暖かくなってきて、いよいよTシャツが〝主役〞になる季節がやってきた。だけど、Tシャツは種類が多く、なにを選ぶべきか逆に悩んでしまう。
こなれ感出しには褪せ色無地T!
白Tが定番なのはいわずもがな。それに次ぐ存在としてスタメンに加えてほしいのが〝味〞のある質感が特徴の〝褪せ色(フェードカラー)〞Tシャツ。オースティン・バトラーのように味出しデニムと合わせれば、こなれた雰囲気がぐっと高まるし、逆に、オーランド・ブルームのようにパンツと色のトーンを揃えれば、上品&洒脱にも着られる。意外にも〝味〞があるからといってワイルド系一辺倒にはならないのがこのTシャツの魅力。多彩な着こなしができるから是非、手に入れておきたい!
褪せベージュ代表!オーランド・ブルームの愛犬お散歩コーデは、褪せベージュTが主役。全身同トーンで街映えを意識
ニック・ジョナスのように薄ベージュならドレスウォッチも品よく映える
[アヴァントワ]
AVANT TOI大人らしさと甘さが同居するラテカラー!
意図的な濃淡をつけたメランジカラーが、印象的なTイチ姿を演出してくれる1枚。優しい配色に加え、ストレッチを効かせた生地特有の締めつけ感のない着心地も癒し系。6万500円(アヴァントワ/コロネット)
褪せ緑代表!
ロドリゴはTシャツも麻パンツもベージュで、リゾートを感じる装いに
テイラー・キッチュも褪せ緑。オリーブとは違う、ちょうどいい男らしさが際立つのもこの色の魅力!
[04651 ア トリップ イン ア バッグ]
04651/A TRIP IN A BAG
西海岸で大バズり中の〝抹茶〞をTイチ姿でも!
上品な落ち感を楽しめる薄手のコットンジャージ仕立て。身体のラインが引き立つスリムフィットで、タックアウトも決まる裾スリット。
【『Safari』6月号は好評発売中!】
INFORMATION
●コロネット
TEL:03-5216-6524
●トレメッツォ
TEL:03-5464-1158
※『Safari』6月号23ページ掲載
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写真=正重智生 スタイリング=柳川武史 文=遠藤 匠
photo : Tomoo Syoju(BOIL) styling : Takeshi Yanagawa text : Takumi Endo photo by AFLO
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