[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59421/166/59421-166-c2b586a2947b66b21e0f3d7bd6f744b1-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
海外では、企業のビットコイン保有だけでなく、アルトコインの保有が進んでいます。
Def consultingは、「未来を創造するデジタル資産トレジャリー戦略」を掲げ、イーサリアムを戦略的に保有する方針であり、当該戦略は、海外の潮流を意識した、今後注目のトレジャリートレンドの1つと言えます。
この度、Def consultingは、本連携によりイーサリアムの取引・保管・運用を高度化していくこととなりました。
当社は、SBIVC for Primeを通じて、暗号資産の取引・保管・運用やWeb3関連ビジネスについて、ご支援・サポートに注力しています。また、ステーキング対象銘柄で国内最多を誇る当社※は、ステーキング対象銘柄のトレジャリー戦略を採用する企業に関しても積極的にサポートしています。
※2025年9月24日現在、国内暗号資産交換業者のステーキングサービスを対象とした当社調べ
Def consultingより当社の以下の3点を特に評価いただいたことで本連携の開始となりました。
1.安心・安全のSBIグループ
東証プライム市場上場のSBIホールディングス株式会社の傘下であり、国内の法令諸規則等に則って、暗号資産交換業・第一種金融商品取引業に登録の上、暗号資産関連サービスを提供しております。
2.大口取引における幅広い購入方法の選択肢
当社は、グローバルに展開する大手マーケットメイカー英B2C2社をSBIグループ内に有する強みを活かし、法人の大口取引においては、特別スプレッドでのOTC取引や、プレミアム(現金)を受け取りつつ狙った暗号資産価格での売買を目指す「SBI 暗号資産オプション」を提供しております。
3.期末時価評価税の適用除外サービス
法人のお客さまが保有する暗号資産につき、1年以上移転制限(ロック)をかけるなど一定の条件の下で、暗号資産の含み益に対する法人課税を適用除外とするサービスです。
■SBIVC for Primeについて
https://www.sbivc.co.jp/services/prime
■法人の暗号資産について
https://www.sbivc.co.jp/lp/houjin/
■Def consultingについて
Def consultingは、「世界中のどんな企業でも気軽にコンサルティングを活用できる新しい世界を創出する」というパーパスを掲げ、経営に関するあらゆる課題に対して、提案から実行まで伴走する“顧客伴走型コンサルティングサービス”を展開しています。
私たちは常に挑戦と進化を続け、コンサルティング事業の拡大と共に、より高い成長を実現し、投資家の期待に迅速に応える企業価値の向上に努めてまいりました。
その一環として、2025年9月より新たに「デジタル資産トレジャリー事業」をスタート。
公式サイト:https://def-consulting.co.jp/
Def consulting代表下村の公式Xアカウント(旧Twitter):https://x.com/DefShimomura
■SBI VCトレードについて
SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)の国内初の取扱い開始など、「顧客中心主義」に基づく革新的なサービス・ビジネスを創出してまいります。
公式サイト:https://www.sbivc.co.jp/
X(旧Twitter):https://x.com/sbivc_official
当社ではSBIグループが掲げる「顧客中心主義」に基づき、お客さま視点に立ったサービスを実現してまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。
以上
(SBI VCトレード株式会社)
<暗号資産及び電子決済手段を利用する際の注意点>
暗号資産及び電子決済手段は、日本円、ドルなどの「法定通貨」とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
暗号資産及び電子決済手段は、価格変動により損失が生じる可能性があります。
外国通貨で表示される電子決済手段については、為替レートの変動により、日本円における換算価値が購入時点に比べて減少する可能性があります。
暗号資産及び電子決済手段は、移転記録の仕組みの破綻によりその価値が失われる可能性があります。
当社が倒産した場合には、預託された金銭及び暗号資産及び電子決済手段を返還することができない可能性があります。
暗号資産及び電子決済手段は支払いを受ける者の同意がある場合に限り、代価の支払いのために使用することができます。
当社の取り扱う暗号資産及び電子決済手段のお取引にあたっては、その他にも注意を要する点があります。
秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産及び電子決済手段を利用することができず、その価値を失う可能性があります。
商号 : SBI VCトレード株式会社
第一種金融商品取引業: 関東財務局長(金商)第3247号
暗号資産交換業 : 関東財務局長 第00011号
電子決済手段等取引業: 関東財務局長 第00001号
加入協会 : 一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会(会員番号1011)企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000059421.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp