エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けた唯一のトリートメント技術として確立されています。
この度、兵庫県加古川市のサロン『Melia』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは当時50歳の女性です。立ち仕事で体力的・精神的な疲労度が高く、コロナ禍のマスク生活の影響もあってか毛穴の目立ちやハリのなさが気になるように。冷え、背中の張り、肩こり、眠りの浅さなど複合的な不調を抱え、「体の疲れをとり、毛穴を目立たなくしたい」という強いご希望でご来店されました。
同サロンでは、お客様の体の状態に合わせてボディ+フェイシャル、ヘッド+フェイシャルなどを組み合わせた複合プログラムを設計。月1回・5ヶ月間の継続ケアを実施しました。
施術後の肌はもちもちで柔らかく、フェイスラインの引き締まりを即実感。次第に毛穴が今までにないほど目立たなくなり、触るとつるつるした状態へと変化しました。肩まわりや肩甲骨あたりの重さもとれ、呼吸が深くなり、朝まで目が覚めにくくなったことも確認されています。ヘッドスパを併用することで視界のクリア感とさらなるリフトアップも実感されました。担当セラピストからも、施術後の血色感のアップ、肌の明るさとしなやかさ、目元の開きの変化が印象的だったとの報告があります。
お客様より、毛穴の改善・フェイスラインの変化・睡眠の質向上について喜びの声をいただいています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の内側から肌を整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:Melia(兵庫県加古川市)
URL:http://www.kakogawa-melia.com/
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/347343/images/bodyimage1】
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「肌は心をうつす鏡。内面から整えることを実現してくれるのが、バザルト(R)です。」
兵庫県加古川市の『Melia』担当セラピスト・仲田氏は、前職のビューティーコンサルタント時代から「肌は心をうつす鏡」という信念を持ち続けてきました。肌を整えるには内面から整うことが不可欠であり、それを実現できる技術としてバザルト(R)に辿り着いたといいます。
「施術前カウンセリングでお体の状態を丁寧に伺い、お客様がよりリラックスでき、肌悩み解決への近道となるよう全身を見た提案を大切にしています。ホルモンバランスの乱れによるニキビの減少や肝斑が薄くなられたお客様、また顔面神経麻痺のお客様が鍼とバザルト(R)を続けることで症状が緩和されたケースもあり、これらもまさに内面的な効果だと実感しています」と仲田氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、仲田氏はこう語ります。「体も肌も心も、お客様にとって一番良い"健康美"を目指しています。毎日を快適に過ごせる身体づくりと、心に寄り添えるサポートをバザルト(R)とともに提供し続けたいと思っています」
※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨技術としての認定や、自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文の発表など、常に「エビデンス(根拠)」を重視して展開してまいりました。今回の症例は、立ち仕事による慢性疲労・毛穴・肩こり・睡眠の浅さという複合的な不調を抱えた50代女性が、バザルト(R)フェイシャルとボディ・ヘッドスパの複合ケアを月1回・5ヶ月継続することで肌トーン・毛穴・フェイスライン・睡眠の質に同時に変化が確認されるという、自律神経・血行・全身コンディションへの複合アプローチというバザルト(R)の特性が、サロン現場で高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。
「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、この科学的根拠に基づいた技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。
【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp
配信元企業:株式会社ウェルフィット
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