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先日、TVアニメ『鬼滅の刃』柱稽古編の第7話が放送されました。   第7話はラスボスである鬼舞辻無惨が産屋敷家へ向かうシーンで終了。そこからの原作での時間軸について語ったポストが注目を集めています。   【画像】『鬼滅の刃』柱稽古編 第7話の出来事を見る
アニメ『鬼滅の刃』無限城編は決着まで24時間もない!?最後の...の画像はこちら >>


 
話題となっているのは、『鬼滅の刃』の時間軸ではアニメ『柱稽古編』第7話の時点で、鬼舞辻無惨との決着がつくラストまで24時間を切っていると語ったポストです。
 
上弦の鬼たちと柱たちがぶつかり合い、炭治郎たちと無惨の戦いが終わるのは、第7話で迎えた夜の夜明け。
 
ここからが本番と言っても過言ではありませんが、物語内では無限城編が24時間以内の出来事だなんて、あまりにもハードな1日ですね。
 
本投稿に対しSNSでは「1日の出来事がエグすぎるww」「1話1話噛み締めて観なきゃ」「言われて気がついた!これ最後の日だった!」といった声が寄せられました。
 
TVアニメ『鬼滅の刃』柱稽古編の第8話「柱・結集」は60分拡大でお届け。緊張感はしる最終話をお見逃しなく!
 

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