先週配信された#4では、生き残りをかけたグループバトルの「現場投票」個人順位が公開。現場評価1位を照井康祐(KOSUKE)、ベネフィット合算後の順位では田中蒔(MAKI)が1位を獲得し、波乱の展開に注目が集まった。
#5では「第1回順位発表式」が行われる。次のステージに進めるのは、101人のうち上位50人。予告映像では、崖っぷちであるプレッシャーに苦しい表情を浮かべる練習生たちの姿も映し出されている。果たして50人の中に生き残るのは誰なのか。そして栄光の1位に輝くのは誰なのか、その残酷でドラマチックな運命の瞬間が映し出される。
また、順位発表の合間には練習生たちの個性が爆発する特別企画も配信される。歴代シリーズ恒例の「ダンスバトル」では、スペシャルMCとしてINI・木村柾哉が登場。ダンス自慢たちがガチバトルを繰り広げる中、予測不可能なパフォーマンスの連続に、MCやトレーナー陣も思わず驚がくする場面が見られる。
さらに、101人の練習生が選ぶ「ビジュアルNo.1」の発表も行われる。投票した練習生からは「一目ぼれしました」といった普段の想いが打ち明けられるほか、選ばれた練習生が渾身のキュンセリフを披露するシーンも見どころとなる。
そのほか、練習生たちの合宿生活に密着した映像も公開される。ナイトルーティーンを披露する姿や、部屋でおしゃべりを楽しむ仲むつまじい様子など、練習中とは異なる等身大の練習生たちの日常をのぞき見することができる。激動の順位発表から、練習生同士の絆が垣間見えるほほ笑ましいオフショットまで収めている。
『PRODUCE 101 JAPAN』は2019年の第1弾を皮切りに3シリーズが制作され、JO1、INI、ME:Iらを輩出した。『日プ新世界』は「新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生」を掲げ、全世界から参加者を募集。デビュー組は、日韓同時デビューとなる。
Leminoにて毎週木曜日午後9時から無料配信されるほか、CJ ENMのグローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」にてグローバル配信される。


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