カジュアルイタリアン「カプリチョーザ」は、今年7月に創業48周年を迎える。今回、日頃の感謝を込めたお得なキャンペーン「カプリチョーザ 大創業祭」を開催。


 その第1弾として、6月4日から7月9日の毎週木曜日(6月4日/11日/18日/25日、7月2日/9日の計6日)は、午後5時からのディナータイム限定で、「トマトとニンニクのスパゲティ」をはじめとする創業当時からの看板メニュー4品のダブルサイズを対象に、定価から30%オフで販売する。

■「カプリチョーザ 大創業祭」第1弾対象メニュー
「トマトとニンニクのスパゲティ」

創業以来、不動のNo.1。同店自慢の甘みとコクのあるトマトソースをベースに、ニンニクの香ばしい香りをしっかり溶け込ませたオイルで仕上げたシンプルながらもパンチの効いた一品。
イタリアのマンマの味を思い出させるこの味を求めて、3世代で通うファンもいるほどの、40年以上愛されている看板メニュー。

「カルボナーラ」

香ばしくスモークしたベーコンをじっくりとソテーして旨みを引き出し、風味を効かせたクリーミーなソースに、たっぷりのチーズと黒胡椒を加え、茹で上げのスパゲティと絡めて仕上げる。
その見た目から、イタリア語で“炭焼き職人”を意味する名が付いた人気の定番スパゲティ。

「揚げ茄子とほうれん草のミートソース田舎風」

香味野菜と挽き肉をたっぷりと使ったオリジナルのミートソースに、揚げたての熱々でジューシーな茄子とほうれん草をたっぷりと加え、チーズと一緒に茹で上げのスパゲティと絡めて仕上げる。
野菜の甘みが強く、幅広い年齢層に支持され愛され続ける創業当時からの定番商品。

「黒胡椒を効かせたあさりのスープ仕立て」

あさりのむき身から取った煮汁をたっぷりと使い、さらに殻付きアサリを加えたスープに茹で上げスパゲティを絡めたあさりの風味やコク、旨みが凝縮されたスパゲティ。
コクのあるあっさりスープとピリッと効いた黒胡椒の辛味が食欲をそそる。
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