キャラクターコラボ専門ブランド「GARRACK (ギャラック) 」より、日本の伝統工芸の一つである「金沢箔」を使用した、アニメ『鬼滅の刃』の機械式腕時計(自動巻き)新3モデルが、5月22日に予約開始し、6月5日より発売される。鬼殺隊モデルに続き、童磨・猗窩座・獪岳の鬼モデルが新たにラインナップに加わる。


>>>鬼モデルの腕時計をチェック!(写真37点)

日本の伝統工芸「金沢箔」を使用し、アニメ「鬼滅の刃」のキャラクターを再現。文字盤を熟練の職人が一つ一つ手作業で仕上げた芸術品ともいえる逸品。時計の心臓部であるムーブメントは日本製を使用し、日本で組み立てたメイドインジャパンの腕時計だ。

このたび、上弦の弐「童磨」 、上弦の参「猗窩座」 、上弦の陸「獪岳」をイメージした3モデルが新たにラインナップ。

童磨モデルは、12時位置のインデックスには、上弦の「弐」の瞳のモチーフを配置。1秒ごとに回転するディスクには、童磨の被り物をモチーフとしたデザインを採用。時分針には、童磨が持つ扇をイメージしたデザインを採用。文字盤には、頭の模様をイメージしたデザインを銀箔にて表現している。

猗窩座モデルは、12時位置のインデックスには、上弦の「参」の瞳のモチーフを配置。1秒ごとに回転するディスクには、「羅針」のデザインを採用。時分針にも、 「羅針」をイメージしたデザインを採用。文字盤には、猗窩座の顔の模様をイメージしたデザインを銀箔にて表現している。


獪岳モデルは、12時位置のインデックスには、上弦の「陸」の瞳のモチーフ、その他のインデックスには、勾玉のモチーフを配置。1秒ごとに回転するディスクには、日輪刀の鍔をモチーフとしたデザインを採用。時針は日輪刀、分針は鞘をイメージしたデザインを採用。文字盤には、獪岳の血鬼術をイメージしたデザインを銀箔にて表現している。

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
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