使用アイテム
今回のメイクで使用するアイテムです。
CEZANNE フェイスアイパレット 02クラッシーピンク
CEZANNE ジェルライナー 70 グレージュ
エテュセ アイエディション(マスカラベース)
アイシャドウの塗り方
アイシャドウはベージュ系など、肌馴染みの良いカラーを選ぶことで、シーンを選ばないベーシックなメイクに仕上げることができます。
最初に目のキワ側から少しずつ色を乗せ、数回に分けて重ねながらグラデーションを作っていきます。一度に広く塗るのではなく、範囲を少しずつ広げるようにすると、色の境目が馴染みやすいです。
もう少し目元を引き立てたい場合は、濃い色を目のキワにごく薄く仕込んでから、その上に明るい色を重ねる方法でグラデーションを作りましょう。
色を重ねるバランスを意識することで、自然な立体感のある目元を作ることができます。
アイラインの描き方
アイラインは目元をはっきり見せることができますが、強く描きすぎると不自然に見えてしまう部分でもあります。
全体を囲んだりするのではなく、まつ毛の生え際や目尻など、必要なところだけに絞って少しずつ描き足していきましょう。
アイメイクに慣れていない方は、高発色のアイライナーの扱いが難しく感じる場合があるため、ペンシルタイプやシアー発色のものを選ぶと濃さの調整がしやすいためおすすめです。
マスカラの塗り方
まずはビューラーでまつ毛をしっかりカールさせてからマスカラを塗ります。
根元から毛先に向かってブラシをすっと引き抜くようにマスカラを塗っていきます。
根元に軽く当ててから持ち上げるように動かすと、綺麗なカールを保ちながら毛先まで均一に塗ることができます。
マスカラはボリュームが出すぎない繊細なタイプが調整しやすいためおすすめです。
ひと塗りするごとにコームなどで軽く整えておくことで、まつ毛同士が固まってしまうという失敗を防ぐことができます。
ダマができないよう意識することで、洗練された美しいまつ毛に仕上がります。
今回は、覚えておくと一生困らない、超基本のアイメイクマニュアルをご紹介しました。
いかがでしたか?ぜひ毎日のメイクに取り入れてみてくださいね。
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



