ヤクルトのドラフト2位ルーキー・松川玲央内野手が4日に群馬県内の病院で右肘の内側側副靭帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受け、無事終了。育成ドラフト1位の小宮悠瞳(ゆめ)投手は25日に神奈川県内の病院で左肘の内側側副靭帯再建術を受け、無事終了した。

両者は今後、リハビリに取り組んでいく。

編集部おすすめ