毎週土曜23時45分から放送中、アニメ『MAO』第3話「呪われし者」のあらすじと先行カットが公開された。

『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま 1/2』『犬夜叉』『境界の RINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。
2019年より『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ ”呪い” に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。この度、『MAO』が犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによってアニメ化。TV アニメは、毎週土曜23時45分から放送中だ。

このたび、4月18日(土)放送、第3話のあらすじと先行カットが公開された。

<第3話「「呪われし者」」あらすじ>
摩緒の持つ「破軍星の太刀」に触れても死なない菜花は、幼い頃に猫鬼の血を浴びて呪われた可能性があるようだ。菜花は令和の現代に戻り、8年前に遭った事故のことを調べ始める。
『MAO』第3話「呪われし者」 あらすじ&先行カット公開!
『MAO』第3話「呪われし者」 あらすじ&先行カット公開!

>>>第3話先行カットをすべてチェック!(写真6点)

原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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