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本日最終回。話題沸騰のカオスアニメ「ユリ熊嵐」の嵐を振り返れガウガウ

2015年1月から放送を開始したアニメ「ユリ熊嵐」。「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」の幾原邦彦監督最新作だ。
本日3月30日深夜、TOKYO MXではついに最終回! 放送は深夜0時からで、先週放送された11話(再放送)と最終回の12話が一気に放送される。エキレビ!では1話から毎話レビュー。最終回前に振り返りはいかがですか?

「ユリ熊嵐」 TOKYO MXほか 毎週月曜日
「ユリ、承認!」幾原邦彦のアニメが始まってしまった。死にそうに謎だらけ「ユリ熊嵐」1話をレビュー
→「エッチだ……」「メタファーだ……」と衝撃の1話。
なぜこんなにも百合なのか。30分間で女の子が3回押し倒されるアニメ「ユリ熊嵐」2話
→股ドンが連発された2話。百合園蜜子が元気そう。
私たちの色に染まらないひとは迷惑で邪魔。「透明な嵐」が吹きまくる「ユリ熊嵐」3話
→3話あたりから「このアニメはシンプルでストレートなのでは?」と思い始めるように。
イカれちまったぜ! 抽象度を上げて殴るアニメ「ユリ熊嵐」4話
→るるはかわいくてかしこいなあ(遠い目)。
「スキ」の強さと脆さ。アイロニーとメタファーの「ユリ熊嵐」5話
→銀子の「スキ」は作品を通して問われ続けているポイント。5話以降、どんどん具体性を増していく。
「ユリ熊嵐」6話。あっという間の折り返し点で、それぞれの「スキ」を考察してみた
→「純花回」の6話。折り返し地点での退場キャラもまとめ。このアニメ、キャラの退場スピードがはやい。
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