■「二郎より麻辣湯屋の方がシステム難しくないか」
水瀬さんは「初麻辣湯!見事敗北!!!」とつづり、麻辣湯店での店員との会話を紹介。水瀬さんが訪れた人気麻辣湯チェーン店・楊国福麻辣湯は規定量以上のトッピングを注文すると麺がサービスされる仕様ですが、おそらく水瀬さんは規定よりもトッピングの具材が少なく「無料の麺がつきません」「スープだけになっちゃいます」と指摘されたようです。しかし、そのシステムを知らなかった水瀬さんは「ならまぜそばで!」と返答。すると、麺の入っていない具材のみの丼ぶりが届き、それを2枚の写真で公開しました。水瀬さんは「麺を取らないと無いなんて聞いてないよー!!!」「麻辣湯は初見殺しです」と感想を伝えています。
この投稿には「初見殺しすぎる」「たべてみたいけどこうなりそう」「二郎より麻辣湯屋の方がシステム難しくないか」「おもろすぎてむりwww」などの声が。しかし、一方で「麺つかないって言われてんのにまぜそばでって意味わからん」「店員さんちゃんと説明してくれてるやんwwwwwww」「流石に擁護し切れないけど麻辣湯小屋お店によってシステム違うのに説明なさすぎる」「初めてなら事前に調べときゃいいのに」といったコメントも寄せられました。
■メンバーも「初回麻辣湯は全員敗北するよ…」とフォロー
Aroma Fancyのメンバー・藤城京さんは、水瀬さんの投稿を引用し「初回麻辣湯は全員敗北するよ…」とコメント。続けて「僕は逆に麺も具材も取りすぎて、着丼したときには溢れてました」「辛いのいける方ですが初めてだったので一応上から二番目の辛さに留めておいたのに地獄のような辛さでてかそもそも熱すぎて全然食べれない」と、自身の麻辣湯店での失敗エピソードを紹介しています。人気の麻辣湯ですが、店での注文システムが難しいと感じる人は少なくないようです。
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