「東芝」のニュース
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産業・社会に破壊的イノベーションもたらす「量子技術」開発 政府は支援強化...実用化「加速」めざす
量子力学の原理を利用した量子技術の開発が活発化している。これを利用した量子コンピューターは、現在のスーパーコンピューターで1万年かかる問題を3分で解いてしまうという破壊的な性能を持つ。それだけに、産業...
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官製ゾンビ企業、日の丸液晶メーカー・JDI、悲惨な経営の果てに「中小企業化」
経営再建中の中小型液晶大手ジャパンディスプレイ(JDI、東証1部)は、資本金を2152億円から1億円に減資する。資本準備金を全額取り崩し、2881億円の累積損失を一掃する。3月26日、臨時株主総会を開...
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今年も走る! 伊豆箱根鉄道の「ED33」 製造から74年が経過した古豪の電気機関車
伊豆長岡駅と修善寺駅ではプレゼントの配布もあります!大場~修善寺間を1往復伊豆箱根鉄道では、バレンタイン企画として2022年2月13日(日)に駿豆線でED31形電気機関車「ED33」を運行します。ハー...
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絶望の「みずほFG」再び旧3行でトップ分け合い、システム障害でも社外取締役が全員留任
みずほフィナンシャルグループ(FG)は相次いだシステム障害の責任をとって3首脳が一斉に退陣。新しい社長、会長が1月17日に正式に決まった。結果は、旧3行がトップを分け合う、旧態依然とした内向きのトップ...
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不祥事多い銀行の共通点?86銀行「社外取締役比率」ランキング!16位みずほ、2位山口FG…
『週刊ダイヤモンド』1月22日号の第1特集は『銀行内乱』です。企業統治改革の観点から、多くの上場企業が社外取締役を増やしています。銀行も同様ですが、取締役の「量」だけでなく「質」も向上させなければ、内...
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歯止めがかからない三菱電機の検査不正 調査終了は4割、新たな発覚があるかも?
三菱電機の工場での検査不正の発覚に歯止めがかからない。2021年も押し詰まった12月23日に新たな不正を明らかにし、新旧役員12人に対する処分を発表したが、調査が終わるのは22年4月の見通しだ。世界に...
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【2021年】今年のM&Aを漢字1文字で表すと
2021年も残すところあとわずか。日本企業のM&Aを振り返ると、歴史的なビッグディールこそなかったものの、エポックメイキングとなる案件が多かった。M&Aに詳しい専門家、実務家に2021年のM&Aを「漢...
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社長が選ぶ「今年の社長ランキング」 豊田章男氏、孫正義氏に続く「地方発ジャパニーズ・ドリーム」の二人とは?
コロナ禍に明けて暮れようとしている2021年。難しい経営の舵取りを迫られた全国の社長サンにとっては大変な1年だった。そんな社長サンたちが「あの人のように頑張りたい!」と憧れた経営トップをランキングした...
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今年の締め括り 2022年を大予測! 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミストが特集
今年の締め括り 2022年を大予測! 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミストが特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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東芝、完全解体へ…物言う株主に追いつめられ儲けをギフト、危機下でも経営内紛
東芝は会社を解体する。「物言う株主」に追いつめられた挙句の果てに、会社を三分割するという苦肉の策をひねり出した。11月12日のオンライン記者会見で綱川智社長は会見の冒頭の11分の間に、「株主価値」「株...
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日本の半導体産業復活への効果乏しく…補助金4千億円で台湾TSMC工場を誘致
「産業のコメ」と呼ばれる半導体の不足は、多くの業界にとって頭痛の種だ。スマホやパソコンの需要拡大で世界的に足りなくなり、自動車メーカーが減産に追い込まれるなど影響は甚大だ。政府は先端半導体工場の新設や...
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スズキ、100万円台のEV販売へ…日本の自動車業界全体の救世主に
自動車大手のスズキが、2025年までに実質負担額100万円台の電気自動車(EV)の国内投入を目指す。スズキは、多くの消費者にとって手が届きやすい低価格のEVの生産に集中し、さらなる成長を目指したい。そ...
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からあげ棒もファミチキも店頭から消える?クリスマス、チキンが手に入らない?
新型コロナ禍の緊急事態宣言を脱し、街は賑わいを取り戻した。クリスマスを前に街はイルミネーションに彩られ、いやがおうでも気持ちが昂る。クリスマスには家族でケーキとローストチキンを取り囲む団欒を楽しみにし...
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ホントにあった「石油」駅 鶴見線の駅名がいろいろ豪快な件
京浜工業地帯の臨海部を走る鶴見線。その駅名の多くは、実は地名由来ではありません。単純明快どころか豪快ともいえる、駅名の由来に迫ります。次は石油~石油~!?その名も「石油」駅。京浜工業地帯の臨海部を走る...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【機械・金属/電気・電子】、トヨタ、キヤノンに続くのは?
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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東芝、迷走の果ての「3分割」 それでも残る不満の声 分割後の成長の道筋に説明不十分
経営再建問題で混迷を続ける東芝は、ついに事業ごとに3つの企業に分割し、それぞれ独立させる方針を打ち出した。家電製品から原子力まで幅広く手掛ける「総合電機メーカー」として、日本の経済界でも高い地位を占め...
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関西スーパー株主総会で疑義浮上の異常事態、オーケーが裁判所に差し止め請求
関西の老舗スーパー、関西スーパーマーケット(関西スーパー)の臨時株主総会が異例の事態に直面している。上場来最高値という破格の条件でのTOB(株式公開買い付け)による関西スーパーの完全子会社化を先に提案...
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【東芝】会社の3分割って?その狙いと未来をプロが回答
東芝は2021年11月12日、2022年度から3年間の新たな中期経営計画を発表しました。会社発表によれば、企業価値の向上につなげるため、会社全体を事業別に3分割する方針を盛り込みました。早ければ2年後...
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週刊ダイヤモンドは「三井 住友財閥」、週刊東洋経済は「マンション管理」、週刊エコノミストは「中国3大危機」を特集
週刊ダイヤモンドは「三井 住友財閥」、週刊東洋経済は「マンション管理」、週刊エコノミストは「中国3大危機」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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セブン・ローソン・ファミマ、“エキナカ”コンビニ争奪戦激化…難攻不落のJR東
無人レジの1000店舗出店を明らかにしたファミリーマートが10月12日、東武アーバンパークラインの岩槻駅のコンビニを無人レジ付き店舗にリニュアルオープンした。エキナカでの無人レジ付きコンビニの展開は、...
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米国株はFRBハト派の後押しで当面死角なし!日本株も半導体関連や新興IT株を中心に本格上昇へ!?
日本株や米国株に個別投資したい方に株式市場の見方をお伝えする「トレンドマーケットスクールTOKYO」。今週11月8日(月)から12日(金)は、日経平均株価3万円乗せに期待がかかります。テーパリング決定...
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住友社員も知らない五日会、泉会、卯月会…知られざるグループ組織の全貌
『週刊ダイヤモンド』11月13日号の第1特集は『三井住友名門「財閥」の野望』です。三井と住友。日本を代表する旧財閥系の銀行が合併し、今年20年を迎えました。この間、損保や建設など一定の業界で融合が進み...
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眞子さまご結婚に見た「昭和」の常識を打ち破る強さ 「時代の要請」に鈍いダメ企業は見習え!(大関暁夫)
秋篠宮内親王である眞子さまが小室圭さんと結婚されて皇室を離れられたことが、大きな話題として取り上げられています。世間では小室さんのご家族の問題がどうとか、米ニューヨークでの生活が不安だとか、結婚とは直...
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台湾の半導体製造大手、TSMCが熊本に新工場 緊張高まる台中対立で地政学リスクの分散狙う
半導体の受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)が、熊本県に新しい工場を建設することになった。世界的な半導体不足が長期化するなか、日本政府は「経済安全保障」の観点から誘致に動いており、数千億...
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実は店員待機、万引きリスク…ファミマ・1千店「無人レジ店舗」の全貌と誤解
店舗数で業界2位のファミリーマートが、無人レジを使ったコンビニエンスストアを2024年度末までに全国に1000店舗展開する。本格的な無人レジ店舗の展開は日本で初めて。ターゲットはマイクロマーケットだと...
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週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」
週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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日立グループ再編「最後の抵抗勢力」を攻略、新社長の日立ハイテク“操縦術”
『週刊ダイヤモンド』10月2日号の第1特集は「日立財閥最強グループの真贋」です。東芝、三菱電機、パナソニックなど日系電機メーカーが凋落する中、唯一気を吐いているのが日立製作所だ。デジタル化を軸にした同...
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東証「プライム市場」判定、企業が戦々恐々…脱落なら株価暴落や資金調達に支障の懸念も
2022年4月に予定される東京証券取引所の市場再編で、最大の注目点は最上位市場の「プライム」にどの企業が入るかだ。プライム市場の上場維持基準を満たすことができれば、新たな基準で算出されるTOPIX(東...
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東芝、再び経営崩壊…外資系投資ファンドのみならず、国内機関投資家も現経営陣に“No”宣告
6月28日、東芝は25日に開いた定時株主総会の議決権行使結果を公表した。反対多数で否決された永山治前取締役会議長(中外製薬名誉会長)の選任議案への賛成比率は43.74%で、続投に必要な過半数を割り込ん...
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東芝・三菱電機・経産省、「ガバナンス」「経営における善悪」への恐ろしいほどの無関心の原因
東芝と経済産業省による株主総会への不正介入疑惑や、三菱電機による大規模な不正行為の隠蔽など、日本経済の屋台骨ともいえる名門企業に相次いで不祥事が発生している。両社に共通しているのはガバナンスに対する著...