2月の「選考会」を皮切りに、3月に「ノックアウトステージ32→16」、そして4月に「ノックアウトステージ16→8」を開催しており、これらの激戦を経て、現在勝ち残っているのは、金属バット、タモンズ、ザ・パンチ、黒帯、シャンプーハット、ヤング、リニア、トットの8組なっている。運命の最終決戦「グランプリファイナル」で4代目王者をめぐって激突する。
今大会は、過去3大会と同じく司会を東野幸治と宮司愛海アナウンサー、リポーターを小室瑛莉子アナウンサーが務めるほか。2024年から登場したハイパーゼネラルマネージャーの有田哲平(くりぃむしちゅー)、スペシャルサポーターの博多華丸・大吉も引き続き参加し、ベテラン漫才師の戦いを見守る。
■『アサヒ ゴールドpresents THE SECOND~漫才トーナメント~2026』
【グランプリファイナル司会】
東野幸治
宮司愛海(フジテレビアナウンサー)
【ハイパーゼネラルマネージャー】
有田哲平(くりぃむしちゅー)
【スペシャルサポーター】
博多華丸・大吉
【リポーター】
小室瑛莉子(フジテレビアナウンサー)
【スーパーオーディエンス】(五十音順)
猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
鳥谷敬
花澤香菜※生放送にはスケジュールの都合で出演せず
松村沙友理
【グランプリファイナル出場者】
[第1試合]
先攻:金属バット(小林圭輔、友保隼平)→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
後攻:ヤング(嶋仲拓巳、寺田晃弘)→279点(1点:0、2点:21、3点:79)
[第2試合]
先攻:タモンズ(大波康平、安部浩章)→289点(1点:1、2点:9、3点:90)
後攻:黒帯(大西進、てらうち)→283点(1点:0、2点:17、3点:83)
[第3試合]
先攻:シャンプーハット(恋さん、てつじ)→279点(1点:1、2点:19、3点:80)
後攻:リニア(しょうへい、酒井啓太)→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
[第4試合]
先攻:ザ・パンチ(パンチ浜崎、ノーパンチ松尾)
後攻:トット(多田智佑、桑原雅人)

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