難病・希少疾患の患者や家族のコミュニケーションに貢献 アプリ「eCOQOLO」を活用した「患者会支援サービス」を提供開始

難病・希少疾患の患者や家族のコミュニケーションに貢献 アプリ「eCOQOLO」を活用した「患者会支援サービス」を提供開始
~みんなでつながる、あしたにつなげる~

株式会社アスクレップ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:矢作友一)は、患者会の運営と会員のQOL(生活の質)向上を支援するスマートフォンアプリ「eCOQOLO」(こころ)を活用した、「患者会支援サービス」の提供を本日より開始します。

「eCOQOLO」は、患者会の運営を支援するアプリです。患者会の運営を担う事務局側は、会員管理や連絡作業の負担を低減するシステムとして、会員側は安心してコミュニケーションを取ることができるアプリとして使用することができます。これまで患者会が抱えていた「気軽に情報交換がしたい」「情報を発信したいのに手が回らない」「生活に役立つ情報を共有できるようにしたい」などの課題を、「eCOQOLO」が解決。今後は、一人ひとりの意思に基づいて患者の声を収集できる「アンケート機能」や、患者自らが日々の体調や症状を記録し管理できる「マイログ」など、さらなる機能の拡充を予定しています。
[画像1: https://prtimes.jp/i/1551/347/resize/d1551-347-781084-0.jpg ]


今回提供を開始する「患者会支援サービス」は、“Medical Intelligence Provider”(情報価値創造企業)を目指すアスクレップが、患者起点での付加価値創造により、社会課題の解決に貢献する新しい取り組みの第一歩です。...続きを読む

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