俳優の綾瀬はるか(41)が、13日放送の日本テレビ系バラエティー『しゃべくり007』(毎週月曜 午後9:00)に出演。中学の同級生が登場し、綾瀬の当時の入浴の仕方を明かした。


 番組では「私のこと覚えてますか」と題したクイズを出題。その中で綾瀬と同じバスケ部に所属していた中学の同級生が登場した。

 綾瀬と26年ぶりに再会したという同級生によると、2人は当時、ダイエットに興味があり、自転車で片道1時間かけ銭湯に行ってダイエットをしていたという。半身浴やサウナに入っていたそう。

 銭湯からの帰り道では、お腹も減って、ファミリーレストランに入って「プラマイゼロになっていた」と明かした。

 同級生は、綾瀬が入浴時に「プールで使うようなゴムが入っている巻きタオルをしっかり巻いていてびっくりした」と明かした。綾瀬は「スーパー銭湯の記憶が抜けている」と話し、スタジオの笑いを誘った。
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