条件、ミームを多用する企業への印象、インフルエンサーの規模による購買意欲の違い、企業のミームを「センスが良い」と判断する条件など、実際のSNS・広告企画に活用できる具体的な示唆も収録しています。

企業のミームマーケティングで「最もやってはいけないこと」では、「不謹慎・差別的なネタ」が44%で最多となり、「過度の頻度」36%が続きました。

明日からのSNSマーケティング、広告クリエイティブ、インフルエンサー施策、ブランドコミュニケーション、キャンペーン企画に活用できるZ世代のリアルなインサイトが詰まっています。

少しでもご興味をお持ちいただきました方は、ぜひ下記よりダウンロードしてご活用ください。
調査レポート(完全版)をダウンロードする

Z-SOZOKEN所長のコメント
◆竹下洋平(たけしたようへい)
Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)所長
Fiom合同会社CEO

2005年生まれ。2021年10月にFiom合同会社を設立。Z世代のクリエイターの創造性を最大化させるをミッションに、Z世代によるZ世代向けのコミュニケーションプロデュース事業、リサーチ&プランニング事業を展開している。上場企業から大企業、中小企業、ベンチャー、スタートアップ、行政や自治体と幅広い組織の支援実績を持つ。Z世代の創造性を活かし、Z世代向け広告コミュニケーションの上流設計から制作、運用までワンストップで実行支援する。


[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-d0d800d138a2c5561b6416efc748350b-1179x1160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「Z世代の68%が週に数回以上ミームに触れている一方、95%はミームで興味を持った商品を購入・利用していない」。

今回の調査で最も象徴的だったのは、このギャップです。

Z世代にとってミームは日常的な共通言語ですが、「面白かった」と「買いたい」は同じではありません。

さらに、企業のミーム活用は上手ければ好感につながる一方、39%が「下手だとネガティブなイメージになる」と回答しています。

そして、「センスが良い」と判断する最大のポイントは、スピード14%ではなくオリジナリティ49%でした。

企業に求められているのは、流行しているミームをそのまま借りることではありません。

「このブランドがやるから面白い」という、その企業ならではの解釈を加えること。

ミームマーケティングの本質は流行への便乗ではなく、ブランド自身のユーモアや人格を通じて、生活者との共通言語をつくることにあると考えています。

Z世代当事者がリアルなインサイトを発掘する「Z世代調査研究メニュー」
Z-SOZOKENでは、本リリースでご紹介したような自主調査に留まらず、企業様の課題に合わせてZ世代当事者リサーチャーが直接担当する「Z世代調査研究メニュー」をご提供しております。
大人の尺度による外側からの観察型リサーチではなく、ターゲットと同じ時代を生きる当事者として「熱量の同期」を行い、表面的なアンケートでは見えない深層心理や文脈を解明。貴社ブランドがZ世代から選ばれるための「必然性」を定義します。

【ご提供プラン(一部抜粋)】
・Z-SOZOKEN 市場調査プラン(Standard Menu)
仮説立案から定量アンケート・定性インタビューを実施し、実態を紐解くオリジナル調査レポートを作成・納品します。

・Z-SOZOKEN インサイト研究プラン(Standard Menu)
市場調査の内容に加え、深層研究や世の中ごと化するための統合PR支援(プレスリリース発信)までを一気通貫で伴走します。

・目的別カスタマイズ調査(Single Menu)
デプスインタビューやグループインタビュー、全国規模の定量アンケート、既存クリエイティブのZ世代目線での評価・改善など、目的に合わせて最適なアプローチをご提案します。

各プランの具体的な提供価格やスケジュール、納品物のイメージ等につきましては、サービス資料内にて限定公開しております。 Z世代マーケティングの調査や顧客理解に課題を感じている企業様は、ぜひ以下のリンクより資料をダウンロードして詳細をご確認ください。

サービス資料をダウンロードする

Z世代への訴求にお悩みの方へ
「Z世代向けにSNSで流行のミームを使いたいが、“サムい企業”と思われそうで怖い…」
「ミーム投稿で再生数は伸びても、ブランドや購買に本当につながっているのか分からない…」
「TikTokやXで若年層に刺さる企画を作りたいが、どこまでトレンドに乗るべきか判断できない…」
「フォロワー数だけではなく、自社ブランドと本当に相性の良いインフルエンサーを選びたい…」

今回の調査結果を見て、少しでもそう感じたご担当者様へ。

弊社はメンバー全員がZ世代当事者で構成されたZ世代に特化したクリエイティブカンパニーです。

Z世代ならではの感性や同世代の視点を活かしたアプローチで、マーケティングリサーチ、戦略設計から企画立案、制作、運用までワンストップで統合的にご支援しております。

Z世代や若年層向けの企画制作マーケティング/ブランディングでお困りの方はお気軽にご相談ください。

https://fiom-llc.studio.site/contact

相談する

「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」について
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-b29f3694a4a9d023d2a9ec708c72a8e6-600x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


Z世代の創造性で未来を創る。Z世代特化の次世代型シンクタンク。
「Z-SOZOKEN」とはZ世代向けクリエイティブカンパニーFiom合同会社が運営しているZ世代同世代目線による分析で新たなインサイトを発掘、探求するZ世代特化の次世代型シンクタンクです。
Z世代の実態や価値観をZ世代当事者たちが様々な観点から把握・分析。
時代の最先端をゆくZ世代の未知なる文化を解き明かし、時代を切り開く新たな価値観を探求しております。
リアルZ世代起点でZ世代に届く共感を軸としたコミュニケーションやプロモーション設計に活用できる実践的なマーケティング情報を提供しています。

公式サイト:https://z-sozoken.studio.site

Fiom合同会社について
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104461/85/104461-85-8f98629b6d604463d0a8ca50db17af44-850x490.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


Z世代に特化したZ世代のクリエイティブカンパニー
メンバー全員がZ世代で構成されたZ世代に特化したクリエイティブカンパニー。
Z世代の創造性を基点としたZ世代目線のアプローチを実施。
Z世代向け広告コミュニケーション領域の上流設計から制作・運用まで実行支援する。
時代の最先端をゆくZ世代の感性を活かしたクリエイティブカンパニー。

社名:Fiom合同会社
住所:東京都渋谷区神宮前6丁目23番4号桑野ビル2階
設立:2021年10月15日
代表:竹下洋平
HP:https://fiom-llc.studio.site

本件に関するお問い合わせ
メール info@fiomllc.com
お問い合わせフォーム https://fiom-llc.studio.site/contact企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000104461.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
編集部おすすめ