俳優の高橋文哉(25)が6日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・午後1時)に出演し、話題を呼んでいる。

 「令和初の仮面ライダー」として2019年にテレビ朝日系「仮面ライダーゼロワン」で主演を務め人気を博した高橋。

2025年前期のNHK連続テレビ小説「あんぱん」では、主人公・柳井嵩(北村匠海)の親友「健ちゃん」こと辛島健太郎を演じ「世代が一気に広がった」と知名度が上がったことを実感したという。

 グレーのジャケット姿で登場すると、Xでは「相変わらずカッコイイねぇ」「好青年」「受け答えがかなりしっかりしていて好印象だな」「ホント綺麗な顔」「顔がとてもかわいくて」と騒然。

 司会の黒柳徹子が「手が大きいわね、ちょっと見せてくださる?」とお願いし、高橋が手で自身の顔を覆うようにするとすっぽりと隠れた。身長は「今175か6センチ」だというが、さらに高身長に見えるほどスタイル抜群でファンからは「手が大きいのか、顔が小さいのか」「顔小さい」との声が上がっている。

 高橋は累計発行部数6000万分を突破したサッカー漫画「ブルーロック」の実写映画(7日公開)の主演を務めており、現在はTBS系の人気ドラマ「Tシャツが乾くまで」(金曜・後10時)にも出演している。

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