『ルパンの娘』第8話 “和馬”瀬戸康史、心肺停止 “美雲”橋本環奈はナターシャのアジトへ

『ルパンの娘』第8話 “和馬”瀬戸康史、心肺停止 “美雲”橋本環奈はナターシャのアジトへ
拡大する(全1枚)

 女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第8話が今夜放送。第8話では、凶刃に倒れた和馬(瀬戸康史)が心肺停止に。また、和馬を刺した殺し屋ナターシャ(太田莉菜)のアジトに、名探偵一家の娘・北条美雲(橋本環奈)が訪れる。

【写真】“ナターシャ”太田莉菜と接触を図る“美雲”橋本環奈 『ルパンの娘』第8話より

 華(深田)は娘の杏(小畑乃々)に自分たちが“Lの一族”だと知られてしまう。一方、盗賊団が抱える殺し屋ナターシャの凶刃に倒れた桜庭和馬は警察病院に運び込まれる。典和(信太昌之)と美佐子(マルシア)、娘の杏、そして事件現場から付き添った美雲に見守られる和馬。しかし、華たち“Lの一族”は強盗殺人を犯したと世間を騒がせているため、和馬のもとへ行くことができなかった。ただ祈ることしかできない華たちだったが、その願いもむなしく和馬は心肺停止状態に…。

 絶体絶命の窮地に追い詰められた“Lの一族”。渉(栗原類)は、なぜ自分たちが“Lの一族”であることを杏に教えたのだと尊(渡部篤郎)を責める。しかし、尊は何も告げずに三雲家を出て行ってしまう。

 病院から戻った美雲は、執事の猿彦(我修院達也)に、和馬の窮地になぜ“Lの一族”が現れなかったのかと疑問をぶつける。「しょせんは泥棒。逃げることしかできない」と憎まれ口をききながらふすまを開ける猿彦だったが、目の前には尊の姿が。祖父・宗真(伊吹吾郎)の仇と身構える美雲に、尊は宗真の死の真相を知る人物を連れて来たと言う。それは巌(麿赤兒)だった。巌が語る事件の真相とは!?

 そして美雲はナターシャたちのアジトを訪れる。「Lに復讐がしたい」と語る美雲は、ナターシャたちに“Lの一族”の居場所を知りたくないか? と持ちかける…。

 木曜劇場『ルパンの娘』第8話は、フジテレビ系にて12月3日22時放送。

当時の記事を読む

瀬戸康史のプロフィールを見る
クランクイン!の記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

「瀬戸康史」に関する記事

「瀬戸康史」に関する記事をもっと見る

次に読みたい「瀬戸康史」の記事

次に読みたい「瀬戸康史」の記事をもっと見る

芸能ニュースランキング

芸能ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る
2020年12月3日の芸能総合記事

キーワード一覧

  1. 瀬戸康史 Instagram
  2. 瀬戸康史 twitter
  3. 瀬戸康史 ドラマ

このカテゴリーについて

話題の芸能人のゴシップや噂など最新芸能ゴシップをお届けします。俳優やタレントやアイドルグループなどの情報も充実。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。