格闘技から生まれたトレーニングブランド「BODYMAKER(ボディメーカー)」として、挑戦し続けるアスリートにスポットを当てる「直撃取材シリーズ」第1弾を公開いたします。
2021年 全国高等学校日本拳法選手権大会(女子個人の部)第3位。現在は怪我からの完全復帰を目指し、懸命にリハビリに励んでいます。「山口和心(ヤマグチナゴミ)選手」は、第30回 全国高等学校日本拳法選抜大会団体競技、個人競技共に優勝。立ち技と組み技を織り交ぜた戦い方を武器とする、次世代実力派です。日本拳法とは、1932年(昭和7年)に澤山宗海によって創始された総合徒手武道です。独自の防具(面・胴・股当て)とグローブを着用し、突き・蹴り・投げ・関節技を安全かつ自由に行えるのが最大の特徴です。その実戦性の高さから、警察の逮捕術や自衛隊の徒手格闘のベースにもなっています。
防具稽古のみならず「形」の習得を通じて、老若男女問わず人間形成を目指せる点も魅力の一つです。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/346785/images/bodyimage1】
BODYMAKER
https://www.bodymaker.jp
日拳ガール取材動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=ZXCzSrprrRA
配信元企業:BODYMAKER株式会社
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ