「東芝」のニュース
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決済機能付きカート POS連携で流通革新へ Retail AI×東芝テック
トライアルグループのRetailAI(本社・東京都港区、永田洋幸代表取締役CEO)と東芝テック(本社・東京都品川区、錦織弘信社長)はこのほど、「新時代のお買い物体験を生み出し、流通の仕組みを革新する」...
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「東芝」経営再建、JIP中核とする国内連合と「優先交渉」...最大の焦点は、資金調達できるかどうか?
混迷を続けてきた東芝の再建の道筋が定まるのだろうか。東芝が公募で検討している経営再建策について、国内ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)を中核とする企業連合に、優先交渉権を与えたことが明らかになっ...
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ファンケル、角層画像から皮膚の生理状態を評価するAI技術の開発に成功 新サービス「AIパーソナル角層解析」にも応用
ファンケルは、皮膚表面にある角層細胞の「かたち」と「タンパク質」を認識・推定するAIモデルを新たに開発し、数理モデルと組み合わせて解析することにより、1枚の角層画像から、皮膚のさまざまな生理状態を評価...
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100億円超の大型M&A、6年ぶりに年間80件を上回るハイペース
取引金額が100億円を超える大型M&Aの件数がハイペースで推移している。1~9月段階で前年比8件増の63件と、このままいけば、2022年は2016年(87件)以来6年ぶりに年間80件を上回る見通しだ。...
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アイシン、太陽電池にパラダイムシフトを起こす技術開発…再生エネが飛躍的発展
アイシンが自動車部品以外の領域での取り組みを強化している。その一つとして、次世代太陽電池の本命として注目されるペロブスカイト型太陽電池関連事業がある。2025年にアイシンはペロブスカイト型太陽電池の実...
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「小説 兜町(しま)」|編集部おすすめの1冊
今回、紹介するのは清水一行著「小説兜町(しま)」。半世紀以上も前の1966年に出版された経済小説の名作。今回、角川文庫から改版して発刊されることになった。今や歴史書ともいえる本書だが、兜町の今昔を知る...
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IPOとは? 投資家と経営者の視点から解説するやさしい基礎知識
IPOとは、「InitialPublicOffering」の略語で、「新規公開株」を指します。株式を証券取引所に上場することで流動性を高め、基本的には誰でも取引できる状態にすることをIPOと呼びます。...
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丸紅新電力と東芝エネルギーシステムズ、ガス火力発電設備を活用した需給調整市場三次調整力の取引開始
丸紅新電力は、東芝エネルギーシステムズに運用代行を委託し、需給調整市場に参入すると発表した。両社は、東芝エネルギーシステムズの需給調整市場用ACRAシステム(※1)を活用し9月初旬から、東京エリア(※...
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食品値上げいつまで続く?...東洋経済「食料危機」、ダイヤモンド「歯科治療」、エコノミスト「米国株」を特集
食品値上げいつまで続く?...東洋経済「食料危機」、ダイヤモンド「歯科治療」、エコノミスト「米国株」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集
経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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NTT東日本・東芝ら、ゲリラ豪雨発生時の降雨・浸水予測を活用 自治体職員の災害対応業務の有効性に関する実証実験を開始
NTTアドバンステクノロジ(以下、NTT-AT)と、日本工営、東芝、東日本電信電話埼玉西支店(以下、NTT東日本)の4社は共同で、近年多発するゲリラ豪雨による突発的な水害への対策として、高精度かつリア...
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旧村上ファンド、ジャフコ株「51%」取得 投資ファンドが投資ファンドに敵対的買収を仕掛ける異様【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。ベンチャーキャピタル大手のジャフコグループは2022年8月15日、村上世彰氏の影響下にある投資家グループ(旧村上ファンド系投資会社の「シティインデックスイレブンス」...
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「経済安保上のカギ」次世代半導体...日米連携で量産&研究強化 巨額公的資金も投入...自由貿易「形骸化」には懸念
日米両国政府が、次世代半導体の量産に向けた研究開発の加速など、「経済安全保障」での協力の強化に動いている。ウクライナ危機や中国の強権的な動きで深まる世界の分断をにらみ、世界1、3位の経済大国である米国...
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企業の株価・投資に大きく影響、融資受けられないことも...加速する「カーボンニュートラル」
最近、「カーボンニュートラル」という言葉をよく聞く。直訳すると、「炭素中立」。どういうことかというと、CO2には、工場や車など「増やす側」と、森林など「減らす側」があり、この両者の量が均衡した状態がカ...
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役員報酬1億円以上663人って多い?少ない? 政府も批判、「ニッポン企業トップはプロ経営者目指せ!」
上場企業の2022年3月決算で1億円以上の報酬を得ている役員が全国で663人いることが、東京商工リサーチが2022年7月22日に発表した「2022年3月期決算『役員報酬1億円以上開示企業』調査【まとめ...
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「東芝」経営再建...「物言う株主」経営陣入り、非上場化の流れ加速か 企業価値高める「最善策」の模索続く
混迷してきた東芝の経営再建は、軌道に乗るのだろうか。2022年6月28日の定時株主総会は取締役候補13人を選任する人事案を過半数の株主の賛同で可決した。「物言う株主」(アクティビスト)といわれる海外フ...
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東芝子会社、熊本県内の未利用地熱を活用した水素製造に関する調査に参画 関西電力と共同 7月より開始
東芝エネルギーシステムズは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募する事業「水素社会構築技術開発事業/地域水素利活用技術開発」から、採択決定通知を受けたことを発表した。同...
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目的別おカネの運用術とは?...東洋経済「資産運用術」、ダイヤモンド「社外取締役」、エコノミスト「総崩れ! 世界経済」を特集
目的別おカネの運用術とは?...東洋経済「資産運用術」、ダイヤモンド「社外取締役」、エコノミスト「総崩れ! 世界経済」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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東芝、取締役が投資ファンドの利益代弁者たちに牛耳られる
経営再建に向けた戦略を公募していた東芝は6月2日、10件の1次提案の応募があったと発表した。内訳は非公開化を前提とする提案が8件で、残る2件が上場維持を前提とした資本・業務提携に関する提案だった。産業...
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時代の変化が業績に与える影響は?...ダイヤモンド「決算書100本ノック」、東洋経済「不動産争奪戦」、エコノミスト「半導体」を特集
時代の変化が業績に与える影響は?...ダイヤモンド「決算書100本ノック」、東洋経済「不動産争奪戦」、エコノミスト「半導体」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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日本の大手企業で初、なぜDMG森精機はロシア完全撤退に踏み切ったのか?
工作機械大手のDMG森精機(プライム上場、森雅彦社長)がロシア事業から撤退した。ロシア西部ウリヤノフスクの組み立て工場を閉鎖し、従業員200人を解雇した。モスクワにある販売・サービス拠点の70人も解雇...
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「東芝」経営再建、投資家から8件の「非上場化」提案...このまま買収の方向で進むのか? 今後を左右する3つの「論点」とは
経営再建に取り組む東芝が、非上場化に向って動いているようだ。東芝は、募集していた経営再建策に10件の応募があり、うち8件が非上場化の提案だったと、2022年6月2日、発表した。非上場化の場合、第三者に...
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日本商工会議所会頭、三菱商事前会長・小林健氏が内定、その「舞台裏と因縁」
日本商工会議所は三村明夫会頭(81、日本製鉄名誉会長)の後任に三菱商事の前会長の小林健氏(73)を充てる人事を内定した。交代は9年ぶり。11月の会員総会を経て就任する。任期は2期6年が通例で東京商工会...
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「新しい資本主義」に関する一考察
●「新しい資本主義」という言葉●日本における二つのシステム●マルクスにリアリティを感じる層●資本主義の「外」にいるエリート●会社に関する「資本主義」●岸田首相の議論への違和感●経済成長と資本主義とセー...
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M&A法制を考える マーケット・チェック
東芝による「買収提案の公募」「M&Aバリュエーションを考えるサム・オブ・ザ・パーツ(SOTP)分析」で触れたとおり、東芝が2022年3月24日に開催した臨時株主総会(意思確認)は、投資ファンドの株式非...
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東芝に外資系ファンドがTOBの動き…非上場化も現実味、再建策が空中分解
東芝の再建策が振り出しに戻った。臨時株主総会で、2021年11月に打ち出したグループ全体を2分割する案は株主の支持を得られなかった。東芝は3月28日、臨時報告書を開示し、3月24日の臨時総会の賛否の比...
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本命視された東電が敗北…三菱商事、洋上風力発電「3海域」を独占受注で価格破壊
脱炭素の流れは「歴史の転換点。チャンスだ」。4月1日付で三菱商事の社長に就任した中西勝也氏(前常務執行役員)はこう語る。中西氏は海外の電力事業や再生エネルギーを担う電力ソリューショングループのCEO(...
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東芝の経営混乱を招いた車谷氏、社長辞任直後にライザップ顧問に就任…社外取締役へ
東芝の元社長兼最高経営責任者(CEO)の車谷暢昭氏が、トレーニングジムを運営するRIZAP(ライザップ)グループの社外取締役候補に内定した。6月24日の株主総会後に就任する。車谷氏は2021年7月から...
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いばらの道続く「東芝」経営再建の行方 「2分割」「非上場化」否決...またも戦略練り直し急務
経営再建に取り組む東芝がどこに向って進むのか、いよいよ分からなくなってきた。2022年3月24日の臨時株主総会で、会社が提案した「2分割」と、「物言う株主」の海外投資ファンドが提案した「非上場化検討」...
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可決するか? 東芝「2分割」案 臨時株主総会に向けて続く関係者間の激しい駆け引き
東芝が、また方向転換だ――。経営改革のため昨秋(2021年)、会社を3社に分割する計画を打ち出していたが、「物言う株主」の一部から反対を受け、2022年2月7日に2社に分割するとともに株主還元を強化す...