日本ダービーで10着だったアスクエジンバラ(牡3歳、栗東・福永祐一厩舎)はセントライト記念(9月13日、中山・芝2200メートル)での復帰を視野に。

 兵庫チャンピオンシップで2着のトウカイマシェリは、引き続き鮫島克駿騎手で北海道スプリントC(8月13日、門別)へ。

水無月Sを勝ったアンズアメは川田将雅騎手でクラスターC(8月11日、盛岡)に向かう。

 7月18日のテレQ杯を逃げ切ったコウセキは、CBC賞(8月9日、中京)に松山弘平騎手の継続騎乗で挑む。

 安土城Sで8着のヤブサメは朱鷺S(8月22日、新潟)へ。安田記念13着のウォーターリヒトは富士S(10月17日、東京)で復帰する。

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