アニメ『名探偵コナン』の1200話「置き配泥棒多発中」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

1200話のあらすじはこちら。

<1200話「置き配泥棒多発中」>
置き配泥棒が多発しているマンションで、泥棒確保の依頼を受けた小五郎、コナン、蘭。泥棒は住人だと推理して張り込んでいた。しかし、ほんの一瞬目を離した隙に、荷物を持ち去られてしまう。泥棒を見失ってしまったコナン達だったが、逃走時の特徴と住人の証言から、泥棒の住む部屋に辿り着く。一向に出てこない泥棒の様子を確認するため、小五郎は隣人の協力を得てベランダから部屋を覗き込むが、そこには倒れた男性の姿が……
『名探偵コナン』1200話  置き配泥棒の部屋に倒れた男性の姿!
『名探偵コナン』1200話  置き配泥棒の部屋に倒れた男性の姿!

>>>『名探偵コナン』1200話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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