「東芝」のニュース
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東芝・三菱電機・経産省、「ガバナンス」「経営における善悪」への恐ろしいほどの無関心の原因
東芝と経済産業省による株主総会への不正介入疑惑や、三菱電機による大規模な不正行為の隠蔽など、日本経済の屋台骨ともいえる名門企業に相次いで不祥事が発生している。両社に共通しているのはガバナンスに対する著...
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えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」
えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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週刊ダイヤモンドが「弁護士、司法書士、社労士 序列激変!」 東洋経済は「2050年の中国」を特集【ビジネス誌 読み比べ】
週刊ダイヤモンドが「弁護士、司法書士、社労士 序列激変!」 東洋経済は「2050年の中国」を特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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東芝圧力問題で片棒を担いだ「西村あさひ」、揺らぐ五大法律事務所の信頼と序列
弁護士、司法書士、社会保険労務士は、法務や労務手続きに関する専門知識を持つ、企業にとって欠かせない存在だ。文系エリートの彼らは腕一本で稼ぐ“一匹おおかみ”としての顔を持つ一方、一般企業の社員と同じく熾...
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東電の新会長に小林喜光氏 経産大臣が「説得」した手腕に課せられた「重すぎる」課題
空席だった東京電力ホールディングス(HD)の会長に、前経済同友会代表幹事の小林喜光(こばやし・よしみつ)氏が就任した。2021年6月29日の定時株主総会で、小早川智明社長ら取締役10人を再任、小林氏ら...
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三菱電機の闇…35年間も検査不正、6度の不正発覚のたびに「全社再点検」、パワハラで社員自殺
三菱電機は7月2日、鉄道車両向け空調設備などの不正検査問題で、杉山武史社長(64)が「組織的な不正」と認めたうえで引責辞任を表明した。7月中をメドに後任を選ぶが、取締役にとどまるかどうかは未定である。...
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株主が「ノー」前代未聞の異常事態! 東芝経営に「救世主」は現れるのか?
株主総会で会社提案の取締役選任案が一部否決される――。東芝はまさに前代未聞の異常事態になった。東芝の経営は、株主から「ノー」を突きつけられ、混迷から迷走ともいえる先行きが見えない状況に陥った。2021...
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東芝、CVC買収問題の報告書が衝撃的 海外投資家が日本の企業統治に「NO!」という日【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。東芝のCVCキャピタル・パートナーズがかかわる買収の報告書が公表されて、それがなかなか衝撃的な内容だったので思うところを書いてみました。東芝と経済産業省が一体となっ...
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企業の不祥事の原因は「組織風土」にあり! みずほ銀行よ、改革の手本になれ!!(大関暁夫)
2021年2月から3月にかけて相次いだ、みずほ銀行のシステム障害に関する第三者委員会の報告書が公表されました。それによると、障害の原因はシステム自体の欠陥ではなく、運用する人為的側面に要因があったと強...
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混迷続く東芝、「過保護」の実態が明るみに 経産省が「物言う株主」に圧力
「東芝混迷」と何度書いてきたことか――。今度は、外部の弁護士による調査報告(以下、「外部調査」)で、2020年夏の株主総会にかけられた人事案をめぐって、東芝と経済産業省が一体となって一部の海外株主に不...
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日本では起こり得ない? 「環境派ファンド」が経営陣に名を連ねたエクソンモービルの「健全性」【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。今回、注目したニュースは米石油大手のエクソンモービルの定期株主総会で、アクティビストファンドである環境派ファンド「エンジン・ナンバーワン」が推薦した取締役候補4人のうち3人が選任...
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悲願の過去最高業績更新を捉えたローム、成長のカギは車載と海外
京都の半導体メーカー、ロームは5月11日に2021~25年度の中期経営計画を発表した。20年来の悲願であった過去最高売り上げの更新を射程に収め、さらなる成長を目指していく。25年度に売上高4700億円...
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東芝(6502)、「特別配当」と2期連続「増配」を発表し、 配当利回り4%超に! 年間配当は2年で9.5倍に急増、 2022年3月期は前期比110円増の「1株あたり190円」
東芝(6502)が「特別配当の実施」と「増配」を発表し、配当利回りが4.09%に!東芝は2021年6月30日を基準日とする、「1株あたり110円」の特別配当の実施を発表した。特別配当を含む2022年3...
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幼児期~小学生時の読み聞かせ・読書、その後の「学力」を大きく左右…実証的データで判明
読書はためになる。将来のために読書するとよい。だれもが子どもの頃に言われたセリフなのではないか。それが頭の片隅にあるため、わが子に本を読むようにと言う親が多い。読書が学力向上につながるなら、何とか読書...
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「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】
「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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経済同友会、地盤沈下が止まらず…「女性側にも原因」発言で炎上の櫻田代表幹事が再任
経済同友会は4月27日、東京都内で通常総会を開き、櫻田謙悟代表幹事(SOMPOホールディングス<HD>グループCEO)を再任した。19年4月の就任から2期目(1期2年)に入る。オイシックス・ラ・大地の...
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東京五輪を脅かす難敵! 最悪ハッカー集団、自己チュー海外要人、コントロール不能の外国記者団
2021年7月23日開幕予定の東京五輪まで残り60数日に迫ったが、穴だらけの警備体制が問題になっている。過去の五輪では、期間中に数億回ものサイバー攻撃にさらされたというが、今回、東京五輪・パラリンピッ...
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巨人トヨタがなぜ「中国メーカー」と組む? EV新シリーズ「bZ」に「BYD」が名を連ねるワケ
トヨタがついにEVに本気になった!?2021年4月に行われた上海モーターショーで、自動車メーカー各社が新型EVを披露するなか、トヨタはスバルと共同開発した四輪駆動EV「bZ4X」を発表して世界の注目を...
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これから米国株を始めるならコレ! 週刊ダイヤモンドが指南 エコノミストは「狙える不動産」【ビジネス誌 読み比べ】
これから米国株を始めるならコレ! 週刊ダイヤモンドが指南 エコノミストは「狙える不動産」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスマンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届...
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自動運転へ車載用LiDARが進化、電子デバイス陣営も車載用LiDARへ新規開発で布石
ドライバーの適切な関与の度合いはあるにせよ、システムが全運転タスクを担う自動運転レベル3以降には、走行車周辺の360°センシング・認識・判断に向けて既存の車載カメラ、ミリ波レーダーに加え、夜間や悪天候...
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所詮はバンカー経営者 東芝・車谷前社長はなぜ引き際を誤ったのか?(大関暁夫)
先般、東芝が英国の投資ファンド、CVCキャピタル・パートナーズから上場廃止に向けた買収提案があったとのニュースで、時の人となったのが、東芝の車谷暢昭社長(当時)でした。日本経済新聞のスクープに始まった...
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迷走の象徴「豪物流子会社」をたたき売り! どこへ向かうか日本郵政
企業が買収した他社の経営に失敗して多額の損失を被ることは、さほど珍しいことではないだろう。その企業の株価は下がり、経営陣は株主総会で批判を浴びることになる。だが、国が100%出資していた企業が買収に約...
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日本郵政、6200億円で買収の海外企業の実質価値ゼロに…西室元社長の独断経営の負債
日本郵政と子会社の日本郵便は傘下のオーストラリアの国際物流会社、トール・ホールディングスの主力事業の1つを豪ファンドに売却する。売却額は約7億円。トールへの債務保証を実質的に肩代わりすることに伴う減損...
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「小1プロブレム」の恐ろしい実態…忍耐力・協調性が著しく欠如、家庭での躾の不足が原因
小1プロブレムの背景「小1プロブレム」という言葉を聞いたことがある人も、その意味をよく知らないことが多い。小1プロブレムとは、幼稚園から小学校への移行でつまずくことを指す。じつは今、そのような子どもた...
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社長辞任、CVC買収断念... 混迷の東芝はどこへ行くのか!?
東芝の混迷が終わらない。アクティビスト(物言う株主)との対立激化、英投資ファンドCVCキャピタル・パートナーズの2兆円規模の買収提案から、車谷暢昭(くるまたに・のぶあき)社長兼最高経営責任者(CEO)...
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現金0円!ポイント投資で100万円稼いだまつのすけさんがコツを伝授
個人投資家&ポイ活の達人・まつのすけさんに「ポイ活で貯めた楽天ポイントだけでポイント投資して、100万円稼いでください」という無茶ブリをしたのが2020年2月ごろ。驚きながらも「面白そう!やってみまし...
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「週刊東洋経済」は「不動産投資 天国と地獄」を特集 「週刊ダイヤモンド」はコロナ禍の中高一貫校(1)【ビジネス誌 読み比べ】
「週刊東洋経済」は「不動産投資 天国と地獄」を特集 「週刊ダイヤモンド」はコロナ禍の中高一貫校(1)【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスマンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届...
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去りゆく日本のPVメーカー、次世代技術で巻き返しなるか
日本の太陽電池(PV)メーカーの事業縮小が止まらない。2020年3月に三菱電機がPV事業から撤退したが、パナソニックも22年3月までにPVの生産を終了することを発表した。シャープ、京セラは自社生産を続...
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M&A活況! 事業の再構築・転換急ぐ大企業が続々【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。2021年1~3月期のM&A(企業の買収・合併)は総額1兆3359億ドル(約147兆円)で、データをたどれる1980年以降の同じ期間で最大の規模となりました。コロナ...
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日本が主役になれる! CO2を有効活用する”親炭素”技術
今、「脱炭素」や「低炭素」が叫ばれ、二酸化炭素(CO2)は悪玉のようになっています。その一方、CO2の有効変換・利用を考える意味から、「新炭素」という言葉も生まれています。筆者はこれを、”CO2と親し...