毎週、気になるグッズ、ホビー、ゲームをフワっとレビューする即買いガジェット。今週は最新のヘッドホンです。
これからのシーズン、「Headphone(a)」や「JBL Live 780NC」などの大型のヘッドホンを使用していて気になるのが汚れ。特にイヤーパッド部分には汗や整髪料が付着して、ベトベトになっていることも!
そんなときは即清掃なんですが、イヤーパッド部分はメガネ拭きのような布での拭き取りが基本。そして、しつこい汚れは布を湿らせて固く絞った状態で拭く。一般的なアルコール系の除菌シートは、逆にイヤーパッドを劣化させる恐れがあるので、これは絶対NGですよ!
【ワイヤレス仕様のレトロなモデル!】FiiO EH11
エミライ/実勢価格7920円前後
本体は金属、木製ノブ、スケルトンの樹脂パーツで構成され、独自のレトロデザインが特徴の小型ヘッドホン。バッテリーはフル充電で30時間稼働、2台の端末を同時に接続して自動で切り替えるマルチポイント機能、さらに高音質規格のLDACにも対応。トレンド機能をがっつり搭載しつつ、デザインも重視。そして、お手頃価格が魅力!
【人気復活中の有線接続モデル!】
Old Fashioned USB Type-C
MOONDROP/5940円
最近、若者を中心に人気となっている有線接続のヘッドホンやイヤホン。本製品はレトロデザインかつ有線接続という本気仕様。有線端子はUSB-Cが採用されてスマホやPCに使用可能。ケーブル部分にはマイク内蔵リモコンを搭載し、通話やコンテンツ再生時の各種操作にも使えますよ!
【おしゃれヘッドホンの新本命!】
Headphone(a)
Nothing Technology Japan/2万7800円
LDAC、アダプティブノイズキャンセリング(ANC)、外音取り込みモードなどフラッグシップの定番機能を搭載しつつ、バッテリー性能は最大で135時間再生という驚愕スペック。
本体のデザインはイエローやピンクなどポップな色使いのNothingテイストを踏襲しつつ、大型ヘッドホンながら重量約310gの軽量な本体を実現。確実に音量調整やANCの切り替えを行なえる操作ボタンを採用しているのも注目です!
【JBLのアイコン的モデル!】
JBL Live 780NC
ハーマンインターナショナル/実勢価格2万7500円前後
快適な装着感を重視しつつボリューム感あるイヤーパッドが人気のJBLのヘッドホン。
取材・文/直井裕太











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