毎週土曜23時45分から放送中、アニメ『MAO』第4話「鐘臨教事件」のあらすじと先行カットが公開された。

うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま 1/2』『犬夜叉』『境界の RINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。
2019年より『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ ”呪い” に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。この度、『MAO』が犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによってアニメ化。TV アニメは、毎週土曜23時45分から放送中だ。

このたび、4月25日(土)放送、第4話のあらすじと先行カットが公開された。

<第4話「鐘臨教事件」あらすじ>
菜花と乙弥は、猫鬼に関わりがありそうな鐘臨教の教団に潜入する。地下室で呪法の写本を見つけるが、人の寿命を操る方法は載っていない。すると、教団の教祖、鐘呼が二人を地下室に閉じ込めてしまう。
『MAO』第4話「鐘臨教事件」 あらすじ&先行カット公開!
『MAO』第4話「鐘臨教事件」 あらすじ&先行カット公開!

>>>第4話先行カットをすべてチェック!(写真7点)

さらに、高橋留美子が原作・原案を手掛けるサンライズブランドのアニメ作品を特集したフェア『TV アニメ MAO』放送記念「高橋留美子 原作・原案 × サンライズブランド作品フェア ~私たちは、明日につながっていく。~」の新商品が、4月29日(水)に発売される。
『MAO』第4話「鐘臨教事件」 あらすじ&先行カット公開!


原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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