「エール」48話 柴咲コウが演じるオペラ歌手、実際は志村けん演じる重鎮作曲家よりも年上だった

「「エール」48話 柴咲コウが演じるオペラ歌手、実際は志村けん演じる重鎮作曲家よりも年上だった」へのコメント( 6 件)

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  • 匿名さん 通報

    いつも史実と照らし合わせてレビューしてくださるので、毎回そうなんだーと楽しく読んでます

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  • 匿名さん 通報

    コロンブスレコードのモデルは、(日本)コロ「ム」ビアではありませんか? ずっとコロ「ン」ビアと表記されていてムズムズします。

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  • フワ マンサクちゃん 通報

    山田耕筰あんなに悪く描いて大丈夫? 後で「実は古山を厳しくも温かく見守っていた」…と帳尻合せるつもりなんやろけど。

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  • 匿名さん 通報

    三浦環さんは確かに山田耕筰より少し年上ですが、「船頭可愛や」発売当時の年齢は、小山田耕三を演じた志村けんさんより若いです。まあ柴咲コウよりは年上ですが。タイトルだけ見るとすごく高齢のように感じる。

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  • 匿名さん 通報

    当年68歳になりますが「船頭可愛や」は昔聞き覚えがあります。劇中の柴咲コウさんの歌が上手ですっかりハマりました。今でも通じるのではないでしょうか。

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  • 匿名さん 通報

    「船頭可愛いや」藤丸さん版も環先生版もどちらも素晴らしい。せっかく個性的な作詞家さんが登場したので、なぜ「船頭が可愛い」のか掘り下げて欲しかったような。

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