SixTONES髙地優吾が書くラブストーリー脚本を公開――SixTONES全員で作り上げる“ラジオドラマ企画”第5話

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8月7日(土)深夜、ラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送・毎週土曜23:30~)が放送され、SixTONES髙地優吾が、メンバー全員で紡ぐラブストーリーのラジオドラマ脚本第5話を披露した。

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同番組ではこれまでも、パーソナリティ・SixTONESのシングルリリース時にはヒット祈願の企画を行ってきたが、先月10日からの放送では、5thシングル「マスカラ」(8月11日リリース)と連動した新企画「SixTONES 土曜ラジオ劇場『マスカラ』」を始動させている。

表題曲「マスカラ」は、常田大希(King Gnu/millennium parade) からの提供楽曲であるが、本企画では、この「マスカラ」の歌詞にある「凡庸なラブストーリー」から着想を得て、SixTONESのメンバー自身が、マスカラにちなんだ“ラブストーリー・ラジオドラマ”を制作。ラブストーリーのテーマは「泣ける」「切ない」「ティーンに刺さる!」の3つで、メンバーそれぞれが1話ずつ担当し、リレー形式で “1つのラブストーリー”を作り上げる。番組では6週にわたり、毎週1話ずつ、執筆を担当したメンバーがストーリーを朗読している。

これまで脚本を担当してきたのは、ジェシー(第1話)、森本慎太郎(第2話)、松村北斗(第3話)、京本大我(第4話)の4人。第4話では、それまで男性目線で話が進んできたストーリーが女性目線に変わるという意表を突く展開に。終盤に入り、物語がどういった道を進んでいくのかますます想像がつかなくなったところで、髙地はどのような仕掛けをしてくるのだろうか。ラブストーリーは苦手だが“日常”を思い浮かばせる表現は得意とコメントした髙地。ここに、脚本の全文を紹介する。


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