東京のアンダーグラウンドで新たな動きを見せるイベント<UNDERCITY>が3月17日(火)と、開催間近に迫る。本イベントは、東京の最前線、時に最深部で尖鋭的な活動を続けてきたイベンター5組と、大阪・関西万博や大型音楽フェス、日本を代表するアーティストのコンサートなどで光と映像を駆使した演出を手がけてきたクリエイター4組がタッグを組んで立ち上げたもの。
Live Acts
ANORAK!北村蕗自爆SHIMIZUMASH(清水舞手)テレビ大陸音頭NikoんNNULL (MONJOE + KAZUYA OI)ผ้าอ้อม99999
Dance Performer
HALRiNnAHikari oricci(Benefit one MONOLIZ)
DJ
KUROMAKUSZK(fancyBOYS)TOMMY(BOY)漂流音楽FLAMINGOS(UNO FUMI, KASUMI)heykazmaPELIラブリーサマーちゃんwarai_motoko(Rave Racers)
VJ organized by BRDG
Keijiro TakahashiJACKSON kakiTohru Kanazawa (AVC)yukako (Hello1103)Yousuke Fuyama
Fashion Market
THE MIX & 愛BOYmoffy (MOTO)
Food
FRANK PIZZA
INFORMATION
UNDERCITY
会期:2026年 3月17日(火)会場:東京/恵比寿 LIQUIDROOM/LIQUID LOFT/KATA/Time Out Cafe & Diner※4つのステージがございます。チケット:前売り ¥3,000イベント公式 X:https://x.com/cityunder81チケット購入はこちら
参画イベンター:Organizer
ARAYAJAPAN:レーベル / マネジメント / イベント企画 / ライブ制作 / 長距離ドライバー / あそびにん / 映画プロデューサーX:https://x.com/ARAYAJAPANfancyHIM:東京のLGBTQナイトライフのブランドネームとも言えるヴィジュアルパーティー。“東京(の今)を世界に発信する” をコンセプトに創り上げる常に斬新で非日常的な空間は、東京で最もカッティング・エッジなパーティーと評される。Instagram:https://www.instagram.com/fancyhimtokyo/
NiEW:「当たり前」にとらわれず、より良い文化や社会を育む選択肢を探し、トライ&エラーを続け、あらゆる領域でオルタナティブを提示するアーティストやチーム、組織と共に歩むカルチャーメディア / カンパニー。入場無料のマンスリー音楽イベント「exPoP!!!!!」や、多摩センターエリアで約4万人が来場するポップカルチャーの文化祭「TAMATAMA FESTIVAL」も主催。HP:https://niewmedia.com/
QETIC:時代に口髭を生やすカルチャーメディア。最先端のトレンド、テクノロジー、アート、音楽にある「カルチャー」と、伝統、歴史、国や地域に根づき続ける「文化」を接続し、過去、いまという時代、そしてその先を見据え、つなぐ・伝える・続けることができる「可能性」をクリエイションすることを使命に据えている。HP:https://qetic.jp/
TOMMY(BOY):渋谷区宇田川町にあるファッション/音楽をベースとしたショップ&スペース・BOY ショップオーナー。
参画クリエイター
AVC(Technology Organizer):映像センター(AVC)。映像・音響・コンピューター&ネットワーク複合システム活用による創造的なベターコミュニケーションの追及を目指すオーディオ・ビジュアルのプロフェッショナル。HP:https://www.avc.co.jp/BRDG(Visual Artists)東京を拠点に2009年から活動するオーディオビジュアル・コレクティヴ。これまで、チャネル、BRDG、VRDGなど数々の先駆的なイベントをオーガナイズし、他に類を見ないビジュアルを世にインスパイア。海外にも多くのフォロワーを持つ。X:https://x.com/tokyomax
YAMACHANG(Laser Artist):「色彩=メロディ_感動」「明暗=リズム_感情」のメソッドを軸にインプロビゼーション的_オペレーションでオーディエンス_空間にカッティングエッジな印象を与える。映像_照明を光と捉え、アナログ機材からデジタル機材をシームレスに連携・拡張し、幅広い表現を行う。HP:https://yamachang-jp.com/
2nd Function(Creative Director):上記の3チームとmaximum10が共同クリエイションする際の名義。「VR」から「メタバース」へ、さらには「イマーシヴ」へと……たとえ呼び名が変遷しようとも、一貫して「バーチャルなリアリティ」に対する独自の方法論で、舞台芸術、映像、広告、いずれにおいてもナラティヴな演出を継続している。
© Qetic Inc.
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